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生物 高校生

26の1です 詳しい説明をください また、Aが①でBが③と考えたのですが何が違うのでしょうか? 答えはAが③Bが①です

①加熱殺菌したS型菌の成分をR型菌が取り込み形質転換を起こした。 ②加熱殺菌したS型菌には病原性がまだ残っていた。 ③加熱殺菌したS型菌がR型菌によって再生した。 26 26. エイブリーの実験 エイブリーらは肺炎双球菌を用いて形質転換の 原因物質の究明を試みた。 まず, S型菌をすりつぶして得た抽出液に, 次のA,Bの処理を行い, それぞれにR型菌を混ぜて培養した。 B. DNAだけを分解 A. タンパク質だけを分解 (2) A, B を使った培養結果はそれぞれどのようになるか。 次から選べ。 ①R 型菌だけが得られる。 ②S型菌だけが得られる。 けられ セント ③ R型菌とS型菌が得られる。 質転 (2) エイブリーらが導いた重要な結論を次から選べ。 ている ① S 型菌に含まれているタンパク質がR型菌の形質を変化させた。 る。 ② S 型菌に含まれている DNAがR型菌の形質を変化させた。 ③ S型菌に含まれているその他の成分がR型菌の形質を変化させた。 (ア) 27. DNAの塩基組成 次の表は2つの生物について DNAの塩基組成 を調べ、その数の割合(%) を示したものである。 ( に入る値として (ウ) (1) A B 27

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生物 高校生

(3)なんですが、なぜ足して2で割るのですか? この式になる理由がわかりません。教えてください!

例題 7 核酸の塩基組成 ~基本問題 27, 38~41, 発展問題 51 核酸には DNAとRNA があり,その構成要素はほとんど同じであるが, DNA は 2 本鎖RNA は1本鎖である。 ある DNAの転写によって合成された RNA につい て,塩基の組成を調べた。 その結果, アデニン (A)が22%, グアニン (G)が16%, ウラシル (U)が33%, シトシン (C) が 29%であった。 次の問いに答えよ。 (1) DNAを構成する塩基のうち, RNA のアデニンと相補的な塩基の名称を記せ。 (2) RNA の鋳型となったDNA鎖の塩基配列について,各塩基の割合 (%) を答えよ。 (3) この2本鎖のDNAについて, (2) の塩基配列が含まれる部分の各塩基の割合(%) を答えよ。 解答 考え方 (1) アデニン (A) と相補的な塩基は, DNA 中のチミン (T) と RNA 中のウラシル (U) である。 (1) チミン (2) A・・・33% G・・・ 29% (2)塩基の相補性より, RNA 中のグアニン (G) = 鋳型の DNA 中のシトシン (C)。 他も 同様に考える。 ただし, RNA 中のアデニン (A) =鋳型のDNA 中のチミン (T)。 (3) DNAは2本のヌクレオチド鎖の塩基が相補的に結合しているため, DNAに含まれ る4つの塩基の割合には次の関係がある。 T・・・22% C・・・ 16% アデニン(A)=チミン(T) グアニン (G)=シトシン (C) (3) A・・・27.5% G・・・ 22.5% (2) より 一方のヌクレオチド鎖の塩基組成がわかっているので,相補的な関係にある もう一方のヌクレオチド鎖の塩基組成は, T・・・ 27.5% アデニン (A)...22% グアニン (G)... 16% C・・・ 22.5% チミン (T)... 33% シトシン (C)・・・29% となる。 よって, この部分の各塩基の割合は, アデニン(A)=チミン(T)=22%+33%=27.5% グアニン (G)=シトシン(C)=16% +29% = 22.5% = 2 1-2, 3-2, 3-3

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生物 高校生

(1)なんですが、なぜチミンになるかわかりません。 RNA中ではアデニンと相補的な塩基はウラシルじゃないんですか?教えてください!

例題 7 核酸の塩基組成 ~基本問題 27, 38~41, 発展問題 51 核酸には DNAとRNA があり,その構成要素はほとんど同じであるが, DNA は 2 本鎖RNAは1本鎖である。 ある DNAの転写によって合成された RNA につい て,塩基の組成を調べた。 その結果, アデニン (A)が22%, グアニン (G)が16%, ウラシル (U)が33%, シトシン (C) が 29%であった。 次の問いに答えよ。 (1) DNA を構成する塩基のうち、RNA のアデニンと相補的な塩基の名称を記せ。 (2) RNA の鋳型となったDNA鎖の塩基配列について,各塩基の割合(%) を答えよ。 (3) この2本鎖のDNAについて, (2) の塩基配列が含まれる部分の各塩基の割合 (%) を答えよ。 解答 考え方 (1) アデニン (A) と相補的な塩基は,DNA 中のチミン (T) と RNA 中のウラシル (U) である。 (1) チミン (2) A・・・33% G・・・29% (2)塩基の相補性より, RNA 中のグアニン (G) = 鋳型の DNA 中のシトシン (C)。 他も 同様に考える。 ただし, RNA 中のアデニン (A)=鋳型の DNA 中のチミン (T)。 (3) DNAは2本のヌクレオチド鎖の塩基が相補的に結合しているため, DNAに含まれ る4つの塩基の割合には次の関係がある。 T・・・22% C・・・ 16% アデニン(A)=チミン (T) グアニン (G) = シトシン (C) (3) A・・・27.5% (2) より 一方のヌクレオチド鎖の塩基組成がわかっているので,相補的な関係にある もう一方のヌクレオチド鎖の塩基組成は, G・・・ 22.5% T・・・27.5% アデニン (A)..22% グアニン (G) ... 16% C・・・ 22.5% チミン (T)... 33% シトシン (C)・・・29% となる。 よって, この部分の各塩基の割合は, アデニン(A)=チミン (T) = 22% +33% = 27.5% 2 グアニン (G)=シトシン(C) = 16% +29% = 22.5% 2 1-2, 3-2, 3-3

