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化学 高校生

自分の解き方が合っているか教えて欲しいです🙇‍♀️ ①半減期が5730年より1→2/1がまでに5730年、2/1→4/1までに5730年かかる。 ②求めたいアの残っている物質量は0.375、これは0.750の半分。つまり、アは2380+5730をする。 個人的に大丈夫なの... 続きを読む

UTBAC 問2 同位体の中には,原子核から放射線を放って原子核中の陽子や中性子の数 が変化し,他の原子に変化するものがある。 このような同位体を放射性同位体 といい, 放射性同位体が放射線を放つ変化を壊変または崩壊という。 たとえ ば,炭素の放射性同位体である'Cは,次の式 (1) のように放射線としてβ線 (電子eの流れ)を放って'N に変化する。 14/C -->> 14N+e (1) 表1は、 図1の経過時間と残っている 'Cの物質量との関係の一部を数値で 示したものである。 表1中の空欄ア に当てはまる経過時間は何年か。 こ 14 この経過時間を次のように4桁の整数(一の位は0)で表すとき. 12 に当てはまる数字を,後の①~⑩のうちから一つずつ選べ。 ただし, 同じもの アは,図1のグラフが直線でないこと を繰り返し選んでもよい。 なお, を考慮して, 表1中の数値を用いて求めよ。 たとえば、 143となる。 放射性同位体が壊変して,もとの半分の量になるのに要する時間を半減期と いう。 半減期は放射性同位体のもとの量によらず一定の値となる。 式 (1) の壊変による1CCの半減期は5730年で, 1,000mol の 'CC がこの壊変を するときの経過時間と残っている'CCの物質量との関係を示すグラフは次の 図1のような曲線になる。 残っているの物質量 1.000 0.750 (mol) 0.500 0.250 0 5730 10000 11460 経過時間(年) 図1 経過時間と残っている'C の物質量との関係 アの数値が1230 の場合, 12 は1. 13は2, 8 5030 ( 1 2380 12 13 14 0年 3150 9 8 8 6 表1 経過時間と残っている1gC の物質量との関係 5930 2380 経過時間 (年) 残っている 'gC の物質量(mol) 3350 0 1.000 -0.250 1460 5730 12 2380 5730 13150 0.750 5730 0.500 -0.250 1719 8460 x2 ア -0.25 0.375 0.125 21171 (1460 11460 0.250 Co 5730 5030 (1 19 re 215730 ① 1 ② 2 ③ 3 ④ 4 ⑤ 5 6 6 ⑦ 7 8 8 O 859 9 O 0 49 20000 0.125 21 0.25,0 0.25:0.125= 2:x 5730 0.25x こ 0.25 3150 9880 x 0,500 0.375 0.185

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化学 高校生

パラニトロトルエンが酸化した時の化学反応式、そこから具体的に何で中和して、メチル基がカルボキシ基になるんですか?

0 用 で R 8 1931 の反応の反応名を記せ。 (5) 有機化合物B、Cの名称と構造式を記せ。 論述 500.医薬品の合成 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 (摂南大改) 局所麻酔剤として用いられる化合物 A, 保存用防腐剤として用いられる化合物Bを カニトロトルエンを原料として合成することにした。 カ-ニトロトルエンを塩基性の過 X マンガン酸カリウムと反応させた後, 中和してから化合物Cを単離した。 Cにスズと塩 酸を加えて加熱したところ,化合物Dの塩酸塩が得られた。反応液に水酸化ナトリウム 水溶液を加えて溶液のpH を6から8の間にしてから,Dをエーテルで抽出した。つづ いて,濃硫酸を触媒としてDとエタノールを反応させた。 反応終了後, 液性を塩基性に してエーテル抽出を行い,化合物Aを単離した。 A の塩酸溶液に亜硝酸ナトリウム水溶 液を加えてから加熱すると気体が発生し, 化合物Bが得られた。 B に塩化鉄(Ⅲ) 水溶液 を加えたところ, 呈色した。 (1) 化合物 A~Dの構造式を記せ。 (2) ニトロトルエンにスズと塩酸を加えて加熱した後に,塩基性にして化合物Eを 得た。 E を塩基性の過マンガン酸カリウムと反応させたが,Dは得られなかった。そ の理由を簡潔に記せ。 第1章 有機化合物 ⇒ニト した炭化 co 酸化され エーテル 2N-C6H ないから 過マンガ -CH3 (3) 下線部の抽出の操作で,液性を中性付近にする理由を簡潔に記せ。 (12 名古屋工業大)

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化学 高校生

133の(4)がわからないです!至急おしえていただきたいです!

な 小さ ると, ない (4) 0= 水酸化カリウム, 水酸化カルシウム, 水酸化銅(Ⅱ), アンモニア 重要 132 水素イオンの授受と酸塩基 次の各反応で下線を引いた物質は,プレンステ ド・ローリーの定義によると,酸または塩基のどちらとして作用しているか。 (1)HSO4 + H2O SO2 + H3O + ( 2 ) CH3COOH + H2O CH3COO + H3O + (3)H2O + NH3 OH + NH4+ 重要 137 pH か)を入れ。 (4) HPO42 + H2O H2PO4 + OH¯_ 重要 133 酸塩基の濃度 次の各文の に,それぞれ適切な数値(有効数字2桁)を れよ。 原子量 H=1.0,C=12,0=16,Na=23,Cl=35 (1) 1.0mol/Lの硫酸20mL中に,硫酸は[ ] mol含まれている。 [H+][ [OH-] (1) 水素イ (2 (2)pH8 (3) pH 1 (2) 2.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を500mLつくるには,水酸化ナトリウム lgが必要である。 -HOM DEN [HO] (3) 6.3gのシュウ酸の結晶 (COOH)2・2H2O を水に溶かし200mLとした。 この水溶液 のモル濃度は[ mol/Lである。 (4) 水酸 mol/L (5)pH (4) 質量パーセント濃度が37% で, 密度が1.2g/mLの濃塩酸 HCI のモル濃度は、 | mol/Lである。 138 01x (1) あ 重要 134 酸塩基の強さとpH 次の水溶液について,pHの小さいものから順に記号を 並べよ。 0.1 0.10 (2)0. (3)0. (ア) 0.20mol/L アンモニア水 (イ) 0.20mol/L 塩酸 (ウ) 0.15mol/L硫酸 (オ) 0.20mol/L 酢酸水溶液 (エ) 0.15mol/L 水酸化ナトリウム水溶液 (4) 0. と (5) 0 は 96 96 第Ⅱ部 物質の変化

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