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化学 高校生

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としてはたらくものの組合せとして最も適当なものを,後の①~⑥のうちから一つ選べ。 次の反応Ⅰ および反応ⅡIで、下線を付した分子およびイオン (a ~d) のうち、酸 反応Ⅰ CH3COOH + H2O CH3COO 反応Ⅱ NH3 + H2O NH4++ OH- ① a + H2O + 704 が無視で 近づく はない。 「 cd (2015 本試 (NaOH) 基性を へるちか HとOHどうじに存在すること あるの? 93 誤り。 「水溶液中で、 水素イオン濃度を増加させて 水酸化物イオン濃度は変わらない。」 水溶液中で, [H] と [OH] の間には反比例の関係 があるので、 水素イオン濃度を増加させると,水酸 化物イオン濃度は減少する。 Point 中和の量的関係 酸の価数×物質量[mol])=塩基の価数× 酸の(価数α×濃度 e [mol/L]×体積V[L]) 塩基の(価数×濃度 [mol/L]> (aeV=be'V') 正しい。 塩化ナトリウム水溶液は の水溶液中では [H*]= [OH']= なっている。 b 濃度 [%] (g/cm) いると、 1.2 水溶液1.0Lは1.0Lで過不足 なく中和することができる。」 誤り。 「濃度 0.10mol/Lのアンモニア水中のアンモ ニアの電離度は, 25℃において 0.013 である。 この 94 ② a として正しいもの (i) 酸から生じるHと塩基から生じる OHの物 量が等しいとき、過不足なく中和する。 中和のとき、酸塩基の1molからは、酸塩 基の強弱に関係なくそれぞれの価数と同じ物質 量のH, OH が生じる。 度が最小になる。 したがって, アンモニアと硝酸はともに1価の塩基、 酸であるから, 0.10mol/Lのアンモニア水 1.0L は, 0.10mol/Lの硝酸 1.0L と過不足なく中和する。 ① 0.10mol/Lのアンモニア水では, 溶けている NH 分子の 1.3%が水分子と反応して NHと OH を生じているにすぎず, アンモニア水の OH-の濃度は小さい。 ② これに酸を加えるとOHHと反応して H2Oになる。 ③ 未反応のNH。 分子が水分子と反応してOHを 生じる。 [H^]=1×10mol/Lのと この水溶液のpHは7である。 b 正しい。 酸性が強い水溶液ほど C 度 [H'] が大きい ([H']=1×1 が小さい)ので, pHは小さくな 誤り。 「アンモニア水のpHは アンモニア水は塩基性で mol/L< [OH-] となっている 7よりも大きい。 よって、 正誤の組合せとして正し Point 水溶液の性質とpHC [H]=1×10mol/Lのとき 酸性: [H]>1×10mol/L: (酸性が強い水溶液ほと 中性: [H']=1×10mol/L (中性の水溶液のpHI 塩基性 [H] <1×10mol/ (塩基性が強い水溶液 92. th 誤りを含むものを、次の①~⑤のうちから一つ選 べ。 ①水酸化バリウムは, 2価の塩基である。 なにいってるの ■辺の強塩基 ④ このような反応がくり返されて,結局, NH3 ②塩酸は,電気を通さない。 ③相手に水素イオン H+を与える物質は, 酸である。 ④ [H+] と [OH] が等しい水溶液は, 中性である。 ・かわからな ⑤ 塩化アンモニウム水溶液に, 水酸化ナトリウムを加えると, アンモニアが生成する。 1mol から OH 1molが生じて酸を中和する ことになる。 ① 北水素が H と塩化物 [2017 追試] 定義は, 93. 酸塩基 1分酸塩基に関する次の記述 ac について,正誤の 組合せとして正しいものを,右の①~⑧のうちから一つ選べ。 ① a 水溶液中で, 水素イオン濃度を増加させても, 水酸化物イオン濃度 は変わらない。 ② ③ b 濃度 0.10mol/Lのアンモニア水中のアンモニアの電離度は, 25℃ ④ において 0.013 である。 この水溶液1.0L は, 0.013mol/Lの硝酸 ⑤ 1.0L で過不足なく中和することができる。 C 水酸化カルシウムは,弱塩基である。 [2002 本試] ⑧ a正正正正誤誤誤誤 b正正誤誤正正誤誤 正誤正誤正誤正誤 C 25 °C) HH 水溶液は ある。 H₂O NH (HO (NH) と弱 塩に強 OH NH H₂O NH. pHは, 水溶液の酸性や塩 中性の水溶液のpHを7と が、7より大きいほど塩基 ① 正しい。 炭酸水は弱 弱い塩基性(pHは7.4 ②正しい。 食酢は酸性 性(pHは6.5程度)を NH H₂O NH 塩基であ を弱塩基。 つまり、 1価の塩基を1価の酸で過不足なく中和す るときは,塩基酸の強弱に関係なく、 塩基の物質 と酸の物質量は等しい。 ③正しい。 レモンの果 水はほぼ中性(pH ④ 誤り。 「セッケンオ さい。」 H₂O C 95 OH NH H₂O NH. NH NH NH NH 46 第2編 物質の変化 誤り。 「水酸化カルシウムは, 弱塩基である。」 水酸化カルシウムの溶解度は小さい (25℃で 0.17 g/100g 水) ので、濃い水溶液をつくることはでき ない。しかし、電離度は大きいので、強塩基である。 け A セッケン水は弱い は中性 (pHは 7 ) 食塩水より大きい よって、誤りを含む

