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生物 高校生

生物の計算問題です。53番(2)、(3)、(4)、(5)が分かりません。教えてください🙇‍♀️

153. 遺伝子およびその連鎖と組換えに関する次の文章 I, II を読み,以下の問いに答えよ。 I ある動物 X について,いずれも遺伝子型が AaBb である雄と雌を交配させたところ、生ま れた子の表現型とその分離比は, [AB] [Ab]: [aB] [ab]=33:15:15:1となった。この ことから,交配に用いた動物Xの雄と雌の染色体では, A と b, a と B の組み合わせで連鎖し、 かつ組換えが起こっていると考えられた。 (1) この交配で用いた動物Xの雄と雌の体細胞における染色体と遺伝子A(a),B(b) の関係を 示した図として最も適当なものを, 下の(ア)~(オ)から1つ選べ。 [ウ] (イ) a (オ) 出 a at to A a Bt to b B a Btb (2)この交配で用いた動物 X(遺伝子型 AaBb) の個体がつくる配偶子の遺伝子の組み合わせの比 を答えよ。ただしAB: Ab:aB: ab の順に答えること。 [ ] (3) 動物Xにおける遺伝子 AとBの間の組換え価を求めよ。 [ Ⅱ ある動物Yにおいて,それぞれ遺伝子型がAaBb である雄と雌を交配させたところ,組換 え価は 12.5%であった。 なお、この交配に用いた個体は, 染色体上で遺伝子AとB. aとが 連鎖していることがわかっている。 (4) この交配で用いた動物 Y (遺伝子型 AaBb) の個体がつくる配偶子の遺伝子の組み合わせの比 を答えよ。 ただしAB: Ab: aB : ab の順に答えること。 [ ] (5)IIで行った動物Yの交配において,生まれる子の表現型の比を [AB]:[Ab]:[aB]:[ab] [ の順に答えよ。 ] [23 神戸女学院大 改]

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生物 高校生

205の問2、問3解説を読んでも分かりません。

思考 HO 205 半保存的複製DNAの複製に関する次の文章を読み, 以下の各問いに答えよ。 大腸菌を 15N が含まれる塩化アンモニウムを窒素源とする培地で何世代も培養し,大腸 菌の DNA に含まれる窒素を5N に置き換えた。 この菌をふつうの窒素培地に (1) 移し,何回か細胞分裂を行わせた。 'N を含む培地に移す前の大腸菌 (2)移してから1 3回目の分裂をした大腸菌, 回目の分裂をした大腸菌 2回目の分裂をした大腸菌, (3) (5). (4)- 4回目の分裂をした大腸菌から,それぞれ DNA を取り出して塩化セシウム溶液に混ぜ 遠心分離した。下図A~Gは,予想される DNAの分離パターンを示したものである。た だし,各層の DNA の量は等しく示されている。 DNA層 P 合 2 (3) 遠心力の方向 *A ABCDI EF GO 問1. 上の図に示された ①~③の各層のDNAには、どの種類のNが含まれるか。次のア 〜ウのなかからそれぞれ選べ。 ア 14Nのみ イ 15Nのみ ウ.14NとNの両方 問2.下線部(1)~(5)の大腸菌から得られるDNA層を示す図はどれか。 A〜Gのなかから それぞれ選べ。ただし, 同じものを何度選んでもよい。 問3.下線部(3)~(5)の大腸菌から得られる DNA層の量の比はどうなるか。 それぞれにつ いて ① ② ③=1:1:1のように, 最も簡単な整数比で答えよ。 ■ 246 6編 遺伝情報の発現と発生

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生物 高校生

(1)と(2)がわかりません 解説お願いします🙇‍♀️

154. DNA の複製に関する次の実験について,以下の問いに答えよ。 適切な培地を入れたシャーレで, 24時間に1回分裂しているヒト由来の培養細胞がある。こ のシャーレに,蛍光を発するヌクレオチドを添加して実験を行った。 ※蛍光顕微鏡を用いて観察すると,このヌクレオチドが取りこまれた部分が,蛍光を発するのが 観察できる。 【実験】 蛍光を発するヌクレオチドを培地に加え, 1時間細胞に取りこませた後,蛍光顕微鏡 を用いて観察したところ, 蛍光を検出できる核をもつ細胞が見られた。 【実験 2】 蛍光を発するヌクレオチドを培地に加え, 3時間細胞に取りこませた。その後,培地 を洗い流し,蛍光を発するヌクレオチドを含まない 培地を新たに加えてさらに10時間培養を続けた。そ の結果, 蛍光顕微鏡を用いて観察すると, 蛍光を検 出できる分裂期中期の染色体が見られた。 (1) 右図は分裂している細胞における, 細胞当たりの DNA量の変化を示したものである。下線部の細胞が, 蛍光を発するヌクレオチドを取りこんだのは,グラ フの①~④のどの時期か ヒガイは199 [3] 1 細胞当たりのDNA量 (相対値) 3 ① ② 0 00 13 ④ 6 9 12 15 18 21 24 27 30 (時間) 経過時間 巻末問題 (2) 実験2の蛍光を検出できる染色体では,図Aで示す分裂期中期の染色体のどの部分が蛍光を 発しているか。 次の中から最も適当なものを1つ選べ。 A ① ② ③ ④ ⑤ 蛍光を発している部分 蛍光を発していない部分 [

