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化学 高校生

(7)のイは何が間違っているんですか? 至急教えて欲しいです🙇🏻‍♀️⋱

[II] 右の図は水の状態図である。 以下の設問 2.208×10 に答えなさい。 □(4) [A]~> 【C】 の各領域をあらわす状態 を答えなさい。 ロ (5) ①〜③の状態変化を答えなさい。 □(6) 【a】 ~ 【c】 の各点をあらわす名称とし て正しい組み合わせはア~カのうちどれか、 1つ選び記号で答えなさい。 【a】 【b】 【c】 ア 沸点 融点 三重点 イ 軟化点 凝固点 三重点 ウ 融点 沸点 三重点 H 沸点 融点 臨界点 オ 軟化点 凝固点 臨界点 カ 融点 沸点 臨界点 圧力 [Pa] 【D】 Tel [A] ① [B] [a] 1.013x10s 【b】 6.078×10 【d】 [C] 0 0.01 100 374 UPCI □(7) 次の記述〔ア]~[オ〕のうち、正しいものの組み合わせはどれか、1つ選び番号で答えなさい。 [ア] 【d】 の状態の水は、固体・液体・気体のすべてが平衡状態で共存する。 [イ〕 〔ウ〕 〔土〕 [オ] 【b】 の状態の水をすべて気体にするには,温度か圧力のどちらかを上げればよい。 0℃の水は、固体か液体のどちらかの状態でしか存在しない。 気圧 2.026×10′ Paの条件下では,水は温度変化により固体・液体・気体の三態をとることができる。 曲線 【c】 1.(アイ) ~ 2. アウ 2.(アウ) 3. (アエ) 【d】 を境として, 【A】 から直接 【C】 になることを昇華という。 4.(アオ) 5.(イ,ウ) 6. (1, 1) 7. (1, *) 8. (ウエ) 9. (ウオ) 0. (エオ) 理論化学 (Theoretical chemistry) -32- 単元別小冊子『物質の状態(気体)』

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化学 高校生

化学基礎で、リードαの物質量と化学反応式の基本例題15の化学反応の量的な関係の(4)ところで、変化量をどうやって出しているのか分かりません。解説お願いします。

基本例題 15 化学反応の量的な関係 80 解説動画 マグネシウム 4.8g を燃焼させると, 酸化マグネシウムが生じる。 0=16, Mg=24 とする。 (1) マグネシウムの燃焼を化学反応式で表せ。 (2) マグネシウム 4.8g を完全に燃焼させるのに必要な酸素は何molか。 (3) (2)で生じた酸化マグネシウムは何gか。 (4) マグネシウム 4.8g と酸素 2.4gの反応で生じる酸化マグネシウムは何gか。 指針 反応量・生成量を求める場合は,化学反応式を書き、その係数を用いる。 反応式の係数の比=分子 (粒子) の数の比=物質量の比=気体の体積の比(同温 同圧) 解答 (1) 2Mg+O2 → 2MgO (2)Mg 4.8g は 4.8 g 24 g/mol = 0.20mol。 化学反応式の係数より, Mg 2 molの燃焼に 必要なO2は1mol とわかるので, 0.20molx- 0.10 mol 答 (3) 化学反応式の係数より, 反応する Mg と生成する MgO の物質量が等しいとわかる。 40g/mol × 0.20mol=8.0g 答 MgO のモル質量 (4)Mg は 4.8 g 24 g/mol 2.4g -= 0.20mol, O2 は = = 0.075mol。 32 g/mol 2Mg + O2 2 MgO (反応前) 0.20 0.075 0 (mol) (変化量) -0.15 -0.075 +0.15 (mol) (反応後) 0.05 0 0.15(mol)…Mg が 0.05mol余る。 生じた MgO 0.15molの質量は, 40g/mol×0.15mol = 6.0g 答 QRA IT