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書いてます あと92の5なんですけど強酸の塩酸と弱塩基のアンモニアでできた塩が塩化アンモニウムなら塩化アンモニウムは、強酸なんじゃないんですか?

/89.酸の定義 19 次の反応および反応Ⅱで, a-day 下線を付した分子およびイオン( 後の①~⑥のうちから一つ選べ としてはたらくものの組合せとして最も適当なものを, 反応 CHCOOH+H2O CH3COOHO* NH+HO NH+ + OH- 反応Ⅱ ①aとb ②atc ③ aとd ④bとc ⑤ bd ⑥cとd (20 90. 酸塩基のモル濃度 39 モル濃度が最も高い酸または塩基の水溶液を、次の①~④の 質量パーセント 濃度 [%] 密度 [g/cm³] ら一つ選べ。 酸または塩基の水溶液 [g/mol] 溶質のモル質量 36.5 36.5 1.2 ① 塩酸 40.0 40.0 ② [③] 水酸化ナトリウム水溶液 水酸化カリウム水溶液 1.4 56.0 56.0 1.5 63.0 63.0 90 1.4 ④ 硝酸 [2018] 92 ☆ 105_250 塩 密度をdg/cm〕 とすると, 水溶液1に溶けている 量は、 100 にもまじってる状 重さ。 10dr [g] 1000cm²xdlg/cm") 溶質のモル質量をM[g/mol] とすると、水溶液のモル濃 10dx 度は, M (mol/L). したがって ①〜④の水溶液のモル濃度は、 ① 12mol/L ③ 15mol/L ② 14 mol/L ④ 14 mol/L よって、 モル濃度が最も高いものは、③。 補足 ①〜④すべての溶液は、溶質のモル質量 M[g/mol] と質量パーセント濃度x [%] の値が等しいため、 各水溶液の モル濃度は、 水溶液では、水の電離によって生じる H* が無視で きず。酸や塩基は薄めれば薄めるほど純水に近づく からpHは7に近づくが、7をこえることはない。 ⑤り。「酢酸ナトリウム水溶液は弱酸性である。」 CH-COONaは弱酸 (CH3COOH) と強塩基 (NaOH) からなる正塩であるから,その水溶液は弱塩基性を 示す。 よって、 正しいものは、2。 Point酸と塩基の判別 酸と塩基を判別する方法として酸塩基指示薬を用いると、 次のような色の変化が見られる。 93 a ⑧ 誤り。 「 も、水酸 水溶液中 がある 化物イ b 誤り。 ニアの 水溶液 なく 酸 10dx M 10dM M =10d [mol/L] したがって、密度が大きいものほど、水溶液のモル濃度も大 きくなる。 BTB溶液 リトマス紙 メチルオレンジ フェノールフタレイン 緑色→黄色 青色 赤色 黄色 赤色 塩基 緑色 青色 赤色→青色 無色 赤色 (i) ( L ☆ 91. 酸塩基と水素イオン濃度 24 酸と塩基に関する記述として正しいものを、 次の①~ ちから一つ選べ。 Q 酸や塩基の電離度は濃度によらない。 ⑥ 水酸化バリウム水溶液に希硫酸を加えていくと。 和点では水溶液の電気伝導度が最小に ③ 1.0×10mol/Lの硫酸中の水素イオン濃度は1.0×10mol/Lである。 1.0×10mol/Lの塩酸を水で10倍に薄めると, pHは8になる。 ⑤ 酢酸ナトリウム水溶液は弱酸性である。 -10×10104=10? 92. 酸と塩基 19 酸と塩基に関する記述として誤りを含むものを,次の① べ。 ① 水酸化バリウムは, 2価の塩基である。 ② 塩酸は、電気を通さない。 ③相手に水素イオンH+を与える物質は,酸である。 ④ [H+] と [OH] が等しい水溶液は中性である。 [2005 本 91 ② ① 誤り。 「酸や塩基の電離度は濃度によらない。」 電離度は、酸や塩基の濃度によって変化する。 また, 温度によっても変化する。 ② 正しい。 水酸化バリウム水溶液と希硫酸の反応を イオン反応式で表すと、 ⑤ のうちから スカンじゃない ⑤ 塩化アンモニウム水溶液に, 水酸化ナトリウムを加えると, アンモニアが生成する。 まった ☆☆ が [2017 火 93. 酸塩基 1分酸塩基に関する次の記述 ac について 正誤の a b 組合せとして正しいものを,右の①~⑧のうちから一つ選べ。 ① 正 正 a 水溶液中で,水素イオン濃度を増加させても, 水酸化物イオン濃度 は変わらない。 ② 正 c 水酸化カルシウムは,弱塩基である。 b濃度 0.10mol/Lのアンモニア水中のアンモニアの電離度は, 25℃ において 0.013 である。 この水溶液1.0Lは, 0.013mol/Lの硝酸 1.0Lで過不足なく中和することができる。 ④ ⑤ ⑥ [2002 本試] ⑦ ⑧ 46 第2編 物質の変化 誤誤正正誤 正正正誤誤誤誤 誤 (Ba²+ + 2OH-)+(2H+ + SO.^-) → BaSO +2H2O 中和によって BaSO が生成し, この塩はほとんど 香水に溶けないため、中和点では Ba* SOもな くなっている。 また, 中和点では水に溶けている H+ と OHはほとんどない。 したがって, 中和点 で水溶液の電気伝導度 (電気の通しやすさ)が最小と なる。 ③ 誤り。 「1.0×10mol/Lの硫酸中の水素イオン濃度 は1.0」 硫酸は2の強酸で、水溶液中で次のように2段階 に電離する。 H2SO4H + HSO HSOH++ SO- ---(i) (!!)--- (i)式の電離度は1に近いが, (i)式の電離度はそれよ り小さい。 したがって, 1.0×10mol/Lの硫酸中 の水素イオン濃度は, 2.0×10mol/Lよりいくら か小さいが 1.0×10mol/Lより大きい。 ④ 誤り。 「1.0×10mol/Lの塩酸を水で10倍に薄め ると,P 一見, 1.0×10mol/Lの塩酸を水で10倍に薄め ると,塩酸の濃度は1.0×10mol/Lになり, 水素 イオン濃度も 1.0×10mol/L, pHは8になるよ うに考えられる。しかし、酸を薄めていっても塩基 性になることはない。 このようにきわめて薄い酸の Point 電離度と酸塩基の強弱 電した酸(塩基)の物質量 THE α= 溶かした酸(塩基)の物質量 強酸強塩基の電離度は、 ほぼ1 弱酸弱塩基の電離度は、 小さい。 ・濃度や温度によって電離度は変化する。 92 (2) (0<a≤1) ① 正しい。 水酸化バリウム Ba (OH)2は2の強塩基 であり、次のように電離する。 Ba (OH)2 Ba²+ + 2OH ②誤り。「塩酸は、 電気を通さない。」 塩酸は塩化水素 HCI の水溶液であり, 塩化水素が 水に溶けると, オキソニウムイオン H2O + と塩化物 イオン CI を生じるため電気を通す。 HCI + H2O → H2O + + Cl ③正しい。 ブレンステッド・ローリーの酸の定義は、 「水素イオンH+を他に与える物質」である。 ④ 正しい。 [H+]=[OH](=1.0×10mol/L, 25℃ の水溶液は中性であり, [H+] > [OH]の水溶液は 酸性, [H] < [OH] の水溶液は塩基性である。 ⑤ 正しい。 塩化アンモニウムは強酸である塩酸と 塩基であるアンモニアの塩である。 弱塩基の塩に 塩基である水酸化ナトリウムを加えると弱塩基 るアンモニアが発生する。 このような反応を弱 の遊離という。 NHCl + NaOH→ NaCl + NH3 + HA よって、誤りを含むものは、 ②。

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セミナー化学161(1) アとイの数字はどのように計算すればもとめられのでしょうか??

