(2) CaH1oO
手順1 不飽和度は,
(4×2+2-10) =0
2
炭素の数
水素の数
なので、すべて単結合からなる構造です。
手順2 鎖状構造のC骨格のパターンは, C4なので次の2通りが考えられ
ます。
C
C-C-C-C
4つまっすぐ
C-C-C
3つまっすぐに枝1つ
手順3 Oが1つあるので, C骨格にOを導入します。
0 C-C間にOを入れてC-O-Cのエーテル結合をつくるには、
○を次のの~のに入れることができます。
CHs-O-CH2-CH2-CHs
c-c-c-c -
① CHa-CH2-O-CH2-CHs
C
CH3
C*C-C
CHs-O-CH-CHs