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化学 高校生

molを使った計算や化学反応式を使った計算です。計算の仕方がわかりません。暗記しやすい覚えやすいやり方探してます。×がついているのが特に分かりません。

2年離組」 2N 化学基礎 練習プリント 1. 次の各問いに答えよ。(H=1,0、C=12、O=16、Na=23、Al =27 (1)次の間いに答えよ )アルミニウム 5.4g の物質量は何 mol か。かけ第 (イ)アルミニウム 5.4gには、何個の A1 原子が含まれているか。 (2)水酸化ナトリウム 2.0gの物質量は何 mo1 か。また、その中に存在する Na*と OH ;次の(1)~(5)の化学変化を表す化学反応式を書け。 以一酸化炭素cO が燃煙すると, 二酸化炭素 COュが生じる。 エチレン CaH。を完全に燃焼させると, 二酸化炭素 CO:と水HOを生じる。 メナトリウムNaを水H:Oに入れると, 水酸化ナトリウムNaOHと水素Haを生じる。 当 合わせて何個か。 (3) 二酸化炭素について次の各間いに答えよ。 (ア)二酸化炭素分子3.0×10"個の占める体積は標準状態で何しか。 (X)二酸化炭素 11gの占める体積は、標準状態で何しか。 (ウ)二酸化炭素2.2g 中に含まれる分子の数は何個か。け群 (A) 標準状態で、ある気体1.4Lの質量を測定したら、1.0gであった。この気体の分千重を不 *.プロパン CaHeの気体を完全に燃焼させると、 二酸化炭素と水を生じた。この反応 は、次の化学反応式で表される。 CHe+502→3C02+4H.O 気体の体積はすべて標準状態でのものとして, 次の各問いに答えよ。 1)標準状態で5.60L のプロパンを完全に燃焼させると,二酸化炭素は何L生じるか。 また, メ水は何g生じるか。 (2)二酸化炭素が 264g発生したとき, 燃焼したプロパンは何Lか。また, 酸素は何g使われ たか。 (3) プロパン 3.0OL と酸素 20L を混合して完全燃焼させると, 反応後の混合気体は何Lになる か。ただし,生じた水はすべて液夜体とする。 (4) プロパン 11.2L を完全に燃焼させるには, 標準状態で空気が何L必要か。 ただし、 空気の 体積組成を窒素80.0%, 酸素 20.0%とする。 2. 次の化学反応式に係数をつけよ。 0H+00-2+0°HO (I) (2) Al+HCI-→AICI3+H2 (3) NH.CI+Ca(OH)2 CaCla+H:O+NHs

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化学 高校生

実験3で最初に水酸化ナトリウムを加えて加熱する理由はなんでですか? その後、逆滴定をする流れになるので発生する気体はアンモニアだと思うんですが、水酸化ナトリウムを加えてアンモニアが発生する理由が分かりません。 溶液Yに溶けてるのはアンモニアイオンではなくてアンモニア分子です... 続きを読む

問6 硫酸銅(I )の濃い水溶液に濃アンモニア水を加えると,深青色の溶液になる。 これにエタノールを加えて溶解度を下げると, 藍色の錯塩Xが析出する。 錯塩Xは,銅(II )イオン, 硫酸イオン, アンモニア分子, 水分子から構成さ れており,1mol の錯塩Xには銅(IⅡ)イオンが1 mol 含まれている。 この錯塩Xを2.46gとり, 水に溶かして100 mLの溶液をつくった(これを 溶液Yとする。)この溶液Yを用いて様々な実験を行ったところ, それぞれ次の ような結果が得られた。 これに関する下の問い(a· b)に答えよ。 〈実験1〉 溶液Yを 25.0mL とり,希塩酸を加えて弱酸性にしたあと, 十分な 量の硫化水素を加えると, 沈殿Aが0.240g生じた。 〈実験2〉 別に溶液Yを 25.0mL とり, 十分な量の塩化バリウム水溶液を加 えると,沈殿Bが0.580g生じた。 〈実験3〉 別に溶液Yを 25.0mL とり, 水酸化ナトリウム水溶液を加えて加 熱し,発生した気体をすべて 0.20 mol/L の希硫酸 30.0mLに吸収さ NH3 せた。 その後,未反応の硫酸を中和するために, 0.100mol/L の水酸化ナ トリウム水溶液を 19.0mL要した。 さ

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化学 高校生

解説お願いします

|246 有機化合物の構造決定 、ベンゼン誘導体Aに水酸化ナトリウム水溶液を加え,しばらく沸騰させた。 反応混 合物を 分離した。水層1を希硫酸で PH3にすると,食酢の臭いがした。エーテル層(i)に希硫 酸を加え,よく振り混ぜた後,水層2とエーテル層(i)に分離した。エーテル層(i)から 化合物B(分子量 135)が得られた。水層2を水酸化ナトリウム水溶液で pH 10 にした 大阪市立大·改 |に移し, エーテルを加え, よく振り混ぜた後, 水層1とエーテル層(i)に (イ) 後,エーテルで抽出し, エーテルを蒸発させると, 化合物C(分子量 93)が得られた。 C は希塩酸に溶けたので, 塩基性物質であり, ベンゼンの水素原子が[ れた化合物であると考えられた。 ベンゼンに濃硝酸と濃硫酸を60℃で反応させた後,多量の水で希釈すると, 容器の底 に油状の化合物Dが沈んだ。 .Dを駒込ピペットで取り出し,スズと塩酸を加えて,作 用させた。反応混合物に水酸化ナトリウム水溶液を加え,塩基性にした後, ①I 用いてエーテルで抽出した。 このエーテル層から化合物Eが得られた。Eは水に溶け にくいので, 希塩酸に溶かした。 さらに水酸化ナトリウム水溶液を加えた。 続いて、 かき混ぜながら無水酢酸を加えると, 結晶Fが析出した。分析の結果, AとBとFは同 一の化合物であることがわかった。 (1)上の文中の①には適切な器具名,②には適切な官能基の名称を入れよ。 (2) 下線部(ア), (エ)で起こる化学変化を化学反応式で示せ。 基に置換さ (ウ)ー を (エ) (オ)ー 原子量 H=1.0, C=12, N=14, O=16 ことG田と、1 事

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