②H2CO3 は 2 あるが、次式で 2段階目の電 どおこらない HCO3 H 161. 電気伝導度による中和点の測定・ 解答 (1) ② (イ) ① (2) 2 N 解説 水酸化バリウム Ba(OH)2 と硫酸H2SO4 の中和は,次の化学反 応式で表される。 Ba (OH)2+H2SO4 BaSO ↓ +2H2O このとき生じる硫酸バリウム BaSO は, 水に非常に溶けにくい。 (1) 水酸化バリウム水溶液に電圧を加え, 希硫酸を滴下しながら, 水溶 液中を流れる電流を測定するとき, その変化は次のようになる。 ①滴定前: 希硫酸の滴下量 0 水溶液中には, Ba²+ と OH- が存在する。 ②中和点前: 希硫酸の滴下量が0~25mL BaSO4 ↓ 希硫酸を加えていくと, 次の変化がおこり, Ba²+ と OH- が減少する。 Ba2++SO2- → H++ OH- H2O したがって, 中和点までは水溶液中のイオンが減少していくため、徐々 に電流が流れにくくなる。 ③中和点: 希硫酸の滴下量が25mL Ba²+ と SO42-, H+ と OH- が過不 足なく反応し、水溶液中のイオンが ほぼなくなるため, 電流がほぼ流れ なくなる。このとき,電流値は最小 の値をとる。 イオンの物質量 OHT H+ 中和点 H [mol] Ba2+ ④中和点後: 希硫酸の滴下量が25mL 以降 SO 希硫酸の滴下量〔mL〕 電流値 H+ と SO- が水溶液中に増加して いき, 再び電流が流れるようになる。 これらのことから,水溶液中の各イオ ンの物質量の変化と, 電流値の変化を グラフに表すと, 図のようになる。 離で生じたN(2) 水酸化バリウム水溶液の濃度を 中和点 第1章 物質の変化 ように反応 [mol/L] とすると, 中和の量的関係 希硫酸の滴下量 〔mL〕 る。 から,次式が成り立つ。 +H2O 2×0.10mol/Lx. NH 25 1000 -L=2xc [mol/L] × 50 -L 1000 1硫酸は2価の酸, 水酸 化バリウムは2価の塩基 である。 c=0.050mol/L 定で, NH 162. 中和滴定曲線・ 求めるには、 がおこってい 指示薬にフェ レインを用 解答 (1) NHa:5.0×10-2mol/L Ba (OH)2:5.0×10-2mol/L (2)2.0×10-2 C → (3)cdでは徐々に豆電球は暗くなり,点で点灯しなくなる。 →e では徐々に豆電球は明るくなる。 (4) 中和点b: メチルオレンジ 理由: 中和点が酸性側なので, 変色域 反応がおこ する。 水酸化ナトリ が酸性側にある指示薬を用いなければならないから。 0 中和点d:どちらでもよい 域キ 変色

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⑵⑶の求め方がわかんないです

酸化還元満足の実験方法を理解し、適切な方法で酸化還元滴定を行うことができるよ うになる。 また、 実験結果から滴定した薬品のモル濃度や質量パーセント濃度を算出す ることができる。 使用する器具・薬品 器具 ビュレット、 ビュレット台、ホールピペット (5mL, 10mL) コニカルビーカー、 ピペット ポンプ、メスフラスコ、 駒込ピペット、 漏斗、 ビーカー (100mL,200mL) 薬品 オキシドール(濃度不明)、 過マンガン酸カリウム (0.0200mol/L) 希硫酸 (1.0mol/L) 純 水 実験方法 1. オキシドール5mL をホールピペットで測り取り、100mLのメスフラスコに入れ、 純 水で標線に合わせて20倍に希釈する。 (A液) 2. 希釈したオキシドール (A液) 10ml をホールピペットで測り取り、 コニカルビーカ 一に入れる。 3. 4. 1.0mol/Lの希硫酸水溶液を駒込ピペットで2mL 入れる。 2.のコニカルビーカーに、 液)を、 漏斗を使ってビュレットに 0.0200mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液(B 満たし、液面の目盛を最小目盛の10分の1まで読み取る。 ※この時、 先端の気泡 抜きを忘れないこと 5. A液にB液を少しずつ滴下しては振り混ぜていき、 赤紫色が消えてなくなり、 薄ピ ンク色になった時のビュレットの液面の目盛を最小目盛の10分の1まで読む。 6. 2-5 を繰り返し、 滴定を3回以上行う。 実験する上での注意点 器具 • ・純水で中が 薬品 目に入った&皮膚に付着した

