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化学 高校生

(I)なんですけど答えがⅢなんですけど答えみてもわからなくてなぜこうなるのかわかりやすく教えて欲しいです😭

ONOW BEE C 問題 132 多糖・二糖 V 1回目 月 V 2回目 月 日 スクロー スは、α-グルコ OHとの間でHE ← ウムとなり -coort I cook 素ナトリウム ○息香酸 なので 次の(1)~(3)の糖に関する問いに答えよ。 (1) デンプン粒は, 70~ CH2OH CH2OH CH2OH CH2OH X 80℃の温水にしばらく つけておくと, 溶け出す 部分と不溶性の部分に分 けることができる。 ヨウ 素デンプン反応を調べる と溶け出す部分は青色, 不溶性の部分は赤紫~紫 色を示す。 溶け出す部分 の構造を構造式 Ⅰ~ⅣVか ら選べ。 O OH OH OH HO HO OH HO O OH OH OH OH I II O OH OH OH OH OH OH OH OH OH III CH2OH CH2OH CH2OH CH2OH CH2OH Point 名 CH2OH OH CH2OH OH CH2OH OH CH2OH マルトー セロビオ OH OH <OH OH KOH スクロー OH CH2OH OH CH2OH OH Na+H CO (2) サトウキビやテンサイ IV ラクトー から得られるショ糖の構造を構造式 Ⅰ~ⅣVから選べ。 yo-Na (3)構造式Ⅰ~Ⅳの名称を次のア~半から選べ。 グルコース I スクロース キアミロペクチン ① オセルロース フルクトース ウマルトース カ アミロース 多数の単 ペクチンの ** Poin 7 +Nat (日本歯科大) -COO 解説) 高い温度→ 宇間でHOがとれる→低い温度→分間 デンプン Dr DH C 単糖2分子が脱水縮合したものを二糖類という。 マルトースは, α-グルコース2分子が, 1位と4位の-OHの間でH2Oがと れて縮合した構造をもっている。 よって, 構造式Iである。 218 wwwwww (3) ⑥CH2OH グリコシド結合 CH2OH ⑤ C ⑤ C O -OH H H H H H H H OH H OH 水溶液中で存在する 鎖状構造にはホルミ ル基 (アルデヒド基) があるので還元性を 示す 31 2 H OH 鎖状構造 ③COHH HO 3 H ② OH α-グルコースの単位 α-グルコースの単位 単糖の-OHの間でH2Oがとれて縮合してできたC-O-Cをグリコシド結合という t デン 赤紫色 赤 温水 答

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化学 高校生

急いでいます!! 塾からの課題なのですがわかる方いらっしゃいますか? 化合物Xの分子式と化合物B、化合物Dは分かりました!

問題 10 次の化合物 A-D、 X の構造を示せ。 いま、 ここに、 ある化合物 X は炭素、水素、 酸素のみからなり、 分子量は376g/mol であり、組成比は質量比で炭素、水素 の順に 73.40%、 5.319% である。 また、化合物 X に不斉炭素原子は2つある。 この化合物 X に水酸化ナトリウム水溶液を加え加熱したのち、塩酸で処理した ところ、化合物 A, B, C が得られた。 化合物Aは2価カルボン酸の芳香族化合物 で、芳香環にはわずかに 0, p配向性がある。 また、 化合物 A の分子量は 196 g/mol である。 化合物は、ベンゼンとプロペンを誘導体として合成され、 特有の香りがある。 化合物Bに塩化鉄(Ⅲ) 水溶液を加えると、 赤紫色を呈し、 鉄(Ⅲ) イオンとの錯体が得られた。 化合物 Cは芳香環を一つ含む第2級アルコ ールであり、不斉炭素原子を一つ含む。 また、ヨウ素と水酸化ナトリウム水溶液 を加えて加熱すると、 特異臭のある黄色の化合物Dがえられた。 さらに、化合物 Cをニクロム酸カリウムを用いて酸化すると安息香酸を得た。 ただし、 問題で言 う芳香族化合物はすべてベンゼン環を含む化合物である。

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化学 高校生

青いペンで囲った部分(Bの安息香酸含む層に塩酸入れて析出させる部分)が分かりません。遊離でも中和でもなくないですか?それとも安息香酸は弱酸判定で遊離が起こるのですか?