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化学 高校生

化学基礎で、リードαの物質量と化学反応式の基本例題13の(2)の問題でなぜ答えが10℃とでてくるのかが分かりません。解説よろしくお願いします🙇‍♀️

基本例題 13 溶解度 76 解説動画 硝酸カリウム KNO3の水 100g当たりの溶解度と温 度との関係をグラフに示した。 次の(1)~(3)の各問いに 答えよ。 (1)50℃の水 400g に KNO3 は何gまで溶けるか。 (2)30℃の水 50g に KNO3 を11g 溶かした水溶液を 冷やしていくと, 何℃で結晶が析出し始めるか。 |- (3) 60℃の水 100g に KNO3 を 80g 溶かした水溶液 を20℃に冷却すると, 結晶は何g析出するか。 溶解度〔g/100g水] 100 008 80 60 60 40 20 20 ' 0 10 20 30 40 50 60 70 温度 [℃] 指針 溶解度はふつう, 溶媒 100gに溶かすことのできる溶質の質量 [g] で表す。 すなわち, 溶媒 100gで飽和溶液をつくると,その質量は (100+溶解度の値) [g] となる。 解答 (1) グラフより 50℃の水 100g に KNO3 は85g 溶ける。 よって, 水400gに溶ける 400g = 3.4×102g 答 質量は, 85g× 100g (2)水 50g に KNO3 を 11g 溶かした水溶液は,水100g に KNO3 を22g 溶かした水 溶液と濃度が同じである。 この水溶液を冷却すると10℃で飽和溶液になり,こ れ以上温度を下げると結晶が析出する。 C) (10°C (3) KNO3 は, 20℃の水 100g に 32gしか溶けないから, 析出する結晶の質量は, 80g-32g=48g 答

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化学 高校生

ΔH2だけ求まりません! どういう式になりますか?

実験 6 ヘスの法則 [実験操作 NaOH (固) の水への溶解, NaOH (固) と塩酸の中和反応, NaOH ag と塩 酸の中和反応より、ヘスの法則がなりたつことを調べる。 ① NaOH (固)の溶解エンタルピー AZ (kJ/mol)の測定 ①NaOH (固) 温度計/ ② NaOHaq 50mL 純水 100mLを断熱容器に入れ,この断 熱容器に固体の NaOH 4.0g程度を加え ③ NaOH (固) かくはん て 撹拌しながら20秒ごとに溶液の温 [T] [℃] を測定する。 ここで生じた NaOH水溶液の濃度を1.0mol/L とする。 20秒ごとに 温度を測定 断熱容器 ② NaOH aq と塩酸の中和エンタルピー △ / 〔kJ/mol)の測定 ① H2O 100mL ② HClaq 50 mL ③ HClaq 100 mL -撹拌子 ースターラー 1.0mol/Lの塩酸 50mL を断熱容器に入れ、 この断熱容器に操作で得られた 1.0mol/LのNaOH aq 50mL を塩酸とほぼ同じ温度になるまで冷やしてから加 える。 断熱容器内の溶液を撹拌しながら20秒ごとに溶液の温度 T2 [℃] を測定す る。 ③ NaOH (固) と塩酸の中和エンタルピー AH 〔kJ/mol) の測定 1.0mol/Lの塩酸100mL を断熱容器に入れ、 この断熱容器に固体のNaOH 4.0 g程度を入れて, 撹拌しながら20秒ごとに溶液の温度 T3 [℃] を測定する。 [実験結果例 ▼表 操作 ①~③の各溶液における時間と水溶液の温度 時間(秒) 0 20 40 60 T][C] 24.8 27.0 29.8 32.6 80 33.9 100 120 T,[C] 25.3 31.2 31.1 31.0 31.0 140 160 34.2 34.5 34.4 34.3 31.0 30.9 30.8 30.8 180 34.1 30.7 T3[°C] 25.4 32.0 38.0 44.1 47.0 47.0 46.9 46.6 46.3 46.0 Thinking Point 1. 実験結果より,縦軸を温度 [℃],横軸を時間〔秒] として,反応時間と温度 の関係をグラフで記せ。 2. 各実験での上昇した温度 AT [℃] をグラフより求めよ (p.93)。 3. NaOH (固) の物質量を0.10mol, NaOH aq の濃度を1.0mol/L, HCl aq の 濃度を1.0mol/L, 純水 HCl aq NaOH aq の密度および操作後の水溶液 の比熱を1.0g/mL, 4.2J/(g.℃)として, AH ~ AH3 [kJ/mol] を求めよ。 4.AH~ AH3 [kJ/mol]より, どのようなことがなりたつといえるか。 探究 1 《考察》固体のNaOHの質量を正確に測定しても, NaOHの正確な物質量 は求められないのはなぜか。 探究 2 《考察》溶液の上昇した温度 ATをグラフから求めるのはなぜか。 101

