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化学 高校生

あっているか見てほしいです。 よろしくお願いいたしますm(._.)m

問題 15 生成熱を使った計算 次の生成熱のデータを用い, 各問いに答えよ。 化合物 生成熱(kJ/mol) ナフタレン - 77.7 (0C(黒弱)+ 4H2(気) = CtoHte (気) 一77.7コ (CooH) 水 (H,O) Ha(気)+0() = H20(消)+ 254k 285 二酸化炭素 (CO) 393 C(黒%)+ 02() = CO2(気)+393 (1) 25℃, 101.3 kPaで 10mol の黒鉛と 4.0mol の水素のもつエネルギー の和とナフタレン 1.0mol のもつエネルギーはどちらが高いか。最も適 当なものを,次の 0~@のうちから1つ選べ。 O10mol の黒船と4.0mol の水素のもつエネルギーの和。 @ ナフタレン1.0mol のもつエネルギー。 Oエネルギーは同じである。 O上記の熱化学方程式だけでは判断できない。 3930 t1032 9962 77.7 5039、7 (2) ナフタレンの燃焼熱として最も適当なものを, 次の ①~0のうち CoHa() + 202(気) (0C021(分)+420 (後)+Q) ニ から1つ選べ。 77、7 - (o(-393) + 4(-258)+ Q Q- 77、7+3930+ (032 @ 4992 kJ/mol O 2868 kJ/mol O5148 kJ/mol 0 2712 kJ/mo! O 600 kJ/mol O 512 kJ/mo! 5039.7. (3) ナフタレンの小片を酸素中で完全燃焼させたところ,水が1.80g生 じた。このときに発生する熱量として最も適当なものを, 次の ①~O のうちから1つ選べ。 (0)125 kJ 125.9 405039.7 Clot8 t (202 -→10 C02 +4H20 @ 129 kJ O 757 kJ 40 1.8 0.10mod 18 O 10300 kJ [03 20 234 200 797 0 1129 kJ O 5150 kJ B、10x+ mol 「 nol 5039、7× = (261 40

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化学 高校生

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問題 15 生成熱を使った計算 次の生成熱のデータを用い, 各問いに答えよ。 化合物 生成熱(kJ/mol) ナフタレン - 77.7 (0C(黒弱)+ 4H2(気) = CtoHte (気) 一77.7コ (CooH) 水 (H,O) Ha(気)+0() = H20(消)+ 254k 285 二酸化炭素 (CO) 393 C(黒%)+ 02() = CO2(気)+393 (1) 25℃, 101.3 kPaで 10mol の黒鉛と 4.0mol の水素のもつエネルギー の和とナフタレン 1.0mol のもつエネルギーはどちらが高いか。最も適 当なものを,次の 0~@のうちから1つ選べ。 O10mol の黒船と4.0mol の水素のもつエネルギーの和。 @ ナフタレン1.0mol のもつエネルギー。 Oエネルギーは同じである。 O上記の熱化学方程式だけでは判断できない。 3930 t1032 9962 77.7 5039、7 (2) ナフタレンの燃焼熱として最も適当なものを, 次の ①~0のうち CoHa() + 202(気) (0C021(分)+420 (後)+Q) ニ から1つ選べ。 77、7 - (o(-393) + 4(-258)+ Q Q- 77、7+3930+ (032 @ 4992 kJ/mol O 2868 kJ/mol O5148 kJ/mol 0 2712 kJ/mo! O 600 kJ/mol O 512 kJ/mo! 5039.7. (3) ナフタレンの小片を酸素中で完全燃焼させたところ,水が1.80g生 じた。このときに発生する熱量として最も適当なものを, 次の ①~O のうちから1つ選べ。 (0)125 kJ 125.9 405039.7 Clot8 t (202 -→10 C02 +4H20 @ 129 kJ O 757 kJ 40 1.8 0.10mod 18 O 10300 kJ [03 20 234 200 797 0 1129 kJ O 5150 kJ B、10x+ mol 「 nol 5039、7× = (261 40

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化学 高校生

Cの解説の表についてなのですが、 水素が完全に反応したというのはどこからわかるのか教えていただきたいです

31 |4物質の三態気体の法則 *61.<連結球での気体の燃焼〉 ()に最も適合するものを,それぞれ下から選べ。 片側を閉じた十分に長いガラス管の内部を水銀で満たし.水銀だめの中で倒立させた。 この水銀柱の真空部分を水蒸気で飽和させると、 27°C. 1気圧において,水銀柱の高さ は 730mm であった。 27°C における水の飽和蒸気圧は( )kPaである。 27Cで,水素が圧力 30kPaで詰められた耐圧容器X(容積2.0L)と,酸素が圧力 40kPa で詰められた耐圧容器Y(容積 3.0L)が,コックZで連結されている。温度を 27°C で一定に保ったまま,コックZを開けて二つの気体を混合すると, 混合気体の全圧 は((B))kPaとなった。 この混合気体に電気火花を点火して反応させたのち,容器の温度を 27°Cにすると, 容器内の全圧は(C)kPaとなった。このとき,生成した水の( D)%が凝縮してい る。(H=1.0, O=16.0, R=8.31×10°Pa·L/(K·mol), 標準大気圧=760mmHg) A:(ア) 0.96 (イ) 4.0 (ウ) 30 (エ) 97.3 (オ) 730 B:(ア) 14 (イ)35 (ウ) 36 (エ) 70 (ウ) 24 (エ) 30 (オ) 142 (オ) 95 (オ) 67 (カ) 75 C:(ア) 18 (イ)22 (キ)100 (17 早稲田大 改) D:(ア) 0 (イ) 25 (ウ) 33 (エ) 50

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