学年

教科

質問の種類

化学 高校生

化学基礎の酸化還元反応です 2つ目の反応式において、硫酸が陰イオンになっているのに電子を与えているのはどうしてですか? 電子を失うときに陽イオンになると認識していたので、混乱してます

渋性の過マンガン酸カリウム水溶液に二酸化硫黄を吹き込んだときの反応について、次の文の( ) 10 に適当な酸化数,数値,語句,化学式を入れよ。 過マンガン酸イオン MnO4" 中の Mn の酸化数は( a )で, 酸性溶液では MnO。 1 個は相手の物質か ら電子()質を奪って酸化数(c)のMn?* になる。 M Mn→ +7→ Ma→ +7→42 CR YMNOに+8H* +(b )e → Mn?+ +4HQ、 一方,二酸化硫黄は, SO2分子1個が( d )個の電子を相手の物質に与えてSQになる。!このとき, S0:中のSの酸化数は,( e )から( f )に変化する。 20S+ の OVHS+ D SO2+2H20 SO- + 4H* +( d )e" 酸化還元反応において, ( g )剤が失う e- の数と ( h )剤が受け取る e~の数が常に等しいので, 0式を( i )倍,②式を( j )倍して各辺を加えてe"を消去すると, 次のイオン反応式が得られる。 ( k )MnO4- + ( 1 )SO2+( m )H:0 →( n )Mn?+ + ( o )SOf- + ( p )H* の式の両辺に変化しなかったイオンの2K*を加えて整理すると,酸化剤である( q )と還元剤であ る(r)の反応の化学反応式が得られる。 2KMNO4+5S02+2H20 KeSO4+2MnSO4+2H2SO』 OH3+0M0

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

126(3)のBで[OH]=Kbになる理由が分かりません

prIh ight impression arious of ve variet コly for no Jcd paper ping KMnO,N Col 数+2→t 4.SO,(熱濃徒酸)、Cl』 など。 ととは、相 すい 66 回酸と塩基の反応 回酸と塩基の反応 67 P ing card 準°125.(塩の加水分解) ナトリウムイオンに完全に電糧する 酢酸ナトリウムを水に溶解すると酢酸イオンとナ 生成した酢酸イォンは水分子と反応し、 CH,COO + H:0 =CH,COOH + OH- あ 「B]に当てはまる数値を次の選択肢から選べ。 you can つns, W are sce You c 「Our」 is c for or) prir ur」 コe B:(ア) 4.3 (イ)4.7 (ウ) 9.3 () 9.7 2.0×10 (オ) 10.0 (オ) 4.0×10- (12 早稲田大) の平衡状態にあり,その平衡定数は, ICH,COOH][OH] K= ICH.COO][H:0] t°127. (電離平衡) で与えられる。水の濃度は一定とみなせるので、 [CH.COOH][OH_K, ICH.COO] と 100 倍に希釈した1.0×103 mol/Lの塩酸中では, 水の電離で生じた が,これを1 きる無視できなくなる。たとえば 1.0×10-"mol/Lの塩酸中の塩代水素の電離で K[H.O]= た[H*]は1.0×10"mol/L である。また,水の電雑で生じた[H°]をa(mol/L】 K=a] 全水素イオン濃度を計算すると, 何 mol/L となるか。 お 25°C における水のイオン積は1.0×10-14mol"/L? である。 (10 近畿大) (2=1.4, V3 =1.7, /5=2.2 12) 次の文章を訪読み,問いに答えよ。 のDHも温度によって変化する。純粋な水は25°℃のとき PHは7となるが、温 logio2=0.30 とする。 [13 東京理大 改) °126, (細衝溶液とpH) 度が変化するとpH は7にならない。水の電離平衡は HO → H* + OH- る。-logio K。=4.74 として計算せよ。 logio2=0.30, 1logio3=0.48 (1)濃度0.20mol/L の酢酸水溶液100mL と, 0.10mol/L 水酸化ナトリウム水淡流 で表される。この電離平衡において, 水の電離は(7)]であり, 温度が低くなると の原理により (ウ)。このため, 25°C よりも温度が低い中性の水の pH は7よ りも)なる。 (明い)「7)]から[にあてはまる語句を下の(a)~(1)から一つずつ選べ。 「CH.COO-]がイ]mol/L 存在する。従ってこの水溶液の水素イオン濃度「H*1は ウ]mol/Lとなり, pHは[エ]である。 (b) 吸熱反応 (c) 中和反応 (d) 滴定反応 (f) 電離が起こりにくくなる (i) アレニウス (a) 発熱反応 水溶液Aを純水で10倍に薄めたときpH はオ]となる。 次に,水溶液A 100mLに1.0mol/L塩酸を1.0㎡L加えると[CH3COOH] が (e) 電離が起こりやすくなる (g) 大きく (1) ブレンステッド (3) 電離定数 4.0×10-*mol·L! をもつ弱酸型の PH指示薬Xがある。 Xの分子式を HA と表すと溶液中では下式のように電離している。 (h) 小さく (i) ドルトン (k) ルシャトリエ |カ]mol/L, [CH:COO-] が[キ]mol/L となり, 水素イオン濃度[H+] は「ク mol/L, pH はケ」となる。 (13 北海道大) 一方,純水100mLに1.0mol/L塩酸を1.0㎡L加えると, この水溶液のPHは コ」 となる。 このように,水溶液Aに塩酸を加えたときのほうが PHの変化は小さい。 HA → H* + A- HA, A- の濃度比が 0.1 以上 10以下の範囲にあるときに色調の変化が肉眼でわかると 仮定する。このPH指示薬Xの色調の変化が肉眼でわかる pHの値の範囲を有効数字 2桁で求めよ。log1o2=0.30 |ア]~ウ] カ~[ク]の数値を有効数字2桁で, また エ オ, ケおよび コの数値を小数第1位まで求めよ。 (2) (1)の水溶液Aに少量の酸あるいは塩基を加えても PHはあまり変化しない。この理 由をイオン反応式などを用いて説明せよ。 3)はじめに, 1.10mol/Lのアンモニア水を 20.0mL とり, 蒸留水で希釈して100mL とした。この希アンモニア水中の水酸化物 [14 札幌医大) [13 東京大) [16 静岡大 改)

