応熱の測 5 8
HIC PR N。6H
0. iro の塩酸 100 mL に水酸化ナトリウムの固体 2.0 g を加えたときの 2
温度曲線を図に示 した。 間
(1) 温度上昇度 A#〔K〕 を ヵ, ぁ。 ぉのうち必要なものを用いて表せ。 1
(2) AZ王12.1 K, 得られた水溶液の体積を 100 mL, 密度を 1.02 g/cm', 比熱を
4.1 J/(g・K) とする。この実験における発熱量は何 kJ か。
(3) この反応を熱化学方程式で表せ。 熱量は単位に kJ を用いた整数値とする。
(④ 塩酸と水酸化ナトリウッメ水溶液の中和熱を 56 kJ/mol として, 水酸化ナトリ oeとき
ゥム (固) の溶解熱を求めょ。
が
較負(1) グラ フの後半で一定の叙 1 (1) ぉーヵ
きで温度が下降しているのは (2) 発熱量は, (み > kc<34 邊
反応容器の外部に熱が逃げばる : 1.02 g/cm*X100 cm X4.1J/(g・K) メ12.1 1K=5060】
ためである。 質量 比熱 温度次人
Na0H投入直後は温度が上昇 : よって, 5.1kJ
ソナや 本 100 Ei二の oW