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化学 高校生

これは何という参考書か誰か分かりませんか?

1) 2KMnO。+5(COOH)。+3H,SO。 → 2MnSO。+ 10CO,+ 8H,O+K,SO。 (3) 3.69 mg/L (2) 182× 10mol/L 解(1) 過マンガン酸カリウムが酸化剤,シュウ酸が還元剤として lの電子をうばい, え,Fe**1mol は反 = MnO,,還元剤は はたらく。 「MnO。+8H"+ 5e → Mn*+ 4H,O 1(COOH),→ 2CO, + 2H* + 2e の×2+の×5よりe"を消去する。 2MnO,+ 6H*+5(COOH)。 両辺に2K*,3so,"を足すと 2KMnO,+5(COoOH)。+3H,SO。 2) CTT とおくと、酸化剤 2Mn* + 8H,O+ 10CO。 たe"の物質量より O円 一 2MnSO,+ 10CO, + 8H,O+K,SO。 2.0 X 1000 (2) 過マンガン酸カリウム水溶液の濃度を(mol/L)とすると 酸化剤がうばったe"の物質量 =還元剤が与えたe"の物質量 10 元剤(NO., Fe*)が与えたe"の物質 10.96 1000 ×5=500× 10× -×2 1000 x=1824 × 10 182× 10°mol/L (3) 操作3,4から有機物の酸化に使われた過マンガン酸カリ ウム水溶液の体積は(422-169)mLである。 ヨウ素満定 ヨウ素のヨウ化 溶液は褐色だが ンプンを加えると ーデンプン反応に。 はっきりとした時 す。還元剤を満下 すべてのヨウ素 しまうと、水溶量 え無色になる。こ ウ素のすべてがヨ オンに変化しヨ よって、有機物の酸化に必要な電子e~の物質量は、 422-169 1000 1,824× 10× ×5=2307 × 10-*mol 0,が酸化剤としてはたらくと 0,+ 4H*+ 4e一2H,0 となる。よって有機物を酸化するのに必要な O。 の物質量は 分の1がH,O。 r 2307× 10× ことになる。 COD の値は 1000 ?307×10*x-×320×10°× = 3691 mg/L 50

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化学 高校生

問3と問4の求め方を教えてください🙇‍♂️

河川などの水質汚染の主な原因として有機物が考えられる。化学的酸素要求量 (COD)は水質汚染評価の基準であり,試料1L当たりに含まれる有機物を酸化す るために必要な酸素の質量[mg)である。ある河川のCOD を求めるために次の 操作の~のを順次行った。 操作の:試料 20.0mL をフラスコにとり,水80mL と 6mol/L の硫酸10mLを加 え,0.1 mol/L の硝酸銀水溶液数滴を添加し,振り混ぜた。 操作の:0のフラスコに5.00 × 10-°mol/L の過マンガン酸カリウム水溶液10.0mL を加えて振り混ぜ,直ちに沸騰水浴中で30分間加熱した。 このとき, 加 えた過マンガン酸カリウムの量は, 反応を完了させるために, 試料水溶液 中の有機物の量に比べ, 過剰量であった。 操作3:水浴からフラスコを取り出し, 1.25 × 10-2mol/L のシュウ酸ナトリウム (Na,C,O)水溶液10.0mLを加えて振り混ぜ, 操作②において未反応だっ た過マンガン酸カリウムをすべて, 過剰のシュウ酸ナトリウムで還元し た。このとき,二酸化炭素の発生が認められた。 操作の:この溶液の温度を50~60℃とし, 5.00 × 10-°mol/L の過マンガン酸カ リウム水溶液でわずかに赤い色がつくまで滴定したところ, その滴定量は 2.09mLであった。ようにされる。 を化学式 せ 問1 操作ので硝酸銀水溶液を添加する理由を記せ。 問2 操作3で起こった反応の化学反応式を記せ。 のか そなとも遠元 問3 操作ので,試料水溶液中に含まれる有機物と反応した過マンガン酸イオン の物質量 (mol) を求めよ。 問4 前の文章にある COD の定義(波線部)に基づいて, この河川の COD を求 めよ。

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化学 高校生

滴定2と滴定3で起きた変化をイオン反応式で教えてください🙇‍♂️ 2枚目の私が書いた滴定1のように途中経過も含めてお願いします🙇‍♂️ また、1と2でどこが違うのでしょうか?

過マンガン酸カリウム 3.05gを水1Lに溶かした過マンガン酸カリウム水溶液 を用い,[滴定1]~ [滴定3] を行った。 [滴定1] 0.0500mol/L シュウ酸標準水溶液10.00mLをホールピペットで,水 100mL と2mol/L 硫酸17mL をメスシリンダーではかりとりコニカル ビーカーに入れた。 この混合液を約 70℃に加温し,ビュレットに満たし た過マンガン酸カリウム水溶液で滴定を行った。 表1に過マンガン酸カリ ウム水溶液の滴下量を示した。 [滴定2] 0.0500mol/L シュウ酸標準水溶液10.00mL, 水 100mL と1mol/L 水酸 化ナトリウム水溶液10mLをコニカルビーカーに入れて約70℃に加温 し,過マンガン酸カリウム水溶液の滴下を始めた。しかしコニカルビー カー内の混合液は、すぐに濁りはじめ滴定の終点を決められなかった。 [滴定3] 硫酸鉄(Ⅱ)水溶液10.00mL, 水100mLと 2mol/L 硫酸17mLをコニカ ルビーカーに入れたのち加温せずに過マンガン酸カリウム水溶液で滴定を 行った(表2)。 とし、表2 [滴定 3] 表1 [滴定1] 回数 滴下量(mL) 1回目 回数 1回目 2回目 滴下量(mL) 10.52 12.61 2回目 10.56 12.64 3回目 10.51 3回目 12.64

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