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

62(2)でなぜ水の分圧が容器AとBで等しいと言えるんですか

き蒸 Cr 図 D )%が凝縮してい 10°Pa·L/(K·mol), 標準大気圧=760mmHg) exc (イ)4.0 (ウ) 30 (エ) 97.3 (オ) 730 (ウ) 36 (エ) 70 A:(ア) 0.96 ept Roan (イ)35 (オ) 142 ighboring Trail Cor が等 B:(ア) 14 (イ) 22 (イ) 25 (ウ) 24 (エ) 30 (オ) 95 して C:(ア) 18 (17 早稲田大 改) (オ) 67 (カ) 75 (キ) 100 uingsi vhat o (ウ) 33 (エ) 50 オ) D:(ア) 0 62. (温度の異なる連結球と混合気体の圧力) 本の設問に有効数字2桁で答えよ。H=1.0, C=12, N=14, O=16 気体は理想気体として扱い,気体定数 R-8.31×10° Pa·L/(mol1·K), 飽和水蒸気圧 は17°C で 1.94×10°Pa, 67°Cで 2.70×10*Pa とする。 また, コック, 連結部分およ endar うる。 gro Dr.) A despre nited S pots と。 び液体の水の体積は無視できるものとする。 (1)/右図に示した耐圧容器において, コックを閉じた状 態で容器Aにメタン0.32g, 容器Bには空気(体積比 で酸素 20%, 窒素 80%) 11.52gを入れた。 27°C に保ったままコックを開き, 十分な時間が経 過した後,容器内のメタンを完全燃焼させ, 容器A, Bともに327°℃にした。このときの容器内の全圧(Pa) を求めよ。ただし, 生成した groy cky of the 大) コック 容器A 2.00 [L] 容器B 30.0[L) Ye he a vi OF 1og tor Mou tim る。 (2))さらに(1)の後,コックを開いたままで, 容器A内を67°C, 容器B内を17°℃に保っ た。このとき,①容器A内に存在する水蒸気の物質量 [mol] および, ②容器B内に存 在する液体の水の物質量[mol] を求めよ。 水はすべて水蒸気として存在していたものとする。 [14 京都府医大 改]

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

問題2はなぜ、この答えになるのですか? 教えてください🙇‍♀️🙏

次の説明文を読み、 各問いに答えなさい。 図に示すように、ともに容積が変化しない容器Aと容器Bを、コックのついた管で接続した。 容器A の体積は 5.0 L、容器B の体積は 2.0 L であった。27 °℃において、この容器内を真空にしてコックを閉 じ、の容器A には 7.0×10' Pa の窒素 N, を、容器Bには 1.4×105 Pa のアルゴン Ar を入れた。その後、 コックを開いて十分な時間が経つと、 容器内の気体が混合し、均一になった。 ただしこの間、 容器内の温 度は 27 ℃のまま一定に保たれ、容器をつなぐ管とコックの体積は無視できるものとする。 A コック B 5.0 L 2.0 L 続いて、容積の変化しない 10Lの容器に、0.10 mol のメタン CH,と 0.30 mol の酸素 O, を入れて混 合し、27 ℃に保った。その後、混合した気体に点火すると、次のような反応が起こり、 容器内のメタン CH」が完全燃焼した。 CH。 202 CO。 2H,0 問1 下線部①について、混合後の(a)窒素の分圧(Pa)、(b)アルゴンの分圧(Pa]、(c)混合気体の全圧(Pa] をそれぞれ有効数字2桁で求めなさい。) 5,0x10 Y,Dx(of. 問2 下線部3の操作後、容器の温度を 77 Cに保った。このときの容器内の全圧[Pa) を、有効数字2桁で 求めなさい。ただし、77 °℃における水の蒸気圧は4.2×10' Pa とする。 (.0x 10% Pa 6

解決済み 回答数: 1