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生物 高校生

できれば早めに回答お願いします🙇 (5)の問題についてなんですか、計算の仕方はわかるのですが、再吸収量を求めるのに、ろ過量を引かなくていとおかしくなりませんか?

問4. 腎臓における水分の再 を答えよ。 思考 計算 円 54. 腎臓の構造と働き②次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 血しょうは,ボーマンのうにこし出されて原尿となる。 原尿中の成分のうち, 再吸収さ れないものは、水が再吸収されることで結果として濃縮され, 尿の成分として排出される。 表は、健康なヒトの血しょう, 原尿、尿にお ける各種成分の質量パーセント濃度(%) を示し たものである。また,腎臓でまったく再吸収も 分泌もされない物質であるイヌリンを用いて濃 縮率を調べたところ120であった。 0.03 成分 血しょう(%) 原尿(%) 尿(%) A 0.03 2 B 7.2 0 0 C 0.3 0.3 0.34 問1. 表中の成分Eの名称を答えよ。 D E 0.001 0.001 0.075 0.1 0.1 0 問5. 成分Cの1日の再吸収量は何gか。 問2. 表中の成分のうち, 濃縮率の最も高い成分の記号と、 その濃縮率を答えよ。 問3. 表中の成分のうち, 再吸収される割合が水に最も近いものの記号を答えよ。 問4.1日の尿量が1.5Lであったとき, 1日に何Lの血しょうがろ過されたと考えられ るか。 イヌリンの濃縮率をもとに計算せよ。

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生物 高校生

生物の花芽形成についての質問です。 問2の①では促進され、②では促進されないんですか?違いを教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

四日 ] 191 花芽形成と日長■ある長日植物を材料として, 長日条件でも花芽形成が促進されな い変異体 x を得て、 野生型との比較からその原因遺伝子Xを特定した。 野生型では、この 遺伝子XのmRNA は直ちにタンパク質Xに翻訳され,このタンパク質Xが存在すると花 芽形成が促進されることが示された。 しかし, 変異体 x では遺伝子XのmRNA は検出さ れなかった。 タンパク質 Xがどのように日長に応答して花芽形成を調節するのかを調べる ため、以下の実験を行った。その結果をもとに,問1と問2に答えなさい。 【実験】 野生型, 変異体 x とも,それぞれ短日条件 ( 8 時間明期, 16時間暗期)と長日条件 (16時間明期,8時間暗期) で育 てた。 野生型について, 遺伝子 XのmRNA量を測定した結果, 短日条件, 長日条件どちらにお いても右図の破線で示すような 24時間周期の変動を示した。 方, タンパク質 X の蓄積を明期 開始から15時間後に調べた結果, 長日条件ではタンパク質Xの蓄 積が確認されたが, 短日条件で はタンパク質Xは検出されなか 短日条件 長日条件 明期 8時間 明期 16時間 mRNA量 (相対値) (i) 暗期 16 時間 暗期 8時間 0 4 8 12 16 20 24 明期開始からの経過時間(時間) (i), (ii), (ii)は変異株xにおいて人為的に遺伝子XのmRNAを 発現させた時間帯を示す。 問1.このタンパク質Xの性質として最も適していると考えられるものを次の①~④のな ( かから1つ選び, 番号で答えよ。 ① タンパク質 Xは明所では不安定で直ちに分解されるが暗所では安定で分解されない。 ② タンパク質Xは明所では安定で分解されないが暗所では不安定で直ちに分解される。 タンパク質Xは明所でも暗所でも安定で分解されない。 3 ④ タンパク質 Xは明所でも暗所でも不安定で分解される。 911*5 W) 問2. 変異体 x において, 図の(i), (ii), (ii)で示す時間帯に遺伝子X を人為的に発現させた。 遺伝子XのmRNAは発現させた時間帯にのみ存在し, その間のmRNA量は図の相対 値1に相当するものとする。 次の①~⑥について, 花芽形成が促進されると期待される ものに○を、そうでないものに×を記入せよ。 ① 短日条件下で (i) の時間帯に遺伝子 X を発現させた場合 ② 短日条件下で(ii)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 短日条件下で(Ⅲ)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 ④長日条件下で(i)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 ⑤長日条件下で(ii) の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 ⑥長日条件下で(ii)の時間帯に遺伝子Xを発現させた場合 ヒント) (21. 東京都立大改題

