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化学 高校生

問3教えてほしいです!

留装置の器具の名称と使い方がわかる。 留の実験結果を検証する方法が立案できる。 次の装置を組み塩化ナトリウム水溶液から水を分離した。 この分離に関連した下の に答えよ。 温度計 金網 ガスバーナー D ・スタンド 塩化ナトリウム 水溶液 三角フラスコ 1 図中の器具 A~Cの名称を答えよ。 B 1 水 蒸留物 2 図中のDの名称を答えよ。 またDを用いる理由を答えよ。 a ゴム栓 b アルミニウム箔 201 解答 問 3 図中の①~③と蒸留物について次の各問いに答えよ。 (1) ① では水を下から上に流している。 下から上に流す理由を答えよ。 (2) 分離が正しく行われているとき, ②の温度計は何を測定しているのか答えよ。 (3) ③の空欄に関する次の問い (i), (ii) に答えよ。 (i) 上の図の a, bのどちらの装置を用いるべきか答えよ。 (i) 上の図のa,bで用いてはいけない装置の理由として最も適当なものを, (ア)~(エ)から一つ選び記号で答えよ。 (ア) アルミニウム箔は金属のため、熱くなってしまうから。 (イ) ゴム栓は装置内が加圧状態になり, 結合部がはずれたりするから。 (ウ) アルミニウム箔は薄くてとても破れやすいから。 (エ) ゴム栓は熱に弱く, 痛んで変形したりするから。

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化学 高校生

先日写真1枚目のような実験(使用した金属は亜鉛のみ)を行いました。 水素は50mL出るように実験を行ったので、2枚目の計算から亜鉛は0.13g必要だと判断して行いました。塩酸は6mol/Lを5mL使用しています。 しかし、結果としては37.5mLのみしか発生しませんでした。... 続きを読む

5.0[g] 応 30 25 30 係があることを確認してみよう。 化学変化の量的関係 いて物質間に一定の量的関 2 実験 2 目的 化学反応式の係数比を用いて, 一定量の気体の発生に必要な物質の物質量 (質量)を計算し, 実験によって化学変化における量的関係を検証する。 準備 6 mol/L 塩酸, 金属 (マグネシウム, 亜鉛, アルミニウム), 電子てんび こまごめ ん (最小秤量 10mg), 駒込ピペット, 二また試験管, 気体誘導管(ゴム管, ゴム栓,ガラス管), 水槽, 200mL メスシリンダー, 温度計、気圧計 保護眼鏡をかけ、火気のないところで行う。 操作 ① それぞれの金属と塩酸の化学反応式を書き, 右 表を参考に, 一定量の水素 (100~200mL) を発生させ るのに必要な金属の質量(有効数字2桁) を計算する。 ①で求めた質量の金属を電子てんびんで正確には p.124~130 初めは二また試験管中にあった空気が押し出されてメスシ リンダーにたまるが, 反応によって発生した気体は、二ま た試験管中にあった空気と同体積だけ実験後も二また試験 管中に残るので,気体は最初から捕集する 気温〔℃〕 モル体積 (L/mol) 23 24 25 ~12 13~25 かる。 26~ ③ 水槽に水を入れ,水を満たしたメスシリンダーを沈める。 ⑨ 二また試験管の一方に塩酸を5mL,もう一方に②ではかった金属を入れ, 気体誘導管を取りつける。 ⑤ 塩酸を少しずつ金属側に移し、穏やかに反応させ、水上置換によって発生 した水素をメスシリンダーに捕集する。このとき, に浸しておくと穏やかに反応し、発生する気体の⑤ 温度上昇も少ない。 また試験管を水槽の水 V ⑥ 反応が終了したら, メスシリンダー内の水面と水槽の水面をできるだけそ ろえ, 捕集した気体の体積を読み取る。 発生した気体の物質量を求める。 ➡p.118 ・発展 実験時の気温・気圧での気体1mol の体積 V[L] を正確に知りたい場合 は,次式に気圧 [Pa〕と気温f[℃] を代入すると求められる。 V[L]= 8.31 × 10°Pa・L/K×(273+t) K p 〔Pa〕 結果と考察 ①①で化学反応式の係数比から必要な金属の質量を求めた,計算 の過程を示せ。 ②2 反応させた金属の質量から予想される水素の体積と,実際に発生した水素 の体積を比較し、誤差の原因について考察せよ。 第1章 物質量と化学反応式

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化学 高校生

この問題の意味が分かりません。教えてください!

