学年

教科

質問の種類

生物 高校生

問3が分かりません 解説お願いします!🙇‍♀️

分けら 神経線 物の種 ものを 有鮮料 経系の 養分の 3.4 3 図1は、1個のニューロンNが,3個のニューロンE1E2, およびIとの間でシナプ スをつくる様子を示したものである。 ニューロンNとニューロン E1 あるいはE2とのシ ナプスは興奮性シナプスで、 ニューロン I とのシナプスは抑制性シナプスである。 ニューロ E1に刺激を加えたときのニューロン Nのシナプス後細胞の膜電位を電位計で測定する と、その変化は図2(a)のようになった。 以下の①~⑤の刺激を加えたとき、ニューロンN のシナプス後細胞の膜電位の変化は図2中の (a)~(h) のいずれとなるか、最も適切なものを記 号で答えなさい。 敵を与 ① ニューロン E2に電気刺激を加える。 ② ニューロンに電気刺激を加える。 ③ ニューロンE1E2に同時に電気刺激を加える。 ④ ニューロン E1とIに同時に電気刺激を加える。 ⑤ ニューロン E1に電気刺激を加えた直後にE1に電気刺激を加える。 刺激 刺激 E2 E1 刺激 ゴーニ 三繰り こめ 二に強 な慣 オ ま 膜電位 (mV) 0 -70 0 -70 (a) (b) 電位計 N 図1 ニューロンの模式図 (C) (d) (e) (f) (g) (h) 図2 時間 ニューロンNの膜電位の変化 この軸索の閾値 シナプス後細胞

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

図2のA、B、C、Dは⚫︎の数が違いますが、実験した回数は揃えていないということでしょうか? お願いいたします!

51 体内時計と太陽コンパス 魚類やァミツバチは外部か ら得られる情報を,方向を知 る手掛かりとして用いている。 図1のような水槽を用意 し、中央の容器から1匹のブ ルーギル(以下,魚とする)を 魚 容器 水槽・ かくれ 放し、同時に電気刺激を与え 西北 図1 ると、魚はかくれ場に逃避するという行動を示す。 かくれ場は円周にそって16個置かれ ている。360度どの方向からも16個のうちのいずれかのかくれ場に入ることができるが, 入り口は容器内の魚からは見えない。 まず, 7時30分と16時30分に野外の太陽の下で北 向きの入り口1個を開けておき, 残りの入り口をふさいだ状態で逃避行動を起こさせ, かくれ場に魚を逃げ込ませることを繰り返す訓練を行った。 この訓練のあとで, すべて の入り口を開けた状態で, 太陽が出ている日の7時30分 (図2A)と16時30分(図2B), お よび, 太陽の出ていない曇りの日の7時30分(図2C) に同様に逃避行動を起こさせる実 験を行った。さらに,屋内で人工灯を任意の方向から当てた場合についても、同様の実 験を7時30分と16時30分に行った(図2D)。これらの実験は各々の条件で数日にわたり 複数回行われた。それぞれの図の黒丸(●)は,実験ごとに魚が逃げ込んだかくれ場を示 し,その数は頻度を示している。なお,図2D の黒丸(●)は7時30分, 色丸(●)は16時 30分の実験結果を示す。また,これらの観察はすべて北半球で行われた。 A [晴れ, 7時30分〕 B 〔晴れ, 16時30分〕 C〔曇り, 7時30分 ] D [屋内, 7時30分 (●) ・16時30分(●)] 北 北 北 北 人工灯 東西 東西 東 西 東 西 /太陽 太陽 南 南 南 図2 南 次から二つ選

