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化学 高校生

(サ)、(チ)、(ツ)、(テ)、(ト)の解き方を教えて下さい!3枚目の写真が答えです。よろしくお願いします🙇

の電子を受け取って Cu電極上にCu として析出する。溶液中の Cu°*が減少 電極からZn*が生成する際に生じた電子が, 導線を通って Cu電極に移動で いずれも,同じものを繰り返し選んでもよい。 ファラデー定数 F は 9.65 x Lとし,原子量は, Cu=64, Zn=65 とする。(配点 35 点) |1| 次の文(1) きるようになる。Znに対してイオン化傾向の と指定した解答群から選べ。数値については,最も近いものを選べ。 (3)の空欄 ア ト にあてはまる最も適切 (1) 亜鉛 Zn は水素 He に比べてイオン化傾向が ため,亜鉛板を 本店藤 H.SO4中に浸すと, Zn から Zn°*へ変化する反応と Haが発生する反 ア 広が同時に起きる。このとき, 電子はZn からH'に移動し, H2が生成する。 これらの反応を反応式にまとめると次のようになる。 (S イ ここで,H'は H2へと ウ され,Zn は Zn?+へと され エ る。この反応で, 1.0gのZn°*が生成したときに発生する Heは標準状態で、 オ Lである。 2) 素焼き板で仕切られた容器の一方に硫酸亜鉛 ZnSO4水溶液を入れ, もう 万に硫酸銅(IⅡ) CuSO4水溶液を入れ, Zn 電極を硫酸亜鉛水溶液に浸し、 Cu電極を硫酸銅(1I)水溶液に浸ける。2つの電極を導線で接続すると、Zn カ Cu のイオンが、こ 2電子を受け取ってCu 電極上に Cuとして析出する。溶液中の Cu*"が減少 焼き板を通って,おもに が Zn 電極側から Cu 電極側に移動し, キ

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化学 高校生

有機化学です。 A〜Gの構造がわからないです。あと、問2以降もお願いします。

I 炭素,水素,酸素からなるエステル化合物 Aについて, 以下の実験を行った。 【実験 1) 化合物Aを加水分解すると, ベンゼン環を有するカルボン酸BとアルコールCが得 られた。 化合物Bを,アルカリ性過マンガン酸カリウムで酸化すると,ジカルボン酸Dが得 られた。さらに,化合物Dを加熱すると分子内で脱水し, 化合物Eに変化した。 化合物Cを硫酸酸性のニクロム酸カリウム水溶液で酸化すると, 化合物Fが得られ た。化合物F は選元性を示さないが, 水酸化ナトリウム水溶液中でヨウ素と反応して、 黄色の沈殿が生じた。 化合物Cを濃硫酸とともに 160~170 ℃で加熱すると脱水反応が進行し, 常温で気 体のアルケンGが得られた。 【実験 2) 【実験 3) CH3-CH OH CH3-S 【実験 4) 【実験 5】 アルケンG1.40 gを27 ℃で1.50×105 Pa の酸素が入っている 4.15 Lの閉じた耐圧 容器中に注入したところ, 27 ℃で 1.65×105 Pa になった。この混合気体を点火燃焼 すると,アルケンG は完全に燃焼し, 燃焼後, 温度を 27 ℃にすると容器内の圧力は 1.20×105 Pa となった。さらに, 燃焼後の気体を1.00 mol/L の水酸化ナトリウム水溶 液 250 mLに通じて二酸化炭素を取り除き, 気体を乾燥後,もとと同じ容積の容器に導 いたところ,27 ℃で 6.0×104 Paの圧力を示した。 次の間1~間7に答えよ。 なお, 問1および問3の分子量は, 必要であれば小数第1位を四捨 五入して整数値で求めよ。 問1 化合物 B 1.70gを水 2.00 Lに溶かし, その 20.0mLを1.00×10-2 mol/L の水酸化ナトリ ウム水溶液で滴定すると, 12.5mL を要した。化合物Bの分子量を求めよ。 【実験 2) で得られた化合物Eの構造式を書け。 【実験5】 で耐圧容器にアルケン Gを注入したときの圧力から, アルケンGの分子量を求 問2 問3 めよ。 【実験 5】 の燃焼により消費された酸素の物質量 [mol] を求めよ。解答は有効数字2桁と して記せ。ただし, 燃焼により生じた水の体積と水蒸気圧は無視するものとし, 水酸化ナトリワ ム水溶液に通じた気体中の酸素は溶液に溶解しないものとする。 問4 問5 アルケンGの可能な構造を全て書け。 【実験 3】で化合物Fを水酸化ナトリウム水溶液中でヨウ素と反応させたときの化学反応心 問6 式を示せ。 問7 化合物Aの構造を書け。

