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化学 高校生

至急です! 1番下の類題1bを例題と同じような回答の仕方で教えて欲しいです!

例題1 平衡定数と物質量 ( 容積一定の容器に, H21.0molとI21.0molを入れて加熱し, 一定温度 に保ったところ, HI が 1.6mol 生成して反応が平衡状態に達した。 (1) この温度での平衡定数を有効数字2桁で求めよ。 (2) 同じ容器にH2 1.5molとI2 1.5mol を入れて同じ温度に保ったと き,平衡状態でのHI の物質量を有効数字2桁で求めよ。 指針 反応前と平衡時の物質量の変化を整理して平衡定数を求める。 岸 (1) それぞれの物質の物質量は次のように表される。 H2 + I22HI (反応前) 1.0 0 OH (変化量) -0.80 +1.6 (mol) (平衡時) 0.20 0.20 1.6 (mol) 容器の容積を V[L] とすると,平衡定数は次のようになる。 1.6 mol V 0.20 mol Kc = [HI]2 [H2] [I2] OH+ (反応前) = = [HI]2 [Hz] [I2] 1.0 -0.80 V OO-HO フライ (2) 平衡に達するまでにH2とI2がxmol (0<x<1.5)ずつ反応して HI 2xmol 生成したとすると,それぞれの物質の物質量は次のよ うに表される。 ** H2 + I2 2HI 1.5 1.5 0 +2x || (mol)) [HO] = 64 (変化) -x -x (平衡時 1.5-x 1.5-x 2x 平 同じ温度なので,平衡定数は (1) と同じ64になる。 よって, 1/2xmol V 1.5mol-x mol V = 8.0 x = 1.2 2 (mol) (mol) (mol) 2x 0 < x < 1.5 より, 1.5-x 平衡時のHI は2xmolなので, 2×1.2mol (2x) 2 (1.5-x) 2 = 宝平王 答64 = 64 link] 2.4mol 答 2.4mol 類題 la 容積一定の容器にヨウ化水素 HI を4.5mol 入れて加熱し,一定温度に 保ったところ,平衡状態 (2HI H2 +I2) になり,気体のヨウ素 I2 (St) 0.50molが生成した。 (1) この温度での平衡定数を求めよ。 (2) 同じ容器に HI を 1.8mol入れて同じ温度に保ったとき,平衡状態 での12の物質量を求めよ。 京平 類題1b 容積が 24Lの容器に四酸化二窒素 N2O4 を 0.50mol入れて加熱し 定温度に保ったところ, その60%が解離して二酸化窒素 NO2 となり, 平衡状態 (N2O4 2NO2) に達した。 (1) 平衡状態での N2O4 と NO2 の物質量をそれぞれ求めよ。 (2) この温度での平衡定数を求めよ。 OP link 例題解説 157 第4章 化学平衡

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化学 高校生

化学の先取りってどこからやれば良いのですか?

