ィ/. 中和と場 6プ
UP 二 人 回m166
上来知の水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合水深
20mL とり, 1.0mol/L の塩酸を滴下したところ, 右
中和滴定曲線が得られた。この混合水溶液 20mr 中
まれていた水酸化ナトリウムおよび炭酸ナトリウムは
ぞれ何 mol か。
中和点までにNaOH
NazCO。 が反応する。
申和点から第2 中和点
では, 生じたNaHCO。
する。このとき, 生
盾NaHCO0。と, はじめ
5ったNazCO。 とは同じ
(であることに注意す
第1 中和点までには, 次の 2 つの反応がおこる。
NaoHidiCニュ NaClHz0。。 2。 oe(0)
NazCO。填HCI 一 NaCl+NaHC0。 。 ……②
混合水溶液中の NaOH を (mol) NazCO。 を y[mol) とする 2
①, ⑧から, 反応に要する塩酸について次式が成立する。
15.0
ィォオッニ1.0X 6000
第1 中和点から第2 中和点までには, 次の反応がおこる。
NaHCO。+HCI 一> NaCl+Hz0+CO。 。 。 ……③
(めで生じた NaHC0。』 は y(moであり, 反応した塩酸は
呈 加 3 を吉節
20.0mr-15.0mr=5.0mL なので,。 y=1.0x0
以上のことから, 1.0X10-2mol、yニ5.0X10-3mol
和