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⑵で常温常圧において単体が気体として存在する元素とありますが、その見分け方?を教わっていないのでわかりません。テストに出たら嫌なので教えてほしいです。そして、単体が液体として存在する元素なども合わせて教えてくださると助かります🙇‍♀️

34 次の元素の周期表 (a~pは元素を示す)について, 下の各問いに答えよ。 族 周期 1 2 13 14 15 16 17 18 2 a 3 i b j C d e f g h k 1 m n 0 P (1) (2) 常温常圧において, 単体が気体として存在する元素は何種類か。 M殻に価電子を6個もつ元素は何か。 ap から選び, 記号と元素記号を記せ。 (3) 第1イオン化エネルギーが最大の元素と最小の元素を, それぞれap から選び, 記号と元素記号を記せ。 ■ 考え方 (1) M殻 (n=3) に価電子をもつ原子は, 第3周期に属 する。 典型元素では,価電子の数は族番号の1位の 数字と同じである (18族の元素を除く)。 (2) 非金属元素の単体には, 常温・常圧で気体のもの が多い。 18族の貴ガスはすべて気体である。 (3) 第1イオン化エネルギーは,同一周期では右に いくほど, 同族では上に行くほど大きくなる。 ■ 解答 (1) 第3周期で価電子を6個もつ原 子は16族のn, すなわちSである。 (2)eN2, fのO2 や 03, gのF2. hのNe, o の Cl2, p の Ar の6種 類である。 (3) 最大はh の Ne, 最小はi の Na である。

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(2)が分かりません。教えてください!

以上の実験甲と乙の結果について, 仮説Ⅰと仮説Ⅱをもとにして,上記の 「目的」に沿って考察 したい。 次の問 (1)~(5) に答えよ。 (1) 実験甲に関する以下の文章中の①から⑩ に入る適切な語句を答えよ。 ただし, ① ~⑨について は語句群 a から, ⑩~1については語句群bから選び, 記号 (ア)~(ト)で答えよ。 同じ語句は複数回 選んでもよい。 ただし, 語句群b中にあるnは正の整数とする。 仮説ⅡIに基づけば、同温, 同圧で, ある体積Vには N個の“最小粒子” があるとすることが できる。AからDの体積Vの重さxは,x = ( ① )の重さ×Nとなり,同体積の水素ガスの重さ yy=(②)の重さ×Nとなる。 AからDについて, xをyで割ることで求められるかは, (③)の重さを1としたときのAからDの ( 4 )の相対的な重さとなる。 gは,AからDの(⑤)に含まれる(⑥)の重さの割合 (0≦g ≦1)であることからとgの 積は,(⑦)の重さを1としたときの, AからDの(⑧)に含まれる(⑨)の相対的な重さ を示す。ただし,このことから,(⑧ )に含まれる(⑨)の“基本粒子” の数がただちに 分かるわけではない。 そこで,AからDについて ♪とqの積の値に注目すると, 0.50 が最小値であり,また,それ ぞれの値の関係は不連続であり,その差の特徴は,最小値の倍数である。 これらのことと,“基本 粒子”が分割不可能であることから, 0.50 を(⑨ )の“基本粒子” ( ⑩ ) 個の相対的な重さ と考えることができる。 従って, A, B, C, D の ( ⑧ )に含まれる( ⑨)の“基本粒子” の 数は,Aでは ① )個, B では ( 12 ) 個, Cでは(13)個, D では ( 14 ) 個となる。 [語句群 a] (ア) 塩素, (イ) 酸素, (ウ) 水素, (エ) 窒素, (オ) 水素ガスの“最小粒子”一個, (カ) 水素の“基本粒子” 一個, (キ) 酸素ガスの “最小粒子”一個, (ク) 酸素の“基本粒子”一個, (ケ)物質の“最小粒子”一個, (コ) 物質を構成する “基本粒子”一個 [語句群 b] (#) n, (V) 1.5n, (7) 2n, (t) 2.5n, () 3n, (7) 1, (f) 1.5, () 2, (7) 2.5, (h) 3 (2)(1)で記した実験甲に対する考察の結果, 仮説 Iについて矛盾が生じ, 若干の修正がなされ る。その矛盾について, その矛盾が生じるのは仮説Ⅰの(i)から(vi) のどの項目か。 またその 矛盾の内容について 150文字以内で記せ。 (3)水素と他の元素から成る,ある物質Xについて, 実験甲と同様の実験を行ったとする。仮に その結果が,pxg=0.25であったとしたとき,表1のA~Dに対する結果を併せるとAの “最小粒子”一個に含まれる水素の “基本粒子” の数はどのようなものになると考えられるか。 (4) 実験乙におけるrは何の量を表すか。 30文字以内で書け。 (5)実験の結果からC, E,F の “最小粒子” 一個に含まれる酸素の “基本粒子” の数はどの ようなものになるか。 (お茶の水女子大学)