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生物 高校生

問5の解き方が分かりません 答えは9.6です

=0% % A. 光合成のしくみについて, 以下の各問いに答えよ。 時間当たりの二酸化炭素(CO2) 吸収速度を示している。 14 12 mg CO2 10 植物A 図は, 植物 A と植物 B について, 光の強さと光合成速度の関係を示したものであり、縦軸は, 葉 100cm² 1 吸収 8 (1時間) 6 100 4 -2 放出 植物B 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 光の強さ (×1000ルクス) 問1 植物 Aに対して, 植物 B のような植物を何というか。 えよ。 問2 植物 Aと比較して, 植物 Bはどのような特徴をもっているか。 次の①~④のなかから2つ選び、番号で答 ① 植物Aが生育できる光の強さよりも暗い環境で生育することができる。 植物Aが生育できる光の強さよりも暗い環境では生育できない。 ③ 光の強さが十分に大きい環境では, 植物 Aよりも成長速度が大きい。 ③ 光の強さが十分に大きい環境では,植物Aよりも成長速度が小さい。 8 間3植物Bの,①光補償点,②光飽和点の値を答えよ。 1432 間 4 植物 A を5000ルクスの光に当てたときの植物 Aの光合成速度はいくらか。葉 100cm・1時間当たりの CO2 吸収速度〔mg/(100cm2時)〕で答えよ。 問5 光の強さが5000ルクスのとき, 植物Aの葉面積1m2の1日当たりの呼吸速度 (g) を答えよ。

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生物 高校生

生物141 マーカーを引いた部分はどこから分かるのでしょうか??

でき、そ るととも を誘導し、 神経管 産業大 改] とは異 ように 合成 ンパク ク質の する。 記をつ が調節 に 見が異 ° ■ら1 送 3つ 。 改] 「リード C+ 141 ショウジョウバエの前後軸の決定に関する次の文章を読み、問いに答えよ。 大学入学共通テスト対策問題 リードC 細胞へ、数種類のmRNAが送りこまれる。 その中にはピコイド遺伝子などの ショウジョウバエでは,卵巣内で卵母細胞に接する哺育細胞とよばれる細胞から卵 生殖細胞の分化にもかかわる。 受精後には,まず核だけが分裂して,その後, 核は細 の近くへと移動してから細胞質分裂が起こる。 このとき、 将来後部になる側には、 他の細胞から少し突出した細胞群 Xが出現する (下図)。 mRNA が含まれ、 これらのmRNA は受精後に翻訳され, 胚の前後軸の決定のほか、 卵母細胞 前部 後部 次の実験1~6 とそれらを示した図をもとに, 以下の問いに答えよ。 細胞群 X 実験1] ショウジョウバエの胚から細胞群Xを取り除くと, 精巣や卵巣はあるが生 殖細胞のない個体が発生した。 第4章 遺伝情報の発現と発生 2 [実験2] 眼色が赤色になる遺伝子型 AA の胚の細胞群 X を, 眼色が白色になる遺伝 子型 aa の胚の後部に移植した。 成長したハエの眼色は白色であった。 [実験3] 実験2で得られたハエIの雌と遺伝子型 aa の雄を交配させると, 次世代 の個体の眼色は赤色と白色の両方が見られた。 [実験4] 受精卵 (遺伝子型 aa) の後部の細胞質を吸い取り, 別の受精卵 (遺伝子型 AA)の前部に注入した。細胞質を注入された受精卵から発生した胚には,前部に も細胞群Xに類似した細胞群Yができた。細胞群Yに目印をつけたところ,成長 したハエⅡでは卵巣内に目印のついた細胞は見られなかった。 〔実験 5] 初期発生におけるビコイドタンパク質の役割を明らかにするため,ビコイ ド遺伝子を欠失した胚(ビコイド突然変異体) を作製し,その予定運命を正常胚(野 生型)と比較した。その結果, ビコイド突然変異体では,先端部, 頭部および胸部 の形成が起きず, 前方と後方ともに尾部が形成された。 [実験 6] 受精直後の野生型卵を用い, 将来尾部が形成される部位にビコイド mRNA を注入した。 〔実験 1] [実験 2] 細胞群 X 赤眼 AA 30 移植 発生 ] 。 細胞群Xを取り除く 生殖細胞のない個体 白眼 aa ハエⅠ 白眼 151