問1 次の文章を読み, 設問a ~c に答えよ。 一般に,有機化合物は水に溶けにくく、ジエチルエーテルなどの有機溶媒に 溶けやすいものが多い。 一方, 塩基や酸の水溶液を加えて塩にすることで, 水 に溶けやすく,有機溶媒に溶けにくくなるものもある。 溶解性の違いを利用す ると,有機化合物の混合物を分離することができる。 今回,アニリン C6H5NH 2, 安息香酸 C6 H 5 COOH, フェノールC6H5OH, ニトロベンゼン C6H5 NO2 を混合したジエチルエーテル溶液に対し、 図2の操作を行い, 各化 合物を分離した。 そして, 水層に分離した塩に対しては,もとの化合物に戻す 操作を行った。 B:H4 C:NaOH アニリン, 安息香酸、フェノール, ニトロベンゼン ①B(中和) -COOH 水層 エーテル層 ② C 炭酸水素ナトリウム水溶液を ・十分加えて塩基性にした後, よく振り混ぜる。 水層 ア 水層 エーテル層 (遊離) アニリン B ④C (弱えんきと 水層 きょーち イ (析出) 安息香酸水層 Bエーテル層 エーテルを 蒸発させる。 (5) 水層 ウ (遊離) フェノール I ニトロベンゼン 図2

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化学 高校生

必ず側鎖ごと酸化されるんですか?

GENERAL WRIT WRITING * HB * - 2% の炭素を含む) 第3問 有機化合物 問1 ベンゼン環の側鎖の酸化 1.0 × 10g=4.8kg 12 ... ③ OH 469 ベンゼン環の側鎖の酸化 ベンゼン環に結合した炭化水素基(側鎖) は酸化されやすく, 過 マンガン酸カリウム KMnO で酸化した後, 酸性にすると,炭化 水素基はカルボキシ基 COOH に変化する。 したがって, エチ ルベンゼンをKMnO で酸化した後, 酸性にすると, 側鎖のエチ ル基 -CH2CH3 が COOH に変化し、安息香酸 (②) が得られる。 -C-OK H ベンゼン環に結合している炭化水素基 は, KMnO で酸化した後, 酸性にすると カルボキシ基になる。 KMnO4 COOK 酸化 H2SO4 -COOH 弱酸の遊離 KMnO4 ・CH2-CH3 酸化 エチルベンゼン O 安息香酸カリウム H2SO4 C-OH 弱酸の遊離 O 安息香酸 安息香酸はCOOH をもつため, 炭酸水素ナトリウム NaHCO3 水溶液に加えると, 二酸化炭素 CO2 を発生しながら溶 解する。 -C-OH + NaHCO3 O C-ONa + H2O + CO2 Ⅱ( O なお, 側鎖がCHO, CH2OH や CH = CH2 などの場合も アルキル基と同様に, KMnO4 によって酸化され -COOH に変化 する。 (H2 F/CH3 スカフェ カルボン酸と炭酸水素ナトリウム カルボン酸に NaHCO3 水溶液を加え ると, CO2 が発生する RCOOH + NaHCO3 Find きれいな整数に なるかのうせいが 高いから ここだけ 酸化とかは ない? ・ヤと弱酸の遊離?」 RCOONa + H2O + CO2 どれだけ多く つながっていても -Cool (=18366 問2 高分

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化学 高校生

パラニトロトルエンが酸化した時の化学反応式、そこから具体的に何で中和して、メチル基がカルボキシ基になるんですか?

0 用 で R 8 1931 の反応の反応名を記せ。 (5) 有機化合物B、Cの名称と構造式を記せ。 論述 500.医薬品の合成 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 (摂南大改) 局所麻酔剤として用いられる化合物 A, 保存用防腐剤として用いられる化合物Bを カニトロトルエンを原料として合成することにした。 カ-ニトロトルエンを塩基性の過 X マンガン酸カリウムと反応させた後, 中和してから化合物Cを単離した。 Cにスズと塩 酸を加えて加熱したところ,化合物Dの塩酸塩が得られた。反応液に水酸化ナトリウム 水溶液を加えて溶液のpH を6から8の間にしてから,Dをエーテルで抽出した。つづ いて,濃硫酸を触媒としてDとエタノールを反応させた。 反応終了後, 液性を塩基性に してエーテル抽出を行い,化合物Aを単離した。 A の塩酸溶液に亜硝酸ナトリウム水溶 液を加えてから加熱すると気体が発生し, 化合物Bが得られた。 B に塩化鉄(Ⅲ) 水溶液 を加えたところ, 呈色した。 (1) 化合物 A~Dの構造式を記せ。 (2) ニトロトルエンにスズと塩酸を加えて加熱した後に,塩基性にして化合物Eを 得た。 E を塩基性の過マンガン酸カリウムと反応させたが,Dは得られなかった。そ の理由を簡潔に記せ。 第1章 有機化合物 ⇒ニト した炭化 co 酸化され エーテル 2N-C6H ないから 過マンガ -CH3 (3) 下線部の抽出の操作で,液性を中性付近にする理由を簡潔に記せ。 (12 名古屋工業大)

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