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化学 高校生

共テ2024化学 問3の電気量の比較の際回答はどこの部分の酸化数の変化でe-の量を決めているのでしょうか。 O2+2Zn→2ZnOで 2molだと思ったら4molなどいまいちe-がいくら出ているか理解できません。

G 10 年 本 ASOS 問3 アルカリマンガン乾電池, 空気亜鉛電池 (空気電池), リチウム電池の れの電池の放電反応において,反応物の総量が1kg 消費されるときに流れる における電池全体での反応はそれぞれ式(2)~(4)で表されるものとする。それぞ (1) 電気量 Qを比較する。 これらの電池を Qの大きい順に並べたものはどれ か。 最も適当なものを,後の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし反応に関 する物質の式量 (原子量 分子量を含む)は表1に示す値とする。9 JUST J アルカリマンガン乾電池 8 2 MnO2 + Zn +2H2O → 2MnO (OH) + Zn (OH)2 (2) 空気亜鉛電池 O2 + 2Zn 2 ZnO (3) Li + MnO2 LiMnO2 内閣審 (4) 問 1 電池の反応に関与する物質の式量 HNO (問)式量 物質 式量 O2 32 87 MnO2 ZnO 81 65 Zn Li 6.9 H2O 18 MnO (OH) 88 LiMnO2 NO) 94 Zn(OH)2 99 ①② 反応物の総量が1kg 消費されるときに流れる電気量Qの大きい順 アルカリマンガン乾電池 > 空気亜鉛電池 リチウム電池 ② アルカリマンガン乾電池 > リチウム電池 > 空気亜鉛電池 空気亜鉛電池 > アルカリマンガン乾電池 > リチウム電池 ④ 空気亜鉛電池 > リチウム電池 > アルカリマンガン乾電池 ⑤ リチウム電池 > アルカリマンガン乾電池 > 空気亜鉛電池 リチウム電池 > 空気亜鉛電池 > アルカリマンガン乾電池

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化学 高校生

1枚目の問題では、塩酸の水素イオンを考えないで平衡時のモル濃度の変化を考えていたのですが、2枚目の問題では1段目の反応の水素イオンも2段目のところで合わせて考えています。この違いはなんですか?あと塩酸の水素イオン濃度を考えないのはどうしてなんでしょうか?

総 合 | 問 題 1.00 348.硫酸の中和エンタルピー 硫酸は2価の酸であり, 希硫酸中では,硫酸の一段階目の電離反応 ①はほぼ完 全に進行する。 0.89 0.80 0.60 H2SO4 → H++HSO4…① (0.40- 率 一方,二段階目の硫酸水素イオン HSO4の電離反 応②は完全には進行しない。 0.20 0.00 - + HSO4-1 H++SO4²-... ② [U-HA HSO4- SO42 0 20 40 60 -YVNaOH [mL] 80 ☆ビーカーに 0.080mol/Lの希硫酸を40mL入れ,ゆっくりかき混ぜ、水溶液の温度を 測定しながらビュレットから0.080mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を加えていった。 このときの混合液中の硫酸水素イオン HSO4と硫酸イオン SO4の存在比率を図に示 す。 ☆合 実験の結果, 温度はVNaOH=40mL で0.54℃, VNaOH=80mLでは0.76℃上昇した。 た だし,水溶液1mLの温度を1℃上昇させるには溶液の組成によらず 4.2J の熱量が必 要で,熱の出入りは,次の熱化学方程式で示す Q1 Q2 によるものだけとする。 H+aq+OH-aq → H2O (液) HSO-aq → H+aq+SO-aq AH=-Q[kJ] ▲H2=-Q2[kJ] ...3 …④ (1) VNaOH=0mLでの水素イオン濃度 [mol/L] を 有効数字2桁で求めよ。 (2)QQ 有効数字2桁で求めよ。 349. 海水の濃縮図に示すように、陰イオン 換膜 350. 実用! とができ 放電容量 正極活物 Li-xCo 極では, 正木 実用 つくら Li₁- ① まう。 2500g まで (1) m010 3(2) (3) (4) 行 (21 京都大 )

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化学 高校生

⑶です。 右の写真のように⑶を解いたら正しい答えにならない理由を教えて下さい。ヘンリーの法則を使って水に溶けている二酸化炭素の体積を、0.20mol(=4.48ℓ)から引きました

1. ヘンリーの法則と混合気体[2008 横浜市立大] 次の文章を読み, (1)~(5)の問いに答えよ。 図に示すように、容器 A と容器Bが コックによって連結されている。 容器 Aにはピストンが付いており,内部の 容積を変化させることができる。 容器 Bの容積は10Lであり, 容積は圧力に より変化しない。 コックを閉じた状態 で,容器 A には 0.20molの気体の二酸 化炭素と 1.0Lの純水が入っており, 容 器Bには窒素, 酸素, 二酸化炭素から ピストン 二酸化 炭素 コック X 混合気体 純水 容器 A 容器 B なる混合気体が入っている。 容器内の温度は,いずれも7℃に保たれている。 ただし, コックのある部分の容積は無視できるとする。 容器 A と容器 B の内部の温 度は,変化しないものとする。 ヘンリーの法則が成立するものとし,気体の溶解による 水の体積変化は無視できるものとする。 全圧に対する水蒸気圧は無視できるものとし 気体はすべて理想気体と考え,気体定数はR = 8.3×103 Pa・L/(mol・K),原子量は C=12, N=14, 0=16 とする。 また7℃において二酸化炭素の圧力が1.0×105 Paの とき,水 1.0Lに溶解する二酸化炭素の体積は,標準状態の体積に換算すると1.12Lで ある。 (1) ペンリーの法則とはどのような法則か, 説明せよ。 分圧は物質量に比例するという法則。 (2) コックを閉じた状態で, 容器Aの二酸化炭素をすべて溶かすには, 最低どれだけの 140×105 Pa 圧力をかければよいか。 (3) コックを閉じた状態で、容器Aの圧力を 2.0 × 105 Pa になるようにピストンを調節 した。 このとき容器Aの中の二酸化炭素の体積はいくらか。 05

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