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生物 高校生

一枚目の(2)と二、三枚目の①の問題で、どちかも酵素濃度を2倍にしていますよね? 反応速度=生成物量だと習いました 2枚目は縦軸に反応生成物量とあるので、アだと思ったのですが、答えはオでした 一枚目と2枚目で何が違うのか教えてください🙇‍♀️

速度(相対値 基本例題2 酵素の反応 37 ℃の溶液中で,ある酵素反応における基質濃 度と反応速度との関係を調べたところ, 図の曲線 /反 4- (ア)が得られた。なお, この酵素は, 37℃のときに, 最も高い反応速度を示すものとする。 (1) ほかの条件を変えないで温度を37℃から 10 ℃に下げると,グラフはどうなるか。 (ア)~ (オ)から1つ選べ。 ために、 管cを用意 (2) ほかの条件を変えないで酵素の濃度を2倍に すると,グラフはどうなるか。(ア)~(オ)から 1つ選べ。 きJ示 本 (3)ほかの条件を変えないで基質と化学構造の似ている阻害物質を加えると, グ Ho ラフはどうなるか。(ア)~(オ)から1つ選べ。 1) オ) 0- 0123 T 4 5 6 7 8 基質濃度(相対値) 1400 指針(1)この酵素は, 37℃が最適温度であるから, 温度が10 ℃に下がると, 反応速度の ラ 大値はア)よりも低くなる。 (2)酵素濃度が2倍になると, 酵素が基質と出合う確率が増すので, 反応速度も2倍(3 体がになる。 生(3) 競争的阻害では, 基質濃度が低いときは反応が抑制されるが, 基質濃度が高くな9 ouるほど抑制効果は小さくなり, やがて, (ア)と同じ速度になる。 解答(1) オ (2) イ (3) エ ての 125

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生物 高校生

(3)、(4)の答えがなぜそうなるのか、解き方を教えて下さい😱(リードの問題です) 下の方に解答あります

を形成している。いま,2本のヌクレオチド鎖からなる,あるDNA 分子を調べると, (1) 文章中の空欄に適当な語句を記せ。 ウ, 工は塩基の記号でなく, 名称で記せ。 基本例題2 DNAの構造 DNA は、(ア)と糖と塩基からなる(イ る。塩基にはA, T, G, C の4種類があり, Aは(ウ )が多数結合した鎖状の分子であ )と,Gは(エ )と対 (金 総塩基数は1×10°個で, 全塩基中 Aが30%を占めていた。 (1) 文章中の空欄に適当な語句を記せ。 ウ, 工は塩基の記号でなく, 名称で記山 (2) DNAの一方の鎖の塩基配列が TAGCACT のとき,対になる鎖の塩基配列を示中 (3) 下線部の DNAでは, T, G, C それぞれの塩基が占める割合(%)はいくらか (4) DNAは 10塩基対ごとに1周する二重らせん構造をとっている。 1周のら中 んの長さが3.4nmのとき, 下線部の DNA全体の長さは何 mm か。 (1 指針 (3) AとTの数は等しく,GとCの数も等しいので,A= T= 30%。 Gをx%とすると、 G=C=x で, G+C=100%- (30%× 2) =D 2x (4) 総塩基数1×10°より, 塩基対数はその半分の5× 10°。 10塩基対分の DNA の長 さが3.4 nm より, 求める長さは 5× 10° ×(3.4 + 10)nm = 1.7 × 10°nm = 1.7 × 10°mm 解 (1)アリン酸 ) ヌクレオチド(ウ チミン H シトシン (3) T…30%, G…20%, C…20% x = 20% (2) ATCGTGA (4) 1.7 × 10°mm 42 第1編 には図

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生物 高校生

赤線部の計算の意味がわかりません。 回答よろしくお願いします🙇‍♀️

基本例題2 DNA の構道 )が多数結合した鎖状の分子であ )と,Gは(エ DNA は,(ア)と糖と塩基からなる(イ る。塩基には A, T, G, C の4種類があり, Aは(ワ を形成している。いま,2本のヌクレオチド鎖からなる,あるDNA分子を調べると、 総塩基数は1×x 10°個で, 全塩基中 Aが30%を占めていた。 (1) 文章中の空欄開に適当な語句を記せ。 ウ, 工は塩基の記号でなく, 名称で記せ。 (2) DNA の一方の鎖の塩基配列がTAGCACT のとき、 対になる鎖の塩基配列を示せ。 (3) 下線部の DNA では, T, G, Cそれぞれの塩基が占める割合(%)はいくらか。 (4) DNA は 10塩基対ごとに1周する二重らせん構造をとっている。1周のらせ んの長さが3.4nm のとき, 下線部の DNA 全体の長さは何mm か。 )と対 指針(3) A とTの数は等しく,GとCの数も等しいので, A = T = 30%。 Gをx%とすると。 G= C=x で, G+C= 100%- (30%× 2) = 2x (4)総塩基数1 × 10° より, 塩基対数はその半分の5× 10°。 10塩基対分のDNA の長 X= 20% さが3.4 nm より, 求める長さは 5× 10° ×(3.4- 10)nm = 1.7 × 10°nm = 1.7 × 10°mm 解答(1)ア)リン酸 (イ)ヌクレオチド (ウ) チミン シトシン 円 (2) ATCGTGA (3) T…30%, G…20%, C…20% (4) 1.7 × 10°mm

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生物 高校生

⑷の計算がなぜそうなるのか分かりやすく説明しただきたいです。

基本例題2 DNAの構造 )が多数結合した鎖状の分子であ )と,G は(エ DNA は,(ア )と糖と塩基からなる(イ )と対 る。塩基にはA, T, G, C の4種類があり, Aは(ウ を形成している。いま,2本のヌクレオチド鎖からなる, ある DNA 分子を調べると 総塩基数は1×10°個で, 全塩基中Aが30%を占めていた。 V(1)文章中の空欄に適当な語句を記せ。 ウ, 工は塩基の記号でなく,名称で記せ。 (2) DNA の一方の鎖の塩基配列が TAGCACT のとき, 対になる鎖の塩基配列を示せ。 (3)下線部の DNA では, T, G, C それぞれの塩基が占める割合(%)はいくらか。 9(4) DNA は 10塩基対ごとに1周する二重らせん構造をとっている。1周のらせ んの長さが3.4nm のとき, 下線部の DNA 全体の長さは何 mm か。 指針(3) A とTの数は等しく,GとCの数も等しいので, A = T= 30%。 Gをx%とすると, G= C=x で, G+C= 100%- (30%× 2) = 2x (4) 総塩基数1×10°より, 塩基対数はその半分の5× 10°。 10塩基対分の DNA の長 さが3.4 nm より, 求める長さは 5× 10° ×(3.4 - 10) nm = 1.7 × 10°nm x = 20% = 1.7 × 10°mm 解答 (1) ア)リン酸 イ)ヌクレオチド (ウチミン シトシン (3) T…30%, G…20%, C…20% (2) ATCGTGA (4) 1.7 × 10°mm 40 第1編●生物と遺伝子

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