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生物 高校生

至急です‼️ 明後日までの宿題なのですが、 問5の答えは 11.1μm となっているのですが、なぜそうなるのかがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙏

1 以下のように、 光学顕微鏡とミクロメーターを用いて実験を行った。 次の各問いに答えよ。 まず、 10 倍の接眼レンズと10倍の対物レンズの組み合わせで、 ピントを合わせる操作を行った。 これらの過程で』 ピントが合う前にすでに1種類の目盛りが見え、 ピントが合った時点で2種類の異 なる目盛り (A目盛りとB目盛り)が見えた。 このとき、 A 目盛りの7目盛り分とB目盛りの12目 盛り分がちょうど一致した。 次に、接眼レンズは 10 倍のままで、 対物レンズだけを ( X ) 倍に 変えた。その結果、 B 目盛りは拡大され、 A 目盛りの14目盛り分とB目盛りの6目盛り分がちょう ど一致した。 続いて、 Y | オオカナダモの葉のプレパラートをステージにセットし、 接眼レン ズを 10 倍 対物レンズを (X) 倍にして観察を行った。 その結果、葉の細胞中に多数の葉緑体を見 ることはできたが、 核を明確に観察することはできなかった。 観察された葉緑体は、細胞壁に沿って流れるように動いていた。 動いている葉緑体の1つに着目し たところ、この葉緑体は接眼ミクロメーターの10目盛り分の距離を 8.3 秒で動いていた。また、 静止している葉緑体の直径を測定したところ、。 接眼ミクロメーターの2.6目盛り分であった。 問1.文中の(X)に入る数字を次から選び記号で答えよ。 (ア) 4 (イ) 10 (ウ) 15 (I) 20 (オ) 40 (カ) 60 問2. 下線部aで見えていた目盛りは、対物ミクロメーターと接眼ミクロメーターのどちらの目盛り であるか答えよ。 問3.文中のYに入る文章として最も適当なものを、 次から1つ選び番号で答えよ。 ① 対物ミクロメーターを対物レンズからはずし ② 対物ミクロメーターをステージからはずし 3.3 x2.6 ③ 対物ミクロメーターはそのままに 198 ④ 対物ミクロメーターと接眼ミクロメーターを入れ替えて 8. 4.下線部について、 この葉緑体の動く速度は何μm/秒か。 答えは少数第2位を四捨五入して 少数第1位まで求めよ。 間 5. 下線部cについて、この葉緑体の直径は何μmか。 答えは少数第2位を四捨五入して少数第1 位まで求めよ。

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生物 高校生

(生物) 1枚目が問題で2枚目が解答です! 問1から問3までの解き方を教えてください!

★29. 細胞周期の総合問題(基本) 図1は分裂を繰り返している動物細胞の細胞数を、時間経過に 従って測定した結果である。次にその培養細胞 10000 個を固定、 染色し、細胞1個あたりのDNA量を測定すると図2のようにA群、 B群、C群に分けることができた。さらに詳しい解析により、間期 と分裂期の各期間の細胞数を調べ、その割合 [%]を計算すると、 表1に示す結果が得られた。 細胞数(個数/mL) 1×106 1×105- 問1 この培養条件における細胞抱周期の長さは何時間か、答えよ。 1×104- 0481216 20 24 28 32 36 40 44 48 52 56 60 64 68 72 図1 培養経過(時間) 問2(1)図2のA群、B群、C群は、それぞれM期、Gi 期、S期、 G2 期のどの期間の細胞を含むと考えられるか答えよ。 A群 6.250- 細胞数 7,000 6,000 5,000 4,000 3.000 2,000 1,000- 0 0 図2 (2)表1を用いて、G2期に要する時間を求めよ。 B群 C群 2,500 1,250 問3 水素の同位体Hを含むチミジン(チミンとデオ キシリボースが結合したもの)を加えた培養液でこの 細胞5×105個を短時間培養したとき、3H をDN/ に取り込んだ細胞は何個と推測されるか、 計算せよ。 2 4 DNA 量(相対値) 表1 間期および分裂期の各期間と細胞数の割合 分裂期 細胞周期 間期 中期|後期|| 終期 細胞数の割合(%)|95.83|1.66|0.84|1.25|0.42 前期

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