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

問2の解き方が分かりません 考え方を教えていただきたいです。 お願いいたします!🙏

26 遺伝子の発現 図1は電子顕微鏡で,ある細胞の遺伝子発現のようすを観察した模式図である。 図1 では (2) 遺伝情報が読み取られてタンパク質が合成されているが,合成された細いポリペ プチド鎖は写真に現れていないため,図1でも省略してある。 また、図2は、リボソー ムに結合する直前のmRNAを図1とは別の細胞から取り出し、その鋳型となった DNAと相補的に結合させたときの電子顕微鏡像を模式的に表したものである。 a h 000 g d 図1 ある細胞の遺伝子発現のようす -b h 図2 mRNAとDNAの結合 問1 図1および図2に用いた細胞の種類として最も適当なものを,次から一つ選べ。 ①図 1, 図2とも原核細胞 ② 図1は原核細胞, 図2は真核細胞 ③図1は真核細胞, 図2は原核細胞 ④ 図1、図2とも真核細胞 2 問2図1の遺伝子発現の過程の説明として最も適当なものを、次から一つ選べ。 ①遺伝子の転写はeのRNAポリメラーゼによって, a からbの方向に進行する。 ②図のcの鎖は RNA, そこから伸びたdの鎖はDNAを示している。 ③図のf g h は DNAポリメラーゼであり, f付近のdの鎖に開始コドンがある。 ④ 図のfとg, hはリボソームであり, hは最も長いポリペプチドと結合している 問2 図2のDNA L DNA

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

問4です。 なんでAA同士、aa同士で分かれるのですか? 私の書いた絵(分かりづらくてすみません💦)の通り分かれるのではないのですか?

第5章 発生と遺伝子発現 必修 14. 動物の配偶子形成と受精 基礎問 37 動物の配偶子形成 イ 生物 ウ細 I ア は動物の発生の初期から存在し, 未分化な生 配偶子のもととなる 細胞にな 殖巣に移動する。 生殖巣は雄では精巣に分化しアは る。イ 細胞は体細胞分裂を繰り返して増殖し、その一部が 胞となる。 1個のウ 細胞は減数分裂の第一分裂を経て2個の オ となる。 オは形態変化を 細胞となり、第二分裂を経て4個の 経て運動性をもつ精子になる。精子はその核を卵へ渡すために特殊化した細 胞であり, 頭部・ 部尾部からなる。 頭部の大部分は核で占められ カ | に由来する先体がある。 部には ク ており,先端には あり,ある種の動物では,このクで取り出したエネルギーを使って (a)鞭毛を動かすことで卵に接近する。 カ キ が 一方,雌では生殖巣から分化した卵巣において を繰り返して増殖し、その一部は卵黄を蓄えた (b) | の 小さな (d) シ 卵と1個の小さな になる。 細胞は体細胞分裂 コ 細胞となる。 1個 サ 細胞と1個の |細胞は,減数分裂の第一分裂を経て大きな (c) コ | 細胞は減数分裂の第二分裂によって大きな ケ ス となる。 問1 上の文中の空欄に適語を入れよ。 問2 下線部(a)について, 鞭毛に含まれている細胞骨格の名称、およびその 細胞骨格と結合し鞭毛を屈曲させるモータータンパク質の名称を答えよ。 問3 生じた卵のDNA量を1C とすると, 下線部(b) ~ (d) の細胞のDNA量 はどのように表されるか。 ただし(b)~ (d) の中期のものについて答えよ。 問4 遺伝子型Aαのケ 細胞から生じたコ 細胞の遺伝子型は AAaa と表せる。 生じた卵の遺伝子型がAであったとすると, シ お び ス |の遺伝子型はどのように表されるか。ただし乗換えはなかっ たものとする。 問5 下線部(d)の シが生じる卵の部分(部域)の名称は何か。 問6 卵形成において 2回の不均等な分裂により, 小さな細胞と1個の大 きな卵になる利点は何か。 35字以内で述べよ。 (大阪薬大 芝浦工大) . 140 -----------

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

PCR法の問題です。 3サイクル目に入ると、700とか900とかの塩基が出てくる気がするんですが、なぜnサイクル目には1000塩基より小さい塩基がないのでしょうか? いろいろ調べたのですがわかりません。よろしくお願いします。