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化学 高校生

問2の解答の群青1molを加熱するとCuOが1mol残るとあって係数が1だからそうなっていると思うのですが、混合しているから1+1で2molということにはならないんですか?

191 問1 (1) CuSÖ4 [解説] (2) Cu(OH)2 問2 0.68 CuO + 問3 ① それぞれを適量とって, 蒸留水を加えて,よくかき混ぜる。 群青はほとん ②それぞれを適量とって, 希硫酸を加える。 群青は気体を発生しながら溶けるの ど溶けないのに対して、硫酸銅(II) 五水和物は溶けて青色の水溶液になる。 に対し,硫酸銅(II)五水和物は気体を発生せずに溶ける。 問1 (1) Cu2+ + 20H → Cu(OH)2↓(青白)が起こる。 P.74 (2) 水酸化物が熱分解し, 酸化物が生じる。 P.69 (3) イオン化傾向が小さな金属の酸化物は,高温では水素に還元されて単体となる。・・ 問2 群青 1molあたり, CuCO がx [mol], Cu(OH) 2が1-x [mol] とする。 CuCO3 → CuO + CO2↑ (式量123.6) Cu(OH)2 (式量 97.6) (式量 79.6) → CuO + H2O↑ - -8359 加熱すると, CuOが1mol残る。 これがもとの質量の 10031=69% に相当するから、 123.6x+97.6(1-x) x 0.69 = 79.6 × 1 g(CuCO3) g (Cu(OH)2) よって, x = 0.68 g(CuO) 問3 CuCO と Cu(OH)2を主成分とする群青は, CuSO4 5H2Oと異なり, 水に溶けにく い。群青に希硫酸などの強酸を加えると弱酸遊離反応が起こり,CO2が発生する。 CO2 +2H+_ → CO2↑ + H2O 102 (1)- 濃度未知の硫酸銅(II) 水溶液200mLに,質量パーセント濃度 4.0%の水酸化ナトリ ウム水溶液 (密度1.04g/cm²) を加え, 青白色の沈殿を生成させた。 この青白色の沈殿 を含む水溶液を加熱してすべて黒色の沈殿とし, ろ過,洗浄,乾燥して質量を測定する (2)- と0.320gであった。 (3)この黒色沈殿を,水素気流中において500℃で加熱すると,質量 が20%減少し, 銅の単体が生成した。 問1 下線部(1),(2),(3)の反応を, 化学反応式で示せ。 問2 青色の岩絵具である群青は,銅のさびである緑青と同様に,炭酸銅(II)と水酸 化銅(II)を主成分とする。 群青を大気中において450℃まで加熱すると、下線部(2) の沈殿と同じ物質の黒色粉末が得られ,質量が31%減少する。群青を炭酸銅(I)と 水酸化銅(II)の混合物と仮定し, 群青中の炭酸銅(II)のモル分率を有効数字2桁で答 えよ。原子量はH=1.0,C=1200=16.0, Cu= 63.6 とする。 問3 群青と同様に,硫酸銅(II) 五水和物も鮮やかな青色を示す。 群青と硫酸銅(II) 五 水和物を見分けるためには,どのような化学実験を行ったらよいか。考えられる実験 方法のうち2つを,それぞれ72字以内で説明せよ。 192 銅の電解精錬 (山口大) P.150, 151 P.235

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