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化学 高校生

希釈前も後もmolはいっしょという考えで 方程式を作って計算したんですが 明らかにおかしな数字になってしまいました… どこ間違えてますかね、?できるだけこの方法で解きたいです 化学基礎です

95. 身近な物質のpH 1分 身近な物質のpHに関する記述として誤りを含むものを、次の①~④の うちから一つ選べ。 ① 炭酸水のpHは、血液のpH より小さい。 ②食酢のpHは,牛乳のより小さい。 ③ レモンの果汁のpHは, 水道水のpHより小さい。 う ④ セッケン水のpHは,食塩水のpHより小さい。 ☆☆ 09ce [2018 本試〕 96.酸の希釈 1分 PH 1.0 の塩酸 10mLに水を加えてpH3.0にした。 このpH3.0 の水溶液の体積は ② 100 何mL か。 最も適当な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ① 30 ③ 500 ④ 1000 ⑤ 5000 ⑥ 10000 [2005 追試〕 希釈の前も後もmolはいっしょ → mol 最初の体積 水溶液の体積(m²) XLとする 純水で希釈して100mLとした。 この水溶液のpH から一つ選べ。 ⑤ 5 ⑥ 6 [2016 追試 改] 1×10(mol/L)×××(L) =1×103(mol/L)×(/x+aori) (L) (0.1ml) に溶かし, 1.00Lの水溶液とした。 この水溶液を 行ったところ,過不足なく中和するのに 15.0mL 適当な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 67 ⑤ 0.300 ⑥ 0.333 [2012 追試〕 nol 0.1x=0.001(x+0.01) 濃度が0.10%で体積が 1.0L の硝酸HNO (分子 0.1-0.0001x=0.00001 ↑ 液Bがある。 これらの水溶液中のHNO 3 の電離 0.00001 電離している 酸の物質量 0.0001... 中和に必要な NaOH 水溶液の体積 0.0099 ① A > B A > B

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化学 高校生

⑤が、なぜ正しいの分からないです。解説を見ても分からなかったです。右にあるのが解説です。

(V) る塩基の水溶液で中和定した。 塩基の水溶液の滴下量とpHの 関係を図に示す。次の問い(ab)に答えよ。 28 滴定曲線 ③ 1個の酸の0.2mol/L水溶液10mLを,あ 11 14 12 I 32 酸化 1×0.2 mol/L× 10 1000 10 a この滴定に関する記述として誤りを含むものを、次の① (1)~(3) -L=2×10mol 0.1mol/Lの硫酸 (2) 10mL が中和のときに 出すH+の物質量は, pH H2S- 2×0.1mol/L× ~⑤のうちから一つ選べ。 6 I2 +2 ①この1個の酸は弱酸である。 ②適定に用いた塩基の水溶液のpHは12より大きい。 ② 中和点における水溶液のpHは7である ④ この滴定に適した指示薬は、 フェノールフタレインである。 ⑤ この滴定に用いた塩基の水溶液を用いて, 0.1mol/Lの 4 2S2O 実験 ある 2 (分 0 10 20 5.00 28 塩基の水溶液の量 [mL.] 30 40 プン 31 青色 この実 したがって,どちらを中和するにも同じだけの 塩基が必要なので、滴下量は20mLとなる。 よって、誤りを含むものは、。 b①~⑥に示されたアンモニアと水酸化ナトリウム は、ともに1価の塩基である。 したがって, 1価の 酸の0.2mol/L 水溶液10mLを過不足なく中和す る1価の塩基の水溶液20mLの濃度を c[mol/L] と すると, 水溶液の中和における以下の関係から、 -L=2×10 mol であり、両者の物質量は等しい。 10 1000 硫酸10mLを中和滴定すると, 中和に要する滴下量は 20mlである。 b ① 0.05mol/Lのアンモニア水 定に用いた塩基の水溶液として最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ② 0.1mol/Lのアンモニア水 適当な数 する。 ①2.8C ③ 0.2mol/Lのアンモニア水 ④ 0.05mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 ⑤ 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 ⑥ 0.2mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 (2009 本武 33 酸化 6 酸化と還元 のを,右 二酸化 29 酸化と還元 29 次の文章の ]に入れる語の組合せとして最も適当なものを後の① 0°C, 1.0 よたよた 酸の(価数×濃度[mol/L]×体積(L)) 塩基の(価数×濃度 [mol/L]×体積 [L]) 10 20 1×0.2mol/L× -L=1xc [mol/L]× -L 1000 1000 酸から生じるH* 塩から生じるOH c=0.1mol/L 次に、②の解説から, 滴定に用いた塩基の水溶 液のpHは13に近い。 濃度が0.1mol/Lの水溶液 のpH≒13であるものは, 強塩基の水溶液である。 アンモニアは電離度が小さい弱塩基, 水酸化ナトリ ウムは電離度≒1の強塩基である。 よって, 滴定に用いた塩基の水溶液として最も適当 なものは, 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液

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