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化学 高校生

写真の問題の(5)、(6)が分かりません! (5)Y (6)C が答えです。 (5)解説には、冷却水を下から入れないと冷却器が冷却水で満たされず、冷却効率が悪くなるから。とありますがなぜ、上からだと、冷却器が冷却水で満たされないのかわかりません。 (6)蒸留とは色々... 続きを読む

「例題1 混合物の分離 図は, 混合物から特定の成分を分離す る際に用いられる装置である。 (1) 図のような分離の方法を何というか。 (2) 器具 A· B の名称を書け。 (3) 器具 A の温度計の球部の適切な位置 はどれか。 次の(a), (b) から1つ選べ。 (a) 液中 (b) 図の位置 (5) (4) 沸騰石を加える理由を答えよ。 合 (1) (5)器具 B に流す冷却水は,x・yのどちらから流すのが適切か。 ソ (6) 次の混合物から, 下線部の物質を分離するとき、 図の装置を使うのが適切なも のはどれか。 (a)~(d)から1つ選べ。 ( (a) 少量の食塩を含む硝酸カリウム (c) 食塩を溶かした水 ●センサー ●分離・精製の方法 物質の分離に使う器具 やその操作が重要。 温度計 蒸留では, KeyPoint 蒸留は, 成分物質の沸点の差を利用した分離である。 ①枝付きフラスコ ②温度計 ③リービッヒ冷却器・ ④沸騰石 沸騰石 B (b)砂が混じったヨウ素 SHA (d) 土砂でにごった水 解法 (3) 温度計の球部を枝分かれの位置に合わせ 出ていく RESTRI 蒸気の温度を測定する。 -> (5) 冷却水を下側から入れないと, 冷却器の中が冷却水で満た されず, 冷却効率が悪くなる。 (水の 量 (6) 食塩水を熱すると, 水だけが水蒸気となって出てくるので、 これを冷やして純粋な水を得ることができる。 d(1) 解答 (1) 蒸留 (2) A・・・ 枝付きフラスコ B・・・リービッヒ冷却器 (3) (b) (4) 突沸を防ぐため。 (5) y (6) (c)読み場まきも 1

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化学 高校生

問4で、ウを選んだのですが、イが正解でした。何故ウが不正解なのか教えて欲しいです。

実戦 基礎問 1 混合物の分離 右図は海水から水を分離 する装置である。 次の問い に答えよ。 ただし, 実験は 1気圧のもとで行っている ものとする。 問1 右図の装置を使用し て行う実験を何というか。 次のア~オから選び記号 で答えよ。 5 温度計 A F 海水 D a 冷却水 B b 冷却水 クー 化学基礎 ・E -蒸留水 ろ過 イ 蒸留 ⑦分留 問2 上図の中に示されたA~Eの名称を,ア リービッヒ冷却器 ア エ アダプター オ 沸騰石 丸底フラスコ カ 三角フラスコ SHAR 問3 冷却水を流す方向は,次のア~ウのどれが正しいか。 記号で答えよ。 ウ どちらから流してもよい a からb イ bからa 問4 この操作を行っていくと,どのようになるか。 次のア~オ から最も適 当なものを選び, 記号で答えよ。 昇華 オ再結晶 カから選び記号で答えよ。 ウ 枝つきフラスコ 第1章 理論化学 ア 海水の温度は徐々に上昇する。 温度計の示す温度は徐々に下がる。 イ 海水の温度は徐々に上昇する。 温度計の目盛りは100℃をさしたま まである。 ウ 海水の温度は100℃を保つ。 温度計の目盛りは100℃をさしたまま である。 海水の温度は徐々に下がる。 温度計の目盛りは100℃をさしたまま である。 オ 海水の温度は徐々に下がる。 温度計の示す温度は徐々に下がる。 問5 Dは何のために入れるか。 理由を簡単に答えよ。 ( 日本歯科大) 分離精製 精講 ぶんり 物質の種類と性質の関係を調べるために, 成分物質の性質の 違いを利用して, 混合物から目的の純物質をとり出す操作を分離,とり出した 物質から不純物をとり除いて、純度をより高くする操作を精製といいます。 せいせい 物質の成分と元素 11

