CaCle + HeO + CU2
ちが兄全に
進行したか合か 0.010mol
CaCOs + 2HCI
0.010 mol
44g/mol×0.010 mol =D 0.44 g
124 3
反応前の気体の総和(4.00 mol),
反応後の気体の総和(3.50ml)
より,反応の前後で混合気体
は0.500 mol 減少する。
標準状態における気体のモル
体積は 22.4 L/mol なので, 減
両方の量がかいてある→返身不足がある。
124混合気体の体積変化」 室素 1.00 mol と水素 3.00mol を混合し, 触媒を用いて反応させたとこ
ろ,窒素の 25.0% がアンモニアに変化した。 標準状態で反応前後の混合気体の体積を比較するとき,
0.250 mol
その変化に関する記述として最も適当なものを, 次の 0~⑥のうちから一つ選べ。
0 22.4L 減少する。
の 16.8L減少する。
@) 112L減少する。
N2
3H2
2NH3
反応前
変化量 -0.250 mol -0.750 mo1 +0.500 mol
反応後
1.00 mol
3.00 mol
@ 5.60L減少する。
6 変化しない。
少した気体の体積は,
0.750 mol
2.250 mol
0.500 mol
22.4 L/mol × 0.500 mol =D 11.2 L
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