基本例題 4 発芽種子の呼吸基質 右図に示す実験装置を用いて, 発芽種子の 呼吸に関する実験 A, B を行った。 実験Aでは 副室に水を入れ, 実験B では副室に水酸化カ リウム水溶液を入れた以外は, A,Bとも同じ 条件にした。一定時間後,気体の体積がA で は3mL, Bでは10mL減少した。 (1) 水酸化カリウム水溶液は,二酸化炭素を溶 かす性質がある。 実験 A, B から, ① 呼吸によって消費された酸素の体積, ② 呼吸によって放出された二酸化炭素の体積をそれぞれ答えよ。 (2) この発芽種子の呼吸基質は何と考えられるか。 (2) 呼吸商 温度計 02 の体積 吸収した ゴム管 44 第1編 生命現象と ①より, 10mL 一放出された CO2量 = 3mL よって, 放出されたCO2量=10mL-3mL=7mL答 放出したCO2 の体積 7mL 10mL ピンチコック (実験中は閉じる) 主室 副室 - 0.7 脂肪 指針 (1) 副室に水を入れた実験Aでの気体の減少は, 消費された 02 量と放出されたCO2 量の差。 実験Bでは放出されたCO2 がすべて水酸化カリウム水溶液に溶けるた め、 気体の減少は消費されたO2量を示す。 (2) 呼吸商から呼吸基質を推測できる。 炭水化物・・・ 1.0, 脂肪・・・0.7, タンパク質・・・0.8 解答 (1) ① 実験 Bの結果より, 消費された 02 量=10mL ② (消費された2量) - (放出されたCO2量) =3mL ガラス管 水滴 ー恒温槽 ( 25℃に保つ) - 発芽種子 ECE 基 IN 程 (1 (2 (3 (4 指 BA

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化学 高校生

線引いた所がなぜこうなるのか分かりません(._.Ⅱ 教えて下さい🙇‍♀️┏○" (多分化学基礎で 出来てないところがあるから理解できないのだとは思います…)

例題 2 かき混ぜ棒 はっぽう 図aのような容器に19.0℃の水 98gをとり, NaOHの結晶 2.0g を加え、ふたをしてよくかき混 ぜる。溶解開始から30秒ごとに 液温を測定した結果を図bに示 す。 このグラフを用いて, NaOH の溶解熱を求めよ。 ただし, 水 溶液の比熱容量は4.2J/(g・K), NaOHの式量は40とする。 発泡ポリ スチレン 図a 図 cを見ると, 温度が急激に上昇したのち, ゆるやかに下降している。 これは,発生した熱の一部が一定の割合で周囲に逃げていることを示す。 したがって, NaOHの溶解が完了したB点 (23.5℃) は真の最高温度で はない。 NaOH の溶解が瞬時に終了し、 周囲への熱の放冷が全くなかっ たとみなせる真の最高温度は,放冷を示すグラフの直線部分を反応開始 時の時間0まで延長して求めたC点 (24.0℃) である。 しゅん じ こうして求めた真の最高温度と反応前の温度との差が温度変化となる。 熱量〔J〕=質量〔g〕 × 比熱容量〔J/(g・K)〕×温度変化〔K〕より 〔分〕 Q=mc△t = (98 + 2.0) g × 4.2J / (g・K) × (24.0-19.0) K =2100J=2.1 kJ 図C かんざん NaOH 1mol (40g) あたりの発熱量に換算すると, 40 g 答え 42 kJ/mc 2.1kJx 42 kJ となる。 2.0g 70 2編 1章 化学反応と熱・光 Word! 比熱容量: specific heat capacity比熱: specific heat ヘスの法則: Hess's law 解答 = 温度計 ふた (°C) 25 24 23 22- 度 21 20 19歳 0 図b (°C) 25 24 23 22 度 21 温度 20 19 0 I I T 0 I 1 Ć (24.0°C) B A 0 1 2 I -2 -4 〒3時 N. I I I 時間 I I 時間 F I -LO 5 I 3 4 5 6 〔分〕 6

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化学 高校生

化学において、完全に“融解させた”、と、完全に“液体にした”の表現の違いは何を表していますか。 この問題です。先にパラジクロロベンゼンを完全に融解させた後、ナフタレンと混ぜて完全に液体にしたのですが、この時、一部ナフタレンは固体として残っているということでしょうか。

化学 問3 室温で固体であるパラジクロロベンゼンとナフタレンを用いて,凝固点に関 する実験I.Iを行った。これらの実験に関する後の問い(a b)に答えよ。 実験I 図3に示した装置の試験管にパラジクロロベンゼン CaH.Cl2 25.00 g を入れ,装置を熱湯に浸してパラジクロロベンゼンを完全に融解させた後, 熱湯から取り出してゆっくりと放冷しながら温度を測定したところ,図4の 冷却曲線Aで示される結果が得られ,パラジクロロベンゼンの凝固点は 52.7 ℃であることがわかった。 実験I 図3に示した装置の試験管にパラジクロロベンゼン 25.00g とナフタ レン CioHa 0.64 gを入れ, 実験Iと同様の操作で内容物を完全に液体にした 後,ゆっくりと放冷しながら温度を測定したところ,図4の冷却曲線Bで 示される結果が得られ,この液体混合物の凝固点は51.2℃であることがわ かった。 ーかき混ぜ器 コルク栓 温度計 A t2 -コルク栓 ts ts 試料 空気 B 時間 図3 実験装置 図4 冷却曲線 温度℃

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