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化学 高校生

化学 化学平衡です。 (4)で3枚目の写真が私の回答なのですがなぜCH₃COOC₂H5とH₂Oに-xをしないかがわかりません。 なぜですか??

265 [平衡の量的関係] 酢酸とエタノールの混合物に少量の濃硫酸を加えて,ある 一定の温度で反応させると, 次式で示される反応が起こる。 CHCOOH+ CaHsOH <→ CH3CO0C2H5 + H20 (4) 窒素 酢酸1.0molとエタノール1.8molを混合して70℃で反応させたところ,平衡状態に なり,酢酸エチルが0.90mol生じていた。 (1) この反応の平衡定数を表す式を書け。 (2) この反応の70℃における平衡定数を求めよ。 (3) 酢酸2.0mol とエタノール2.0molを混合して70℃に保ち, 平衡状態になったとき。 酢酸エチルは何mol生じているか。 (4)(3)の平衡状態にある混合物に酢酸エチルと水を加えて70℃に保ち, 再び平衡状 態になったとき,酢酸エチルは7.0mol, 水は7.0mol となった。このとき,エタノ ールは何mol生じているか。 (5) 温度を一定に保ったまま, (4)の平衡状態にある混合物に酢酸を加えたとき,この 平衡はどのようになるか。次の(ア)~ウ)から選び, 記号で答えよ。 (ア) エタノールの濃度が増加する方向に移動する。 () エタノールの濃度が減少する方向に移動する。 (ウ)移動しない。 CO 「 にA=

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化学 高校生

粒子数ってなんですか、なんのことですか?

02×103(個)の数を1 mol"」と定義する。この粒子1mol の個数を) 化学反応は,物質を構成する原子 分子 イオンなどの粒子の組み合わ せの変化である。反応に関わる粒子の数は膨大なので, 物質の量的な関係 2 物質量(mol) 第 節 B物 モノ A アボガドロ定数と物質量 物質 mol < その モル 5 式量 モ ボガドロ定数 Naといい,単位は /mol で表す。。 Avogadro constant 毎モル 1 mol:6.02×1023 (個) の粒子の集団 I アボガドロ定数 NA(/mol] : 6.02×103 /mol そ mol を単位記号として表した物質の量を物質量という。どんな原子。 である。 分子·イオンでも,1mol に含まれる粒子の数は,常に6.02×1023 10 amount of substance 粒子数 物質量(mol)=アボガドロ定数NA[/mol] 15 物質量 粒子の数(6.02×1023)×1 1mol 2mol 3mol (6.02×1023)×2 O図3 物質量の関係 粒子を1 mol, 2 mol…という集団を単位として数える。 (6.02×1023)×3 問3 物質量に関する次の各問いに答えよ。 アボガドロ定数 Na=6.0×103 /mol (1) 二酸化炭素 CO22.0mol に含まれる二酸化 炭素分子の数はいくつか。 (2) 3.0×104個のアンモニア分子NH。の物質量 20 物質量で表すときは、そ の粒子の種類を必ず示す 水素分子H。 6.02×10個 II 水素分子H 01mol II 水素原子H 02mol は何 mol か。 (3) 水分子 H:01.5mol に含まれる水素原子 H と酸素原子0の物質量は,それぞれ何 mol か。 O図4 水素分子 Heと 水素原子Hの物質量 +プラス 0(個)は単位ではないが, 粒子の数を数えるため便宜的につけた。 2 アボガドロ定数の正確な値は, 6.02214076×103 /mol である。本書の計算問題では, 計算が複能 にならないように, 特に指定のない限りアボガドロ定数を 6.0×10/mol として計算する。 112 第2部 物質の変化

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