au 4G 19:30 @イ44%(大 )
① 両辺に反応前後の物質を書く
以下、両辺の原子と電荷が等しくなるように必要なもの
を加えていく
② 両辺の酸素原子数が等しくなるようにHzOを加える
③ 両辺の水素原子数が等しくなるようにHTを加える
④ 両辺の電荷が等しくなるようにe~を加える
アルデヒドは酸化されてカルボン酸になるので
① RCHO 一 RCOOH
左辺の酸素原子が少ないのでHz2Oを1つ加える
② FCHO + HzO 一 RCOOH
右辺の水素原子が少ないのでH+を2つ加える
③ HRCHO 十 Hz2O つ RCOOH + 2H+
電荷を等しくするために右辺にe-を2つ加える
④ RCHO 十 H2O つ RCOOH + 2HF 十 ze
銀鏡反応ではアンモニア性硝酸銀水溶液中の銀イオンが
本元されるので
⑤ [Ag(NHs)21 + e ご Ag + 2NHsa
@-が等しくなるように⑤を2倍して④と組み合わせると
RCHO + 2IAg(NHs)2l* + Hz2O 一 RCOOH
+ 2Ag 填 4NHa 十 2HT
塩基性水溶液なので両辺に3OH-を加えて整理すると
RCHO + 2[Ag(NHs)2 + 3OH- っ RCOO-
+ 2Ag 寺 4NH。 + 2HzO
フェーリング反応では硫酸銅(I)の銅イオンが還元されて
酸化銅()となるので
⑥) 2Cu2+ > CiaO