L7 】 スイートピーの花久の色には紫色と赤色があり、 Pogzz3P 長花粉と
があり、これらはどちらも 1対の対立遺伝子によって決まる表現型である。
いま、柴花長花粉の系続と赤花・丸花粉の系統を交雑したところ、 は全て和花 ・長
花粉となった。 花電の色に関する遺伝子を とりとし、花粉の形に関する遺伝子をんと
7とする。
なお、回答で表現型を示す場合には、次の例のように簡略して記してよい。
【例】 紫花・長花粉 一 紫*長
赤花・丸花粉 一 赤・丸
※ここでは、遺伝子記号に [ ] を付して表現型としてはならない。
ゴ Q) 花者の色に関する遺伝子と花粉の形に関する遺令子が、独立の関係にあると仮定す
ると、Fz の表現型の分離比はどのようになると考えられるか。
(⑫) ここにある 2 対の対立遺伝子が完全連鎖であると仮定すると、Fz の表現型の分離
比はどのようになると考えられるか。