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生物 高校生

3つとも答えを教えてください🥺

会話 9 遺伝子突然変異 BERANLARI サユリとコウジは, 遺伝子のDNAの塩基配列に変化が生じると, 翻訳されるア ミノ酸配列に変化が生じることを学んだ。 次のmRNAの鋳型となるDNAの塩 基配列に変化が起こった場合, 変化前に対し、どのような突然変異が起こるのか について,下の表を見ながら議論した。 会話文中の(ア) ~ (ウ)では翻訳された結果に ついてサユリが説明をしている。この説明として適切な文章をそれぞれ補充せよ。 ただし、変化前の状態にも可能な限り触れること。 コドンの1番目の塩基 U C ある遺伝子のmRNA の鋳型となる DNAの塩基配列 3′ TGA GGA CTC CTC 5、 ↓ 転写される mRNAの塩基配列 5、ACU CCU GAG GAG 3、 ※ここではmRNA の左端の ACU から翻訳が開始される。 コドンの2番目の塩基 C A U UUU フェニルアラニン UCU UUC (Phe) UUA UUG CUU CUC |CUA CUG ロイシン (Leu) ロイシン (Leu) AUU イソロイシン AUC (Ile) UAU UCC セリン UAC UCA (Ser) UCG G GUC バリン GUA (Val) GUG UAA UAG CCU CAU CCC プロリン CAC CCA (Pro) CCG CAA CAG ACU ACCトレオニン AAC ACA (Thr) AUA [開始コドン] AUGメチオニン (Met) ACG GUU GCU GCC アラニン GAC GCA (Ala) GCG チロシン (Tyr) [終止コドン] ヒスチジン (His) グルタミン (Gln) G システイン (Cys) UGA (終止コドン UGG トリプトファン (Trp) G UGU UGC CGU CGC CGA CGG AAU アスパラギン AGU (Asn) AGC AAA リシン(リジン) AGA AAG (Lys) AGG GAU アスパラギン酸 GGU GGC (Asp) GAA グルタミン酸 GGA GAG (Glu) GGG アルギニン (Arg) セリン (Ser) アルギニン (Arg) グリシン (Gly) UCAG UCAG UCAG UCAG コドンの3番目の塩基 容 ⑦ (イ) サユリ: DNA の変化といっても、もともとの塩基が別な塩基に変化する場合も あれば,塩基が欠失したり挿入されたりする場合もあるって学んだね。 コウジ : そうだね。 例えば,このDNA の左から8番目の塩基がTからAに変 化した場合はどうだろう? サユリ:その場合は, 塩基が変化することで翻訳されるアミノ酸は、(ア)ね。 コウジ : なるほどね。 同じように左から3番目のAがGに変化した場合は? サユリ:そう変化した場合, 翻訳されるアミノ酸は, (イ)ね。 コウジ : 確かにそうだね。 こういう変化を同義置換というそうだよ。 それじゃあ、 5番目のGの後ろに塩基が1つ挿入した場合はどうなるだろう? (ウ) サユリ:その場合, 挿入された塩基以降のコドンが、(ウ)ね。 コウジ 挿入や欠失が起こると, この例のように, 翻訳されてくるタンパク質に かなり大きな影響が起こってしまうんだね。 タンパク質のはたらきにも かなり大きな影響がありそう。 サユリ: 塩基が変化するといっても, タンパク質にどう影響があるのかはさまざ まなんだね。 おもしろいね。

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生物 高校生

わかる方解説お願いします!

神経と神経の接合部を(① |/Z )と呼び、gap junctionで接して 0 いる(②電気的、 化学的、分子的)シナプスと(③化学、電子、原子)物質が 間 橋渡しをする(④電気的、化学的 分子的)シナプスに分けられる。前者に 比べて、後者は多様な作用を示せる。 その理由は③物質の種類とともに 5 "| (⑥⑤ )と呼ばれる分子の作用も変化するからである。この作用は、 次の細胞に脱分極反応を起こす(⑥EPSP IPSP EPP)と(⑦ )反 応を起こす抑制性結合とに分けられる。 -20間 RMP | さてをの電位変化はこのような反応を示してあるが、左端の電位は反応を wi 誘発させる際の膜電位を示してある。このような電位変化は、その時の肛 電位とチャネルを通過するイオンの(⑧濃度勾配、 平衡電位、静止電位) の差に従ってイオンが移動することになる。 ー70 mV ーーーーーーー一- Ec」 | 左の細胞の例ではRMPま(⑨ )を示す。したがって細胞の 膜電位が静止膜電位の時には反応は(⑩過分極、脱分極)反応を示すこと になる。このような電位反応は(⑪EPsPlPsPEPP)と呼ばれる。 この電位変化の原因となるイオンの種類を調べるためには、この電位 ー90 mV 一 ーーー- Ek | 変化がどのイオンの(⑯濃度勾配、 平衡電位、静止電位)により影響を受 けるかを調べることになる。この図ではEclは( ⑬ )を示しEkは (⑭ )を示す。この電位変化が-70mv前後で逆転電位とな るが、-90mVでは(depolarization, hyperpolarization)を示している。 この -100 mV ー/ 油較 ことからこの電位の発生に| るイオンは(⑩Na K CL Cs)と考えられる。

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