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生物 高校生

遺伝の問題です。問2についてお尋ねします。 写真の2枚目と3枚目が問い2の解説ページの写真です。 3枚目の解説に「生じた子供にaa はいない」とありますが、 どうして、生まれた白い子供がaaである可能性はなぜ考えられないのでしょうか? よろしくおねがいします!

有色のネズミの毛色は,次のように独立した2つの対立遺伝子 により決定され, (A-B-)は野ねずみ色,(aaB -)は黒色,(A-bb) はシナモン(肉桂)色,(aabb)はチョコレート色となる。一方,有 1 色であるか有色でないかは, 3つめの独立した対立遺伝子によって決定され, (C-)は有色を現し,(cc)は毛色遺伝子の発現を抑えるため白色となる。 大文 字(A, B, C)は優性,小文字(a, b, c)は劣性を示し,遺伝子型の(-)の部分 は対立遺伝子のどちらか1つが入ることを意味する。 ここに1匹の白色ネズミがいたとする。その抑えられた毛色の遺伝子型を 調べるために,シナモン色と黒色の各1匹をこの白色ネズミと交配して,そ れぞれ多くの子を得,その毛色について調べた。その結果,白色とシナモン 色との交配からは,白色と野ねずみ色とシナモン色が分離し,白色と黒色と の交配からは,白色および4種の有色すべてが分離した。 次の問いに答えよ。 間1 もとの白色ネズミの抑えられた毛色の遺伝子型を示せ。 問2 交配に用いたシナモン色のネズミの遺伝子型を示せ。 問3 交配に用いた黒色のネズミの遺伝子型を示せ。 問4 白色とシナモン色の交配により生じた3つの表現型の分離比を,白 色:野ねずみ色:シナモン色の順序で示せ。 問5 白色と黒色の交配により生じた5つの表現型の分離比を,白色:野ね ずみ色:黒色:シナモン色:チョコレート色の順序で示せ。

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生物 高校生

生物基礎です 穴埋めをお願いします 途中まででも大丈夫です よろしくお願い致します

more info 8 D血液の凝固 の O血液凝固のしくみについて、 図中に矢印を、 口に用語を書き入れて、図を完成させなさい。 ワーク 2凝固の防止法(1)~(5)は、 凝固のしくみのどの部分に作用するのか。 それぞれの防止法と作用する部分 とを赤色でつなぎなさい。 の凝固の防止法(1)~(5)と凝固を防止できる理由(a)~(e)とを, 正しい組み合わせでつなぎなさい。 ク 凝固の しくみ 血球(赤血球白血球) 傷ついた 組織から トロンボプラスチン (血液 (酵素原) (酵素) Ca* その他の凝固因子 (繊維素原) (繊維素) (1)クエン酸ナトリウ ムまたはシュウ酸力 リウムを加える (3)ヘパリン(肝 臓でつくられる) を加える (4)ヒルジン(ヒ ルのだ液に含ま れる)を加える (5)棒でかきまわ し、からみつい たものを取る 凝固の (2)低温に保つ 防止法 凝固を防 止できる 理由 (a)トロンビンの 生成と活性を阻 害する (b)酵素のはたら きが抑えられる (C)フィブリンを 取り除く (d)血しょう中の Ca*を減らす (e)トロンピンの 作用を妨げる に反応の名称 日免疫のしくみ ワーの O図中の( )に名称を. を書き入れなさい。 ワーの 2同じ抗原が2回目に侵入したときの応答を、図中に赤の矢印で示しなさい。 体液性免疫 リンバ球 (B細胞)で生産された体液中の抗体が、 抗原抗体反応を起こし抗原を不活性化する。 増殖·分化変形 放出 抗原が結合す ると活性化 インターロ イキン放出 侵入 2回目の抗原侵入に備える イ マクロファージに による よる 刺激 インターロ イキン放出 活性化 変性細胞 感染細胞 がん細胞 移植片など 2回目の抗原侵入に備える 攻撃 増殖活性化 抗原と結合 細胞性免疫 リンパ球 (キラーT細胞)やマクロファージなどが抗原を直接攻撃する。 JE 血液凝固(blood coagulation). 免疫 (immunity), 抗原(antigen),抗体(antibody) ww

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