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生物 高校生

合っているのかの確認と空欄を教えていただきたいです! お願いします!

2学年 生物基礎 2022年1月27日 課題 1.体内に侵入した病原体が増殖するより早く排除するしくみを自然免疫という。しかし、この防御機構をすりぬけて 侵入してくるものもあり, これらは白血球の一種のリンバ球によって除去される。このしくみを( )] という。獲得免疫には,主に B 細胞がはたらく(2 イ 夜性免>度 8性 産4 、度 )と、キラーT 細胞がはたらく )がある。 2.(1)抗体と抗原 抗体はY 字型のの となるもの)と特異的に結合することを[S ] である。抗体が抗原 (リンバ球に認識され、抗体をつくらせる原因 れで、それイネ 反応 ]という。抗原と抗体が特異的に結合してで きた複合体は凝集 沈殿し、 食細胞である [6 マイ7ロ7ーラ" ] の 他作 )によって排除される。 (2)体液性免疫のしくみ ① 異物が侵入すると, [8 希酎ズ手細胞 ] などが異物を [° 取り込入=と] により分解する。 ② 分解された異物の一部がこれらの細胞の表面に移動し, [10 た原]として提示される ((1 花原線示 1)。 3 [12 Aレ- T #の 砲 ] は提示された抗原を認識し, 増殖する。 ④ヘルパーT細胞は、同じ抗原を認識した [13 B年4 月2 ] を活性化させ,増殖させる。 ⑤ 活性化されたB 細胞は [14 続体産任AA2 ⑥ 抗体は抗原と特異的に結合([15 花原抜体在応 )となり,抗体を産生し,体液中に分泌する。 ))し,複合体となる。複合体は [16 マイク07p-シ" )によって処理される。 ⑦ 活性化されたヘルパーT 細胞やB 細胞の一部は [17 記徳細胞 )として体内に残る。 1日 へ (レ- T n 砲 樹状細胞など の増殖 記憶細胞 の抗原提示 抗原 O食作用 抗原情報を 認識したB細胞 の活性化した ヘルバーT 細胞やB細 胞の一部が 記憶細胞と なる。 ヘルパーT細胞 リンパ節 B)ロロロ B 0°代原統価月応 19 の B 砲 の活性化 抗体産生 細胞 マクロファージによる処理 の活性化したB細胞が (20 流体産性額胞 となる。 ▲体液性免疫のしくみ の人戦はそれぞ 人が

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生物 高校生

答えが2番なんですけど、 ヒザラガイとカサガイが消滅した原因がわかる方お願いします

ある海岸の岩場では,図6のように複数の生物どうしで食う一食われるの関係が 放立している。ヒトデは主にフジツボとイガイを食べ,イボニシは主にフジツボを 食べている(図中の太い矢印)。生物の食う一食われるの関係に関して,次の(1) (2)に答えよ。 ヒトデ ヒザラガイ カサガイ イボニシ 藻類 フジツボ イガイ カメノテ 図6 ※ フジツボ·イガイ·カメノテ·藻類は固着生物であり, ヒザラガイ·カサガイ · イボニシ·ヒトデは岩場を移動して生活している。 (1)この岩場からヒトデを取り除くと,フジツボとイガイが岩場の大部分を占めるよ うになり,ヒザラガイとカサガイはほとんどいなくなった。次のx~zのうち,岩 場での変化に関する説明として適切なものを過不足なく選んだ組み合わせを, 以下 のD~ののうちから一つ選べ。 44 ヒザラガイとカサガイが消滅したのは, 食物をめぐって両種の間で争いが起こっ X たためである。 y フジツボとイガイが増えたのは, おもに両種に集中していたヒトデの捕食がな くなったためである。 ヒトデを取り除くことは, ヒトデが捕食の対象とする生物に対してのみ大きな 2 影響を与える。 (1 X 2) y 3 Z 4 X, y 5 X, Z 6 y, の X, y, Z Z

