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化学 高校生

(2)の問題について質問です。 問題文から全体の電子のmol数は0.01mol、(1)でアには0.0075molの電子が流れていると分かったので、全体からアの分を引いて、イとウには残り0.0025molの電子が流れていると考えました。イとウは直列なので流れる電子の量は等しい... 続きを読む

思考論述 C=120=16 Al=27 Ni=58.7 Cu=63.5 Ag=108 306. 直列回路・並列回路図の装置を組み 立て,外部電源から100Aの電流を16分 ①赤 5秒間流して電気分解を行ったところ、電 解槽のア槽の陰極には Agが0.810g 析出 した。次の各問いに答えよ。ただし,計算 問題は有効数字2桁とする。 (1) ア槽の陽極で発生した気体は, 0℃, 1.013×105 Paで何mL か。 (2) ア槽, イ槽, ウ槽で流れた電子は,そ れぞれ何molか。 (3) イ槽の陰極で発生した気体の体積は 0℃, 1.013×10 Paで何mL か。嫁を用いる 外部電源 直流電流計 ++---++ A 白の H (10) ア槽 : AgNO3 水溶液 イオン交換 炭素 炭素 白金 白金 SM (4) 水酸化ナトリウム NaOH は, ウ槽ので。 イ槽 H2SO4 水溶液 ウ槽 NaCl水溶液 構造を利用して製造される。 ウ槽のように左記 にイオン交換膜を用いるとNaOH を取り出せるが, 膜を用いないと NaOHを取り出 *[A]st=u *[A]= (20 名古屋市立大改) (しにくくなる理由を簡潔に説明せよ。

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化学 高校生

(2)の解説の計算が何をしているのかいまいちわからないです。教えて頂けると助かります。よろしくお願いします。

7 蒸気密度の測定によりエタノールの分子量を求める実験を行った。 蒸気密度の測定には,図のような内容積約100ml の液体の比重測 定用の容器(以下比重びんと呼ぶ) を用いた。 乾燥した比重びんの質 量は, 44.114 g であった。 次に比重びんにエタノール約1mlを入 れ, 92℃の湯浴に浸し、 完全に液体が蒸発し終わったのち、比重 びんを冷却し, ひょう量したら44251gであった。 一方, 25℃で比重びんに蒸留水を満たしたところ、 全質量は 147.52gになった。 なお, 測定中の大気圧は0.92×105 Paであった。 (1) 蒸留水の室温における密度を1.00g/cm² とし、エタノールの蒸気圧による浮力の 効果を無視して、エタノールの分子量を計算せよ。 ただし、 気体定数は8.3×10L.Pa/(K・mol) とする。 (2) 25℃におけるエタノールの蒸気圧は0.074×105 Paで, 25℃ 0.92×105 Pa にお ける空気の密度は 0.0011g/mlである。 92℃で比重びんを満たした蒸気の質量が小 さいので, 25℃に冷却してひょう量する際の、エタノール蒸気が追い出した空気の 質量に相当する浮力の補正が無視できなくなる。 この補正を行うと分子量の値はいく らになるか。 x

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化学 高校生

(2)の解説の計算が何をしているのかいまいちわからないです。教えて頂けると助かります。よろしくお願いします。

7 蒸気密度の測定によりエタノールの分子量を求める実験を行った。 蒸気密度の測定には,図のような内容積約100ml の液体の比重測 定用の容器(以下比重びんと呼ぶ) を用いた。 乾燥した比重びんの質 量は, 44.114 g であった。 次に比重びんにエタノール約1mlを入 れ, 92℃の湯浴に浸し、 完全に液体が蒸発し終わったのち、比重 びんを冷却し, ひょう量したら44251gであった。 一方, 25℃で比重びんに蒸留水を満たしたところ、 全質量は 147.52gになった。 なお, 測定中の大気圧は0.92×105 Paであった。 (1) 蒸留水の室温における密度を1.00g/cm² とし、エタノールの蒸気圧による浮力の 効果を無視して、エタノールの分子量を計算せよ。 ただし、 気体定数は8.3×10L.Pa/(K・mol) とする。 (2) 25℃におけるエタノールの蒸気圧は0.074×105 Paで, 25℃ 0.92×105 Pa にお ける空気の密度は 0.0011g/mlである。 92℃で比重びんを満たした蒸気の質量が小 さいので, 25℃に冷却してひょう量する際の、エタノール蒸気が追い出した空気の 質量に相当する浮力の補正が無視できなくなる。 この補正を行うと分子量の値はいく らになるか。 x

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