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画像の問題なんですが、 浸透圧が小さくなると、染み出す血しょうが多くなるのはなぜなんでしょうか?  あと、肝臓の機能が低下した時の組織液の量が、正常な場合と比較すると、増加するというのもなぜなんでしょうか? 解説を読んでもわかりませんでした、、、 どなたか教えてください!!

44 問1 組織液 問2 (b) 小さ (c) 多 (d) 増加 解説 問2 水や一部の溶質は透過するが,ほかの溶質は透過しない膜を半透膜という。濃度の 異なる溶液が, 半透膜によって仕切られている場合, 水は溶質の濃度が高いほうへ移動 する。このとき、 2つの溶液の水位差が生じないように加えた圧力を浸透圧という。 次 図に, 浸透圧が生じる仕組みを示す。 水は通過するが, スクロースは 孔より大きいために通過できない。 半透膜 半透膜 (モデル) 80600 00000 1000m 水位差 圧力 浸透 浸透圧 浸透により水位差 浸透圧=水位差をなく が生じる。 すために加え た圧力 血しょうと組織液の場合,血しょうの方がタンパク質の濃度が大きいと考えられるた め、水は組織液から血しょうのほうへ移動すると考えられる。 肝臓の機能が低下すると, 溶質であるアルブミンなどのタンパク質の濃度が低くなるため, 血しょうの浸透圧も小 さくなる。 また, 組織液から血しょうに移動する水の量が減るので, 組織液の量は増加 すると考えられる。 なお,アルブミンは肝臓で合成される, 血しょう中で最も多いタンパク質である。

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生物 高校生

問2の答えが、ウ 問3の答えが、イとウ になるのがよく分からないので教えて欲しいです!

思考 26. DNA の複製 DNA の複製様式が証明された実験に関する下の各問いに答えよ。 [実験] 大腸菌を,通常よりも重い窒素(N) を含む培地で何代 も培養した。 その後, 通常のNを含む培地に移して大腸菌を 分裂させた。 通常培地で1回分裂させたもの、2回分裂させ たものから DNA を精製して, 通常培地に移す前の大腸菌の DNA と密度勾配遠心法にて比較した。 その結果、通常より 比重の大きい DNA, 通常のDNA, そしてその中間の比重の DNAの3つに分けることができた(図1)。 通常の比重のDNA が集まる位置 中間の比重のDNA が集まる位置 比重が大きい DNA が集まる位置 図 1 ※密度勾配遠心法: 遠心力を利用し、 溶質を比重の違いによって分離する方法。 問1. この実験から明らかになった DNA の複製のしくみを何というか。 問2. 通常培地で1回分裂させた大腸菌から精製した DNA にはどのようなものが含ま ているか。 次のア~ウのなかから過不足なく選び, 記号で答えよ。 ア.通常より比重が大きい DNA イ. 通常のDNAウ 中間の比重のDNA 問3. 通常培地で2回分裂させた大腸菌から精製したDNAにはどのようなものが含ま ているか。 問2のア~ウのなかから過不足なく選び, 記号で答えよ。

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