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生物 高校生

この生物のプリントの答えがなくて困っているので 答えを教えて欲しいです お願いします🙇‍♂️ プリント全ての写真を送れませんでしたが、 このプリントのこの単元の答えが欲しいです

啓林館 「生物基礎 改訂版」 教科書関連ページ p.140-175 第3部 生物の体内環境の維持 ◆プリント ある 第3章 免疫 第1節 免疫とは A 免疫のはたらき 生体には,病原体などの異物の侵入を防いだり, 侵入した異物を除去したりする 【受休防修P」のしくみがある。 生体防御のうち,さまざまな防御をすりぬけて体内に侵入した病原体などの異物や, 体 内の正常な細胞から発生したがん細胞などを, 非自己として認識して除去するしくみを 【先/2 1という。 免疫は, 【自然免変 B 異物の侵入の阻止 [物理的な防御] 気管や消化管の内側は, 外部の環境と接する部分であり, 【補膜1となっている。 粘膜が分泌する【1件液 1には, 【 柳菌」を捕獲するはたらきがあり, 細菌の侵入 を防ぐ。気管では, 【杉上皮】の運動によって細菌を肺から遠い方に押し出し, 肺への 侵入を防いでいる。 また, 皮膚は【同度層】というかたい組織で覆われており, 乾燥を防ぐとともに異物の 侵入を防いでいる。 さらに皮膚では, 常に新しい細胞がつくり出され, 外側の 1と【応先疫 1に分けられる。 1を垢として捨てることで細菌の侵入を防いでいる。 [化学的な防御] 汗やだ液,涙液には, 細菌 】を溶かす酵 な防御 な防御 の だ液や涙液に含まれる 口による防御 気管の による防御 素である【 が含まれている。 皮膚には, 1 に含まれる 酵素による防御 による防御 細菌の( 】を 壊すタンパク質である 1が 気管や消化管の による防御 消化酵素による防御 存在している。 の防御 による防御 皮膚や粘膜は, 分泌物に よってその表面が 】に保たれて 異物の侵入を防ぐ例 おり,酸に弱い細菌の侵入を防方いでいる。 また, 食物の中に存在する細菌の多くは, 強酸 1の中では生きられず, 腸には到達できない。 性の【 年 組 番 月 日 氏名

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生物 高校生

高校1年生 代謝とエネルギー

問4.次の文章を読み以下の(a)、(b)の問いに答えよ。 細胞内では様々な化学反応が行われており、これらの化学反応をまとめて代謝という。個々の代謝の過程は、 いくつもの連続した反応から成り立っていることが多く、それらの一連の反応によって生命活動に必要な物質の 合成や分解が起こる。下線部に関連して、アカパンカビ(以下、カビとよぶ)において、黒色の物質Zは、図2のよう に、物質Wから酵素a、酵素b、 および酵素cによって進行する反応を経てつくられる。このとき、酵素bのみをつく れず物質×が蓄積するカビ(以下、カビ×とよぶ)と、酵素Cのみをつくれず物質Yが蓄積するカビ(以下、カビYとよ ぶ)を近接させて、物質Wが添加された寒天培地に塗り付けたところ、カビXの一部が黒色になり、物質Zがつくら れたことが分かった。 (図3)。 なお、 カビは寒天培地上を動けないこと、物質W~Yは寒天培地内を拡散し、カビに 取り込まれたり、カビから寒天培地へと出たりするが、物質Zや酵素a~cはカビから寒天培地へと出ないことが分 かっている。また、物質W~Yは黒色ではなく、 寒天培地にはあらかじめ十分な量の物質Wが添加されており、物 質X~Zは含まれていないものとする。 酵素a 酵素b 酵素c 物質 W |物質X 物質 Y 物質Z 図 2 カピX カビY カビX カビY 寒天培地 図 3 (a) 図3について考察した次の文章中の( ア )~( ウ )に入る適当な物質名または酵素名を、W~Z、a~cの 記号でそれぞれ答えよ。 酵素( ア )のみをつくれないカビから出た物質( イ )が、寒天培地内を拡散して、 酵素( ゥ )のみをつくれ ないカビに取り込まれた。 そのため、酵素( ウ )のみをつくれないカビで、 物質( イ )から物質Zがつくられたと 考えられる。