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こんばんは。夜遅くにすみません。 プリントの言ってる意味がよくわかりません。 結果と考察のところの4問分かる方いたら教えていただきたいです🙇 お願いします!

実験 酸化還元反応の量的関係 【課題】 酸化還元反応の量的関係を利用して、 過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度を濃度既知のシュ ウ酸水溶液との反応により, 決定してみよう。 また, その水溶液を用いて, 市販のオキシドール中の 過酸化水素の濃度を求めてみよう 【仮説】酸化還元反応式の係数比は,過不足なく反応する酸化剤と還元剤の物質量の比を示す。このことから、 中和滴定と同様の操作で、 濃度未知の酸化剤(還元剤)の濃度を濃度既知の還元剤(酸化剤)との反応 量から求められるのではないか。 【準備】 <試薬> シュウ酸二水和物(式量 126) 約 0.02mol/L 過マンガン酸カリウム水溶液, 3mol/L硫酸, オキシドール, 蒸留水 <器具 > 電子てんびん (最小秤量10mg), 100ml ビーカー, 100ml メスフラスコ, 安全ピペッター, 10mL ホールピペット, 200mLコニカルビーカー, ガスバーナー, 着火器具,三脚,金網, 温度計, ピュレッ ト, ビュレット台,ろうと,保護眼鏡 【実験】 I. 過マンガン酸カリウム水溶液の正確な濃度測定 ① シュウ酸二水和物 126g を蒸留水に溶かして 100ml とし,0.100mol/L シュウ酸標準溶液を調整する。 100mL => 0. IL (標準溶液の調製) シュウ酸二水和物 1.26g をビーカーに取り,蒸留水を 加えて溶かし, メスフラスコに移す。 用いたビーカーを少量の蒸留水で洗 い、この液(洗液) もメスフラスコに入れる。 さらに, メスフラスコの標線 まで蒸留水を加えて 100mL とし, 栓をしてよく振る。 N26g 10:10 mol/L 10. N ② 安全ピペッターとホールピペットを用いて, ①の水溶液 10.0mL をコニ カルビーカーに取り, これに硫酸 5.0mL と蒸留水を加えて約50ml とする。 この水溶液を80~90℃に温めておく。 (過マンガン酸カリウムとシュウ酸 との反応は時間がかかるので,水溶液の温度を高くする。 1回目 2回目 3回目 4回目 平均 27.89 25,00 X 34,30 5102 X 13.60 (3) 過マンガン酸カリウム水溶液をビュレットに入れ, 液面の目盛を読む。 ④温めておいた②の水溶液に③の水溶液を少しずつ滴下し, よく振り混ぜる。 初めのうちは滴下した過マ ンガン酸カリウム水溶液の赤紫色はすぐに消えるが, 滴定の終点近くでは色が消えにくくなる。 かすかに うすい赤紫色が残って消えなくなったら, ビュレットの目盛を読む (このとき水溶液が 60℃程度を保つ ていることが望ましい)。 (5) ②~④の操作を3回以上繰り返し, 滴下量の平均値を求める。 開始時の目盛 [mL] 終点の目盛 [mL] 50.00 27.89 7.87 ビュレット 滴下量 [mL] 22.11 20.02 19.98 X 21.00 コニカル ビーカー Hal

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