第1編 物質の状態 第1章 固体の構造 1. 結晶とアモルファス 2. 金属結晶 3. イオン結晶 4. 分子間力と分子結晶 5. 共有結合の結晶 章末問題 第2章 物質の状態変化 1. 粒子の熱運動 2. 三態の変化とエネルギー 3. 気液平衡と蒸気圧 章末問題 第2編 物質の変化 第1章 化学反応とエネルギー 1. 化学反応と熱 2. ヘスの法則 3. 化学反応と光 章末問題 第2章 電池と電気分解 1. 電池 2. 電気分解 章末問題 第3編 無機物質 第1章 非金属元素 1. 元素の分類と周期表 2. 水素 貴ガス元素 3. ハロゲン元素 4. 酸素・硫黄 5. 窒素・リン 6. 炭素 ケイ素 章末問題 7 10 14 18 23 25 26 28 31 37 90 100 114 116 · 124 134 · 194 197 199 204 211 217 224 第2章 金属元素 (I) - 典型元素- 1. アルカリ金属元素 2. アルカリ土類金属元素 3. アルミニウム・スズ鉛 章末問題 226 230 234 239 第3章 気体 1. 気体の体積 2. 気体の状態方程式 3. 混合気体の圧力 4. 実在気体 章末問題 第4章 溶液 1. 溶解とそのしくみ 2. 溶解度 3.希薄溶液の性質 4. コロイド溶液 章末問題 第4章 化学平衡 1. 可逆反応と化学平衡 2. 平衡状態の変化 3.電解質水溶液の化学平衡 章末問題 38 44 46 50 3. 銅 4. 銀金 5. 亜鉛 6.クロム・マンガン 7. その他の遷移金属 8. 金属イオンの分離・確認 章末問題 58 第3章 化学反応の速さとしくみ 1. 化学反応の速さ 2. 反応条件と反応速度 3. 化学反応のしくみ 章末問題 60 80 87 136 139 146 152 153 160 170 191 第3章 金属元素 (II) -遷移元素- 1. 遷移元素の特徴 2. 鉄 240 243 247 250 252 254 256 260 268

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化学 高校生

問5です。 採取による減少率はなぜ考えないのですか? 混合物質から20mlを取ったら1000mlでのNa2CO3 と比べてNa2CO3のmolは減りますよね?

26 トリウムの定量静岡県立大学10分 実施日 [ 実験 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合物がある。 この混合物を、 して冷却した 400mLの水に溶かし、フェノールフタレインを指示薬と 分) 0.500mol/Lの塩酸で滴定した。 溶液が変色するのに要した塩酸の量は220m であった。この液にメチルオレンジを加え,再び同じ0.500mol/Lの塩酸で *T-96 Im000 定した。 この滴定に要した塩酸は 3.00mLであった。 間 1 ✓ 問2 下線部(イ)の煮沸の操作は,より厳密に定量するために行っている。 その 下線部 (ウ)および(エ)で起こる反応をそれぞれ化学反応式で記せ。 由を、句読点を含め20字以内で記せ。 □問3 実験で水酸化ナトリウムのみを中和するために消費された 0.500mol/L 塩酸の体積 [mL] を 有効数字2桁で答えよ。量 ✓ 問 4 下線部(ア)の混合物に含まれる水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムはそれ れ何gであったか, 有効数字2桁で答えよ。 $3001 2 *40 35 二段階湾定による炭酸ナトリウムの定量②) 名古屋市立大学|★★★★☆ 12分 実施日 11 数値による解答の有効数字は3桁とせよ。 03Jm0 Nom 01 - 00 8020 コニカルビーカー 三角フラスコ ホールピペット 駒込ピペット ビュレット メスシリンダー メスフラスコ 指示薬: メチルオレンジ フェノールフタレイン リトマス プロモチモールブルー A君は混合物 17.0gを水に溶解し、(ア) を用いて (1) 1000mLの溶液にした。 (イ)を用いてこの溶液20.0mLを正確にコニカルビーカーに取り(ウ)を 用いて (2) 0.100mol/Lの塩酸を滴下することで滴定を行った。指示薬(あ) を加 えて。塩酸を15.6mL 滴下すると,指示薬が (a) 色から (b) 色に変色した。 さらに指示薬(い)を加えたのち(4) 塩酸を36.4mL 滴下すると,指示薬が (c) 色から (d) 色に変色した。 問1 使用したガラス器具に関する以下の各問に答えよ。 [1] (ア) (ウ)にあてはまるガラス器具の名称を記せ。 [2] (ア) (ウ) のうち, 内部が純水でぬれたまま使用してもかまわない ガラス器具の記号を記せ。 OL OMHB リウ 問2 指示薬に関する以下の各問に答えよ。 [1] (あ) [2] (a) ~ ✓ 問3 第4章 酸塩基 (い) にあてはまる指示薬の名称を記せ。 (d)にあてはまる色を記せ。 01 下線部 (2)の塩酸の濃度を質量パーセント濃度で表せ。 ただし,この塩酸の 密度は1.00g/cm3とする。 問4 下線部(3)と(4)の操作で起こる反応を, それぞれ化学反応式で表せ。 , ~ 実験室に炭酸ナトリウムと炭酸水素ナトリウムの混合物があった。 A君は 問5 下線部 (1) の溶液中の炭酸ナトリウムと炭酸水素ナトリウムのモル濃度 中和滴定によってこの混合物中の両成分の含量を求めることにした。 炭酸イオン 2.H [mol/L] をそれぞれ求めよ。 まるため、2段階の中和滴定を行うことができる。実験室には、以下のガラス器 は2価の塩基であり、中和反応の際には1段階目が完結してから2段階目がはじ問6 この混合物中に含まれる炭酸水素ナトリウムの割合を質量比 [パーセント] で求めよ。 具と指示薬があった。 RM 0.1* ガラス器具: 物質の変化 27 LO

