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化学 高校生

セミナー化学基礎の問題について質問です!! 写真の89の⑵の計算の解説を見たんですが、どうやって計算しているかさっぱり分かりません。 どなたか教えてください🙇‍♀️

発展問題 思考 88. 同位体と原子量 各原子の相対質量は、その質量数に等しいものとして,次の各問い に答えよ。 (1) 天然の銅は, Cu と Cu の同位体が,ある一定の比率で混じり合っている。銅の 原子量を63.5として、 各同位体の天然存在比 [%] を有効数字2桁で求めよ。 (2) 天然の同位体比の原子で構成された, 硝酸銀 AgNO3 水溶液と臭化ナトリウム NaBr 水溶液がある。 これらを混合し, 臭化銀 AgBr を沈殿させた。 沈殿した臭化銀 NaBr の 「質量」分布 「質量」存在比 [%]] の「質量」分布を表にならって示せ。 ただし, Na には同位体 がなく 23 Naのみが存在し, Br と Ag の各同位体の天然存在 比は, それぞれ 7Br: "1Br=50:50, 107 Ag: 109Ag=50:50 とす る。また, イオン結晶の「質量」とは, その組成式を構成する 各原子の相対質量の和とする。 思考 論述 89. 同位体と天然存在比次の各問いに答えよ。 102 思考 アボガドロ定数■ モル質量M[g/mol] の物質 X を [g] はかり取り, 有機溶媒に溶かして体積を V[mL] した。 この溶液v [mL] を静かに水面に滴下し, 溶 蒸発させたところ、 図に示すように 棒状のス 104 DH8 02001 50 (09 東京大改) 50 (1) 12C原子1個の質量は何gか。 有効数字2桁で求めよ。 (2) 水素の同位体 1H,2H, 3H の, 炭素12 (12C)を基準としたときの相対質量はそれぞれ 1.00785, 2.014102, 3.010440である。このうち 3Hは放射性同位体で, 自然界にはこ の3種の水素の同位体がそれぞれ99.9885%, 0.0115%, および極微量存在する。 水素 の原子量を小数点以下3桁まで求めよ。 (3) 自然界に存在する水素分子には, 質量の異なるものが何種類存在すると考えられ るか。 説明して答えよ。 (4) 質量の異なる水素分子の中で,最も多く存在する分子と, 2番目に多く存在する分 子の数の比を有効数字2桁で求めよ。 (14 香川大改) 全体の面積S[cm²] 分子1個 の面積 /S₁(cm²) 思考 91. 金属の (1) あ がB〔 [g/m (2) あ を加 92. 気体 1894 純粋な よりも 気から (1) の CORES (2) は 93. ら1 (1) 3 4 r 94. H

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化学 高校生

どうして分圧はこのように求められるのでしょうか?? もう2.0×10^5 Paですら分圧のように思えるのですが(違いますけど)

基本例題24 混合気体 問題 213-214-215 図のように, 3.0Lの容器Aに2.0×105Paの窒素を, 2.0Lの容器Bに 1.0×105Paの水 素を入れ,コックを開いて両気体を混合した。温度は常に一定に保っておいた。 混合後 の気体について,次の各問いに答えよ。 (1) 窒素の分圧は何Paか。 (2) 全圧は何Paか。 (3) 各気体のモル分率はそれぞれいくらか。 (4) 混合気体の平均分子量はいくらか。 考え方 (1) 混合後の気体の体積はの 3.0L+2.0L=5.0L である。 (2) ドルトンの分圧の法則から, P=PN2+PH2 (3) 分圧=全圧×モル分率から, モル分率= 成分気体の分圧 混合気体の全圧 (4) 平均分子量 M は各成分気 体の分子量×モル分率の和で求 められる。 N2 の分子量は28, H2 の分子量は2.0である。 No10A×4 50.00 PH2=V2 PN2=- V₂ (2) 同様に,水素の分圧 PH2 は, PiVi 1.0×105 Pa×2.0L (3) (4) 解答 RDCORE (1) ボイルの法則から, 窒素の分圧 PN2 は, P1V1 2.0×105Pa×3.0L 5.0L = ・1 したがって, 全圧は, N2.... 3.0L = NOT の 5.0L コック 201.0 TS B -=1.2×105 Pa 2.0L -=4.0x104 Pa P=PN2+PH2=1.2×105Pa +4.0×10Pa=1.6×10 Pa 1.2×105 Pa 1.6×105 Pa H2.... * 4.0×104 Pa 1.6×105 Pa -=0.75 M=28×0.75+2.0×0.25=21.5=22 BOS -=0.25

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化学 高校生

詳しく解説してください!

化学 MISSION 5 解答||の 解説 問題集 O P8 化学 MISSION 5 実験結果を表にまとめて考える(2) O日標時間4分 次の有機化合物A~Eに対し、以下の確認実験1~5を行った。しかし、これらの実験だけでは、 A-Eの5種類の化合物を判別することはできなかった。さらにどのような実験を行えば、すべ ての有機化合物を判別できるか。最も適当なものを、下のD~5のうちから一つ選べ。 - 問われている内容を確認する。 A:乳酸 B:アラニン C:アニリン D:グルコース E:サリチル酸 実験1 水に溶けるかどうかを調べる。 実験2 アンモニア性硝酸銀水溶進を加え,銀が析出するかどうかを調べる。 実験3 塩化鉄(I)水溶液を加え、赤紫色になるかどうかを調べる。 実験4 酸酸性ニクロム酸カリウム水溶流を加え、黒色物質が生じるかどうかを調べる。 実験5 統酸を触媒にしてメタノールを加え。選炎鎮痛剤のにおいがするかどうかを調べる。 実験結果を表にO×でまとめる。 0 フェーリング液を加え,穏やかに加熱する。 ウ素溶液を加える。 フェノールフタレイン溶流を加える。 の ニンヒドリン溶液を加える。 5 水酸化ナトリウム水洋液を加えた後。少量の確機鋼(I)木審液を加える。

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