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生物 高校生

問5、問6がなぜそうなるか分かりません。 2枚目は答えです、よろしくお願いします🙇‍♀️

1. 1990 年代後半からこれまでに, 1,000 種類を超える生物のゲノムの全塩基配列が明らかにされている。 2020 兵庫県立大学 3/8,中期 理 (笑1)A POS N たは, およそ 30 億塩基対からなるヒトゲノムの全配列が決定された。ヒトには約 22,000 個の遺伝す のると見積もられているが、ゲノムのどの部分にどのような清伝子があるのかを明らかにするためには,生 1体内で発現しているすべての MRNA の塩基配列の解読が必要である。MRNA の塩基配列を直接決定すoこと はむずかしいため, MRNA と相補的な配列の DNA(CDNA)を試験管内で合成してから塩基配列の決定を行つ。 以下は,DNA 配列決定までの手順である。 . NNA を鋳型にして DNA を合成する逆転写酵素および。DNAポリメラーゼの2つの酵素を利用して2本鎖 の CDNA を合成する。 2. CDNA を。制限酵素で切断する。 3. 切断した CDNA 断片を適切に切断したプラスミドと DNA リガーゼで連結し, 大腸菌に導入する。 4. 形質転換された大腸菌からプラスミドを精製する。 5.それぞれのプラスミドに組み込まれた CDNA の配列をサンガー法で決定する。 このようにして解読された CDNA の塩基配列をゲノムの塩基配列と比較することで, ゲノム上に散らばって 存在する遺伝子の場所や構造を明らかにすることができるのである。 問5下線部のについて, DNAポリメラーゼは鋳型 DNA と相補的なヌクレオチドを次々に連結するが, 10,000 ヌクレオチドに1 回程度の頻度で間違ったヌクレオチドを連結することがある。このような合成のミス は DNA ポリメラーゼによりどのように修正されるか, 40字程度で説明せよ。 問 6.下線部3について, ヒトゲノム DNA を特定の 4塩基配列のみを認識して切断する制限酵素で処理する と, DNA は平均で何塩基対に一度の頻度で切断されるか。ただし,ヒトゲノムDNA の GC含量は 50%で A, G, C, Tの並び方はランダムであると仮定せよ。 DNA 複製の起点 問7.図3-2に使用したプラスミドの構造を示す。 アンピ シリン(抗生物質)耐性遺伝子は何のために必要である 塩基配列の決定に 使用したプライマー のか, 30字程度で答えよ。 CDNA アンピシリン 耐性遺伝子 問8.表3-1に示した4種類の反応液を調製し,サンガー 法を用いて CDNA の塩基配列を決定した。 図3-2 表3-1 サンガー法の反応液の組成 反応液 反応液2] 反応液図 反応液園 プラスミド プラスミド プラスミド ro プラスミド DNAボリメラーゼ注1)| DNAポリメラーゼ注1) DNA ボリメラーゼ注1 DNAボリメラーゼ注1) プライマー プライマー プライマー プライマー A7 G |ヌクレオチド A A- G ヌクレオチド C G ヌクレオチド C ヌクレオチド C T. 特殊な T T_ 特殊な 特殊な 特殊な スクレオチド注 2) |Gヌクレオチド注2)|Cヌクレオチド注2)|Tヌクレオチド 注2) 注)耐熱性のDNA ポリメラーゼを用いた。 注2) 特殊なヌクレオチドには検出可能な線識が施してある。また, この標識は DNA合成反応には影響しない。 AGCT 特G

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