p28
89
18=4a+b
よって、点Cのy座標は4。
3 △OAB = △ AOC + △BOC
=1/12/3×4×2+1/2×4×4=12
2
1 A(-2.2) より 直線mの式はy=2
だから、点Pのy座標は2
△OAP の面積は 12 だから、12/28×
× AP × 2 = 12,
AP = 12
よって、Pのx座標は, -2+12=10
したがって, P (10,2)
2 直線BP の式をy=cx+d とする。
2点B(4,8),P(102)のx座標、y座標の値を
f8=4c+d
代入して連立方程式
を解くと,
2
c=-1.d=12
よって, y=-
=-x+12
四角形OABP=△APB + △OAP
=1/2×
1 x 12×6 +12=48
答 (1) -2≦ymo
2=10c+d
よって、△APQ の面積が.48×12-12=12
となればよい。
点 Q のy座標を t とすると,
△APQ=1/12 ×12×(-2)=12より,
6t-12=12, t=4
よって, 点Qのy座標は4。
y=-x+12 にy=4を代入すると,
4=-x+12, x=8
よって, Q (84)
(2)
-4, -8
90
y=
yの最大
よって
(2) 点D
p 29
を代
91
よっ
y
+6