学年

教科

質問の種類

化学 高校生

48の問題がよく分かりません どうして反発力が大きくなると、角度が小さくなるのでしょうか。また、解き方がよく分かりません

48 分子の形 4分 非共有電子対間> 非共有電子対と共有電子対の間> 共有電子対間 思考 電子は負の電荷をもつため、分子中の電子対どうしは互いに電気的に反 発し、最も遠くなるように配置される。また,その電子対の反発力の大きさが, C 結晶が分子結 ① Fe と Cu であると仮定し,メタン分子, アンモニア分子, 水分子の形を考えると,次の図のように表せる。 H H H メタン CH4 N CH H H II H アンモニア NH3 (三角錐形) H 水H2O (折れ線形) ( 正四面体形) たとえば, メタン分子では4組の共有電子対が互いに反発し, 最も遠くなるように配置される。 こ のため、メタン分子の形は正四面体となる。 アンモニア分子や水分子では, 共有電子対と非共有電子対 を合わせると4組の電子対をもつ。 この4組の電子対が互いに反発し, 最も遠くなるように配置される。 上の図に示す分子中の角Ⅰ〜Ⅲについて,大きさの関係はどのようになるか。 最も適当なものを、次 の①~⑤のうちから一つ選べ。 1 I > I > II ②I > Ⅱ> I ③Ⅲ> Ⅱ > I ④I > IⅢ I=I=I 類題 11 次のa- a 常温でイオ ① Sg ② b 共有結合の ① ダイヤモ ④ 銅とアル C 固体の状態 ① Cl2 E d 常温で自由電 ① Iz 解説 構成元素が金 a CO2, H2 SiO2・・・ 非金 b 共有結合 C d 解答 Na2O, Ca ① Fe. NaCl. 常温で自 a...3,

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

(2)で、粗銅中の銅とは電気分解後に残った陽極の120gに含まれている銅の割合では無いのですか?電気分解後に陽極から剥がれたものも粗銅を指すのですか?

(II) 水溶液 20.0 a (c) Q a 146 (1)77g (2)83% [極] Cu と Cu よりイオン化傾向の大きい Ni が溶解する。 Cu → Cu2+ + 2e Ni Ni2+ + 2e¯ [陰極] Cu2+ が多量にあるため, Cu よりイオン化傾向の大きい Ni は析 出せず, Cuだけが析出する Cu2+ + 2e- → Cu (1) Q[C]=i[A]xt 〔s〕 より, 流れた電気量は9.65A×(400×60)sで, eの物質量は, 9.65A × (400×60)s 9.65 × 10C/mol -=2.40mol e2molが流れると Culmolが析出するから,析出する Cuは 2.40 2 mol で, その質量は, 64g/molx 2.40 2 mol=76.8g≒77g (2)陽極の質量減少量 200.0g-120.0g=80.0g は, 「溶解した Cu と Ni の質量」と「はがれ落ちた Agの質量」の和である。Ag(=陽極泥) は 4.0gであるから,溶解した Cu と Ni の質量の和は 80.0g-4.0g=76.0g となる。 これに含まれる Cuの物質量をx [mol], Ni の物質量を y [mol] とすると, 64g/molxx [mol]+59g/mol × y[mol]=76.0g …① Cu, Ni ともe-2molが流れると1mol が溶解するから,流れたe- と Cu, Ni の物質量について, x[mol]×2+y[mol]×2=2.40mol ①式,②式より,x=1.04mol, y=0.16mol ② 11 Ni は しない 銅 80.0g中の銅の質量は, 64g/mol×1.04mol であるから,銅の ときに 溶液中 用いら 銅の だけ 少す 146 粗銅の組成 ニッケルと銀を含む粗銅 200.0g を陽極に, 純銅 て硫酸銅(Ⅱ) 水溶液中で電気分解を行った。 9.65Aの電流を400分間流 陽極の質量が120.0gとなり, 陽極の下に不溶物 (陽極泥) が 4.0g沈殿し 陰極の質量は何g増加したか。 粗銅中の銅の質量の割合は何%か。 250 [東]

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

タンパク質の問題なのですが、たんぱく質は熱を与えると変性してしまうと思ったのですが基質だと変性が起きないのですか?酵素となるものだけが変性が起きるのですか?いまいち理解できていないので教えて頂きたいです。 よろしくお願いいたします。

タンパク質の溶液とタンパク質Bの溶液とを混ぜたところ、ペプチドC,D が生成した。 また,タンパク質の溶液を加熱してからタンパク質の溶液と混ぜた場合にも、ペプチド C,D が生成したが、 (イ) タンパク質Bの溶液を加熱してからタンパク質Aの溶液と混ぜた場合 には,ペプチド C,D は得られなかった。ペプチドCはキサントプロテイン反応陽性,ビウレッ ト反応陰性であり、ペプチドDはキサントプロテイン反応陰性,ビウレット反応陽性であった。 さらに,ペプチド C とペプチドDの混合物を加水分解して得られたアミノ酸は,グリシン (R=H), アラニン (R=CH3), フェニルアラニン (R=CH2C6H5), リシン (R= (CH2)4NH2), システイン(R=CH2SH), グルタミン酸(R= (CH) COOH)の6種類であった。ただしアミノ 酸の一般式を H2N-CH-COOH とする。 R 問1 下線部(ア)の現象を起こす機能を有するタンパク質の名称を記せ。 問2 下線部(イ)でペプチド C, D が得られなかったのはタンパク質の何とよばれる現象にもと づくのか。 その現象名を記せ。 問3 ペプチド C, Dはタンパク質 A, B のどれから生成したか。 記号で答えよ。 問4 ペプチドC,D のうちペプチド結合の数の多いものはどちらか。 記号で答えよ。 問5 ペプチドCに必ず含まれていると推定されるアミノ酸はどれか。 その名称を記せ。 問6 上記の6種のアミノ酸のうち, pH2 以下の強い酸性水溶液中においてイオン化してい る基を最も多くもつアミノ酸はどれか。 その名称を記せ。

解決済み 回答数: 1