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化学 高校生

線引いた所がなぜこうなるのか分かりません(._.Ⅱ 教えて下さい🙇‍♀️┏○" (多分化学基礎で 出来てないところがあるから理解できないのだとは思います…)

例題 2 かき混ぜ棒 はっぽう 図aのような容器に19.0℃の水 98gをとり, NaOHの結晶 2.0g を加え、ふたをしてよくかき混 ぜる。溶解開始から30秒ごとに 液温を測定した結果を図bに示 す。 このグラフを用いて, NaOH の溶解熱を求めよ。 ただし, 水 溶液の比熱容量は4.2J/(g・K), NaOHの式量は40とする。 発泡ポリ スチレン 図a 図 cを見ると, 温度が急激に上昇したのち, ゆるやかに下降している。 これは,発生した熱の一部が一定の割合で周囲に逃げていることを示す。 したがって, NaOHの溶解が完了したB点 (23.5℃) は真の最高温度で はない。 NaOH の溶解が瞬時に終了し、 周囲への熱の放冷が全くなかっ たとみなせる真の最高温度は,放冷を示すグラフの直線部分を反応開始 時の時間0まで延長して求めたC点 (24.0℃) である。 しゅん じ こうして求めた真の最高温度と反応前の温度との差が温度変化となる。 熱量〔J〕=質量〔g〕 × 比熱容量〔J/(g・K)〕×温度変化〔K〕より 〔分〕 Q=mc△t = (98 + 2.0) g × 4.2J / (g・K) × (24.0-19.0) K =2100J=2.1 kJ 図C かんざん NaOH 1mol (40g) あたりの発熱量に換算すると, 40 g 答え 42 kJ/mc 2.1kJx 42 kJ となる。 2.0g 70 2編 1章 化学反応と熱・光 Word! 比熱容量: specific heat capacity比熱: specific heat ヘスの法則: Hess's law 解答 = 温度計 ふた (°C) 25 24 23 22- 度 21 20 19歳 0 図b (°C) 25 24 23 22 度 21 温度 20 19 0 I I T 0 I 1 Ć (24.0°C) B A 0 1 2 I -2 -4 〒3時 N. I I I 時間 I I 時間 F I -LO 5 I 3 4 5 6 〔分〕 6

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化学 高校生

化学において、完全に“融解させた”、と、完全に“液体にした”の表現の違いは何を表していますか。 この問題です。先にパラジクロロベンゼンを完全に融解させた後、ナフタレンと混ぜて完全に液体にしたのですが、この時、一部ナフタレンは固体として残っているということでしょうか。

化学 問3 室温で固体であるパラジクロロベンゼンとナフタレンを用いて,凝固点に関 する実験I.Iを行った。これらの実験に関する後の問い(a b)に答えよ。 実験I 図3に示した装置の試験管にパラジクロロベンゼン CaH.Cl2 25.00 g を入れ,装置を熱湯に浸してパラジクロロベンゼンを完全に融解させた後, 熱湯から取り出してゆっくりと放冷しながら温度を測定したところ,図4の 冷却曲線Aで示される結果が得られ,パラジクロロベンゼンの凝固点は 52.7 ℃であることがわかった。 実験I 図3に示した装置の試験管にパラジクロロベンゼン 25.00g とナフタ レン CioHa 0.64 gを入れ, 実験Iと同様の操作で内容物を完全に液体にした 後,ゆっくりと放冷しながら温度を測定したところ,図4の冷却曲線Bで 示される結果が得られ,この液体混合物の凝固点は51.2℃であることがわ かった。 ーかき混ぜ器 コルク栓 温度計 A t2 -コルク栓 ts ts 試料 空気 B 時間 図3 実験装置 図4 冷却曲線 温度℃

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