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生物 高校生

減数分裂の観察 8の答えが12になるのですが、分裂像から2n=12と分かるのはなぜですか?

とする。 実験のページ 【1】 減数分裂の観察 生 B 第1章 生物の進化② 観察材料としては、花粉形成の過程が見やすい若い [ ] が適当である。 ① ヌマムラサキツユクサの2~3mm程度の大きさのつぼみを酢酸アルコール液で 固定する。 観察には [ (1 ]が無色か少し黄色味をおびたものが適している。 を取り出し, スライドガラス上で柄付き針を用いてつぶす。 ③ 酢酸オルセイン液で染色し, カバーガラスをかけて軽く押しつぶして検鏡する と,図のアークのような像が見られた。 をつく という れるい カ ウ I AAAAAAAA # wwwwwwwwwww wwwwb AAAAA いると、 図のアークを減数分裂の過程順に並べると, ア→[2 ]→[3 ]→[4 ]→ 15 ]→[6 )→ (7 秋 →イとなる。この分裂像から, ヌマムラサキツユクサ この体細胞の染色体数は2n=8 であることがわかる。第一分裂 [9 に同 [10 ] 染色体が[ ]し, それが第一分裂 [12 ]に赤道面 分 れた 【2】 染色体地図の作成 って に並ぶ。 細胞の染色体構成がn になるのは,第 [13 ]分裂終了時である。 ある生物では,同一染色体に遺伝子 A(a)とB(b) と D (d) が連鎖している。 これ 3組の遺伝子の染色体での配列と距離を調べるために,次の実験を行った。 ① 遺伝子型 AABBDD と aabbdd の個体を交配し, 遺伝子型 AaBbDdのFを得た。 ② F, を,遺伝子型 [14 ] の個体と検定交雑し, 表のような結果を得た。 表現型 [ABD] 個体数 90 [ABd] 0 [AbD] 3 [Abd] 7 [aBD] 7 [aBd] 3 [abD] 0 [abd] 90 ③ ②より AB間の組換え価は [15 1%, B-D間の組換え価は [16 D-A間の組換え価は [17 1%となる。 A ④連鎖している2つの遺伝子間では,距離 1%. [18 ) (19 ) (17 が遠くなるほど組換え価が大きくなるの (16 で、染色体におけるこれらの遺伝子の位置は図のようになると考えられる。 1 やく 2 3 4 キ 5エカ アウ 8 12 9 前期 10 相岡 11 対合 12 中期 13-> 11 aabbdd 15 10(20/200) 163(6/200) 17 7/14/200) 18 D19 B

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生物 高校生

下の実験の考察において、なぜ赤線部のように考えられるのでしょうか🙇🏻‍♀️🙏🏻

Slie 資料 10 大腸菌が常にβ-ガラクトシダーゼ合成を行うのか考えよう MOVIE 15 10 X-galはほぼ無色の薬品だが,β-ガラクトシダーゼが作用することで、青色の物質に変化 する。図2は,大腸菌を培養するための培地 (必要最小限のグルコースを含み,ラクトースは 含まない)に, X-gal を添加し,大腸菌を培養したときのコロニーである。 一方、図3は,図 2の実験と同じ培地に, "IPTGを加えて,大腸菌を培養したときのものである IPTGは, ラクトースに類似した物質であり,大腸菌に対して,培地中にラクトースが存在 する場合と同様の影響を与えるが,栄養源にはならない物質である。 図をもとに,どのような場合に β-ガラクトシダーゼ遺伝子が発現しているのか説明しよう。 1個の細菌が増 殖してできた細 菌の集団をコロー ニーという。 コロニー コロニー X-gal B -ガラクトシダーゼ 青い物質 白色のコロニーが形成された。 図2 X-gal を含む培地での 青色のコロニーが形成された。 コロニー 図3 X-gal と IPTG を含む培地での コロニー ラクトース≒IPTG 考察 の ポイント ●IPTGを含む培地でのみ青色のコロニーが形成されたことは,何を示してい るのかに着目しよう

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