学年

教科

質問の種類

化学 高校生

(2)の答えに(3.52×10マイナス8乗)とあるのですがこれは何ですか?

[金属結晶とイオン結晶] 次の各問いに答えよ。 1.4, 31.7, 1nm=10-7cm TAK (1) ある金属の結晶構造は, その単位格子が右の図であり, 一辺の長さ APPL STOMAT は0.30nm, 結晶の密度は6.3g/cm²である。 12 (ア) この結晶格子の名称を記せ。 1659-01 (69³01 x) (69³01 x) (イ) この結晶格子の単位格子中には原子が何個存在するか。 (69°Orx (1) (8) 図b (ウ)この金属原子1個の質量は何gか。 (エ)この金属原子の原子半径は何mmか。答は小数第3位を四捨五入せよ。 (2) ある金属の結晶構造は,その単位格子が右の図bであり, 一辺の長さ 00$ OOA は 0.352nm, 結晶の密度は8.85g/cm²である。 (3.52)3=43.6 200 2000 200 OOT (ア) この結晶格子の名称を記せ。 COR (イ) この結晶格子の単位格子中には原子が何個存在するか。 香 (ウ) この金属原子の原子半径は何mmか。 答は小数第3位を四捨五入せよ。 6901 この金属原子の原子量はいくらか。 答は小数第1位を四捨五入せよ。 内容 ER 図d (4) 右の図 dは塩化ナトリウムの結晶格子である。 HOTO (ア) この単位格子中の総粒子数はいくらか。 O (イ)2種の粒子のうちどちらかの粒子に着目すると,この結晶格子は図 THEY a ~図cのどれと同じか。 図 C 1 (3) 右の図 c の結晶格子の名称と単位格子中の原子の数を記せ。 素 TOOTS への結晶格子である。[befor XEAS③010 •Im 021 9²0 × 10.1 SORO コロイ O O ○ C DOO

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

二段階滴定の質問です。 画像1枚目の(3)についてですが、 解答(画像2枚目)の波線の考え方だと、Na2CO3とNaOHが25.0mlずつあることになりませんか? 水素イオンの物質量の求め方が、価数×濃度×体積であることはわかっています。 教えてください。

標準 155 標準例題 35 NaOH と Na2CO3 の混合溶液の中和滴定 次の文を読んで、下の(1)~(3) に答えよ。 炭酸ナトリウムと水酸化ナトリウムの混合水溶液がある。この溶液 25.0mL に指示薬 A としてフェノールフタレイン(変色域: DH8.0~9.8) を加え塩酸標準溶液(濃度 FAC9 0.100mol/L) で滴定したところ, 滴定値が 13.5mL で赤色が消えた。 次にメチルオレン 定した SPU ( ジ (変色域: pH 3.1 ~ 4.4) を指示薬として加えて滴定したところ, 溶液の色が黄色から 赤色に変化するのにさらに11.5mL を必要とした。 Obo (1) フェノールフタレインの変色域までに起こる2つの反応の反応式をそれぞれ書け。 (2) メチルオレンジの変色域までに起こる反応の反応式を書け。 (3) 溶液中の炭酸ナトリウムと水酸化ナトリウムのモル濃度を求めよ。 (岡山理科大改) 80ml 塩酸 HCI と炭酸ナトリウム Na2CO3 の中和反応 ●エクセル 第1中和点 Na2CO3 + HCI → NaHCO3 + NaCl 第2中和点 NaHCO3 + HCl→NaCl + H2O + CO2 +0.nol/L 1 の塩

解決済み 回答数: 2
化学 高校生

赤線を引いたところについて質問です。 なぜこのような掛け算をすることで、M=70になるものの割合を出せるのでしょうか?

思考力のトレーニング1 難 ( 4 分 の質量数の総和をMとすると,2つの塩素原子から生成する塩素分子 Cla 塩素 CI には質量数が35と37の同位体が存在する。 分子を構成する原子 には,Mが70,72, および74のものが存在することになる。 天然に存在 するすべての CI原子のうち, 質量数が35のものの存在比は76%、質量数 が37 のものの存在比は24%である。 これらのCI原子2個から生成する Cl 分子のうちで, Mが72のCl 分 子の割合は何%か。 最も適当な数値を、次の①~⑥のうちから1つ選べ。 ① 5.8 4 36 解答・解説 ② 18 ⑤ 58 2 つの CI 原子 (35CI と 37 CI) から生成する Cl 分子は,次の3種類になる。 同種の分子 35CI-37C|=37CI-35Cl 3 24 6 76 76 76 -X 100 100 35Cl -35 CI M=35+35=70 質量数の総和 dins まず,M=70になる Cl2 分子は 35 CI-35 CI であり,この分子はCI 原子が ともに35CI になる場合なので,その割合は, 24 24 -X 100 100 7-72-1 CM =37 M = 35+37=72 37 CI-37 CI ×100=57.76 [%] M=74になる Cl 分子は37CI-37CIであり,この分子はCI 原子がともに 37 CI になる場合なので,その割合は, -X100=5.76 [%] M=37+37=74 5.76 よって, M=720 Cl2 分子(CI と 37 CI からなる Cl2分子)の割合は, M = /35/ 70 の Cl2 分子 (35CI-35CI)の割合と M = 74 の Cl2分子 (37CI-37 CI) の割合を 全体(100%)から引けばよい。 100 -11° 第2章 36 [%] 物質の変化 THEA[%]

解決済み 回答数: 1