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化学 高校生

高校1年生の化学基礎。物質の変化のあたりです。 なんでかは知りませんが、授業中にやった問題と全くリンクしていなくて1ミリもわかりません。主に88~90のところが全くわかりません。何問かだけでいいので良かったら解説して頂けないでしょうか😭

第2編 物質の変化 原子H=1.0. He =4.0,C12, N=14, 0-16, Na-23. Mg=24, A1-27, S32, Cl=35.5, Ar=40 かす 16,82 と、標準状態で何Lの二酸化炭素が生成するか。 ただし, 塩酸と反応するのは主成分のみとす る。なお、純度とは混合物中の主成分の質量の割合である。 52 85. 生成量の計算 黒鉛2.7gの完全燃焼により、二酸化炭素は何g生成するか。 標準状態の酸素 2.8L を十分な量の水素と反応させると, 水は何g生成するか。 O RECARRER 262, MAR (1) EXPERTS. 3.5+ 2 たときに発生する水素は、標準状態で何Lか。 86. プロパノールの燃焼 プロパノール CHOの燃焼について,次の問いに答えよ。 (1) プロパノールを燃焼させて二酸化炭素と水が生じる反応の化学反応式を記せ。 ②② プロパノール 6.0g の燃焼に必要な空気は標準状態で何Lか。 ただし, 空気は体積で20%の 酸素を含むものとする。 87.溶液の反応 0.10mol/Lの塩化マグネシウムMgCl水溶液 0.020L に 0.20 mol/Lの 水酸化ナトリウム NaOH 水溶液x [L] を加えたところ, 過不足なく反応が完結し, 水酸化マグネ シウムy [g] が沈殿した。 x, y を求めよ。 2 水酸化マグネシウムをろ過したあとのろ液に溶けている物質と,その質量を求めよ。 リード C 88. 気体の反応 ある温度・圧力で, 一酸化炭素 1.0L に酸素 2.0L を加えて点火し、一酸化 炭素を完全燃焼させたあとに,気体を燃焼前と同じ温度・圧力にすると,体積は何Lになるか。 例題 17 反応 0.327gの 酸の体積と 右のグラフ (1) αの値 (2) 加えた 89. 気体発生量 ● ① 水酸化カルシウムCa(OH)2 (式量 74.0) と塩化アンモニウム NHCI (式量 53.5) の混合物を熱す るとアンモニアが発生し, 水と塩化カルシウムが生じる。 水酸化カルシウム 3.70gと塩化アン モニウム 2.14gを混合して熱すると、 どちらが全部反応するか。 ② (1) で生じるアンモニアは,標準状態で何Lか。 定数 指針 過不 解答 (1) 90. 気体の反応と体積変化 温度と圧力を一定に保ち, 1000mLの酸素中で放電したところ, 一部の酸素が反応し, オゾン 03 が生成した。 反応後の気体の全体積は960mL であった。反応後 の気体に含まれるオゾンの体積は,同温・同圧に換算して何mL か。 91 に

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