第1章 B 18 PCR法 その2 ** 下図の左側に示すような1,400 塩基対のDNA分子の中に存在するある遺伝子を, 長さ20塩基のプライマーFと長さ21 塩基のプライマー R を用いて PCR法にて増 幅することにした。プライマーFの5′末端は鋳型DNAの300塩基内側に,プライマー Rの5 末端は鋳型 DNA の 100 塩基内側に結合する。下図の右側には第1サイク ルの途中までの様子が示してある。PCR 反応開始時の反応チュープ中には,1,400 塩基対の鋳型の2本鎖DNA が1分子,耐熱性の DNAポリメラーゼ,それぞれの プライマー,4種類のヌクレオチドが,増幅に最適化された反応液に入っていると する。反応中に,2種類のプライマーと4種類のヌクレオチドは枯渇せず,DNA ポ しっかつ リメラーゼは失活しないとする。 PCR反応は以下のサイクルで行い, 理想的な条件 下で行われるとする。 サイクル 95℃に加熱し1分間保温する。 を用 55℃に冷やし1分間保温する。 72℃に加熱し2分間保温する。 5' 13 1,400塩基 1,400塩基 15' 35 のじ ■3'′ → 5′ 13' ↑300塩基 プライマー F- プライマー R 100塩基 3' 15' 3'D 問1 第1サイクル終了後,どのような長さのDNAが何分子,反応液中にあ るか,以下の例にならって答えよ。 ただし,対象とするDNAは,長さが 100 塩基以上のものとし,1本鎖DNA として何分子あるかを答えよ。 例:1,400 塩基の DNA が 10 分子,1,500 塩基のDNAが2分子 問2 第2サイクル終了後は,どのような長さのDNA が何分子,反応液中に あるか。 問1の答え方にならって答えよ。 問3 □サイクル終了後は,どのような長さのDNA が何分子,反応液中にあ るか。 問1の答え方にならって答えよ。 問4 耐熱性のDNAポリメラーゼは、どのような生物に由来する酵素か。 側内 [兵庫医大〕

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

下の実験の4、5で何が行われているのかよく分かりません。 お願いいたします🙇🏻‍♀️

予想・仮説の設定 検証の実施 結果の処理 考察結論 実験 3 生存に不利なアレルの遺伝子頻度の変化について考えよう 仮説の設定 アレル間で個体の生存に有利・不利に働くかの違いがあれば, アレルの子孫への 伝わりやすさは変わり, 世代を経るごとに遺伝子頻度の偏りが大きくなっていくと 考えられる。 仮説 個体の生存に与える影響がアレル間で異なる場合には,生存に不利なアレルの遺伝 子頻度が減少していき, 遺伝子頻度に一方的な偏りが生じる。 準備器具:実験1と同じものを用意する。 (ビーズは白色200個, 青色200個を用意する) 方法 1. 最初のビーズの数を、白色と青色のビーズをそれぞれ20個とする。 2. 各色のビーズの数をそれぞれ5倍にして (各色100個, 合計200個), 袋に入れる。 3.袋の中から, 無作為に40個のビーズを取り出し, 各色の数を記録する。 4. 青色のアレルは生存・繁殖に不利であり,半数が次世代に受け継がれず遺伝子 プールから失われると考え,3の青ビーズの個数を半分にする (整数にならない 場合は,小数第1位を切り上げる)。 5.4の青ビーズの数を5倍にし,全ビーズの数が200個になるように白色のビー ズを補充して袋に入れる。 6.3~5を4回くり返す。 ただし, 4回目は5を行わない。 結果 それぞれ5つの班で行った青ビー 1班 考察 の ポイント ズの割合の変化をまとめると,右 のグラフが得られた (図41)。 ●すべての班で, 遺伝子頻度の 変化がどのような傾向にある かに着目しよう。 0.8- 青ビーズの割合(相対値) 0.4 0.2 2班 3 4班 5班 0 最初 1回目 2回目 3回目 4回目 図 41 実験3の結果

解決済み 回答数: 1