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化学 高校生

化学のヘスの法則とエネルギー図の範囲です。 この問題の解き方がわかりません。 CとCOの燃焼エンタルピーの式を立てるところまでは行けるのですが、その後、O2を消すために、COの式を×2にするという意図もわかるのですが、それをどのようにすればよいのかがわかりません。 ... 続きを読む

基本例題27 ヘスの法則とエネルギー図 問題271-272-273 (2) (3) 炭素(黒鉛)および一酸化炭素の燃焼エンタルピーは,-394kJ/mol, 283kJ/molであ る。次の式のAH を求めよ。 → C (黒鉛) + CO2 2CO AH=?kJ (E)-Lux) 考え方 ■ 解答する向 物質の混合 ①各反応を式で表し, 求 各反応エンタルピーは次式のように表される。 (5) 265 める式中に存在する物 質が残るように組み合 に C(黒鉛) +O2→CO2H-394 kJ ・・・① CO+1202 1 CO2 H2=-283kJ ② (1 わせる。 ②エネルギー図を利用し て,反応エンタルピー を求める。 エネルギー 図では,反応物, 生成 物のエンタルピーの大 小を示し,反応の方向 を示す矢印にAHの 値を添える。 C (黒鉛) + CO2 (· → 2CO となるように, ①-②×2を行うと、 C(黒)+CO 2CO AH=+172kJ ■別解反応にか かわる物質をすべて書エ くことに注意して、エ ネルギー図を描く。 図 から,次のように求め られる。 エンタルピー AH=283kJX2-394 kJ (2) =+172kJ ( ン) フロア 2CO+O2 20 n AH= ?kJC(黒鉛) + CO2+02 ②×20H ①OH (E) AH2X2 AHI =(-283kJ)×2 =-394kJ 2CO2 ()

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化学 高校生

高一化学基礎 添付ファイルの問題について、 1️⃣⑴ なぜ、分母が16なのかがわからないです。32ではないのですか? 2️⃣⑶最後の答えの有効数字はなぜ3桁なのでしょうか、2桁ではないのですか?

×2 16 I x=27 (2)63.0x- 73.0 27.0 +65.0x- 63.5 100 |100 物質の変化 定期テスト対策問題3 (1) 27 (2) 63.5 (3) 150 ●(1) 金属Mの原子量をxとすると, M:O より 5.4.10.25.4 : 16 -2:3 32?? 5.4x3=10.2-5.4 ■ (1) 密度 d[g/mL], モル質量M [g/mol), a (%) の物質量は a 1000xdx. 1 × [mol] より 100 M 硫酸 A1L中に溶けている H2SO4 (98g/mol) は 1000 x 1.3 x 35 14.6 4.64 mol 100 98 (2) 要する硫酸Aを 〔mL〕 とすると 200 35 1 xx 1.3x- 100 98 2.0x1000 x86.1 mL 3立方体の質量は 35 ux- 100 50×(10×10-')=5.0×10-21 [g] 原子20個の質量が5.0×10gである。 原子量をxとすると 0471g (3) 要する硫酸をp/[g] とすると =1000×11×100 15 4 結晶: 57g 水: 1.8×10g 5.0×10-21 20 x 6.0x102 x=150 85-32 100gに対する溶解度が50°Cで85g. 20℃で32gより 析出する結晶をx [g] とすると, IC POINT 原子量 同位体の 相野質量)} x存在比(%) ②2 (1) 3.0×10-23 解説 (3) 11.2L 100 の総和 3g (2) 8.0g (1) H.O のモル質量は 18g/mol で H.O.18g中に水分子 6.0×10個を含む ので, HO 分子1個の質量は 18 6.0×1024 = 3.0×10-g (2)標準状態でのモル体積は22.4 Lmol, O2 のモル質量は32g/molより 酸素の質量は 5.6 L 32 g/mol X- 22.4 L/mol -8.0 g (3)標準状態での体積は 22.4L/mol×6.0×10 /mol 3.0×102 -11.2 L 日 (1) 4.6mol/L (2) 86mL (3) 4.7×10'g 100+85 200 x57.2 g 結晶 57.2g を溶かす水を(g) とすると 32 57.2 100 Y 178g 5 (1) 4NH3 + 5024NO + 6H2O (2) 2CHO + 302 →2CO2 + 4H2O (1) 各係数を a,b,c,d とおき,a=1 として各原子の数を両辺で等しくする。 1NH +40 NO + dH:O Nの数を周辺で合わせると 1c×1より c1 1NH +60 INO + HO Hの数を両辺で合わせると 1×3-d×2より dmm 1NH + 501NO+HO 0の数を両辺で合わせると 礎 第 11-

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化学 高校生

(6)のエンタルピーの問題で、なぜ、molをNaOHのほうの、0.05モルをつかうのですか?

(4) 水素と酸素から 3.0molの液体の水が生成するときの反応エンタルビーは, -858KJ である。 ① 水(液) の生成エンタルピー -886 H₂O 3 -206 120 112 2 ② エンタルピー変化を付した反応式 H2(5)+fQ(5) H20(流) (5) 1.0molの硫酸を含む希硫酸と2.0molの水酸化ナトリウムを含む水溶液を混合すると, 112kJ の熱量を 放出する。 ① 中和エンタルピー 中和は、水の zg} /kJ/mol ② エンタルピー変化を付した反応式 11 JOKE + Machop Mas 504.00 (6) 0.20mol/Lの塩酸 500mLと0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液500mLを混合するときの反応エンタ ルピーは, -2.8kである。 f=H₂0lin ① 中和エンタルピ 0. that 0. mol ② エンタルピー変化を付した反応式 HCl99 Nadag→ (7) 固体の水酸化ナトリウム 2.0mol を多量の水に溶かすと、89kJ の熱量を放出する。 ALT + 1 9 40 41 ② エンタルピー変化を付した反応式 _kJ/mol kJ/mol Horya) + Nacido 160(液) 3,4 (3) プロパン 4.4g が完全燃焼すると、 何kJの熱量を放出するか。 -SURCIN kJ/mol 3 エンタルピー変化を付した反応式の量的関係次式は,プロパン C3HB (気) が完全燃焼するときのエン タルピー変化を付した反応式である。これについて,問いに答えよ。 ただし, 0℃ 1.013×10Pa (標準 状態)における気体分子1molの体積は22.4L, 原子量は H=1.0 C=12 とし, 答えは整数値で表せ。 3CO2(気) + 4H2O (液) △H=-2219kJ C3HB (気) + 502 (気) (1) 標準状態で 11.2Lのプロパンが完全燃焼すると何kJの熱量を放出するか。 _kJ (2) プロパンを完全燃焼させたところ 6657kJの熱量を放出した。 燃焼したプロパンは,標準状態で何Lか。 kJ

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化学 高校生

高校化学です。こちらの問題で試料X0,10g中に含まれる銅の物質量molを求める問いで答えは1,5×10の−3乗molなのですが、なぜFe3+を0,35×0,05=0,0175として、化学反応式の比でCuを0,0175×0,5=0,00875molとしてはいけないのでしょう... 続きを読む

の組合せは、 23:34 1月23日 (火) 塩化鉄(Ⅲ) 15 b 操作Ⅰでは式 (1) の反応によって試料 X中の単体の銅 Cu を 完全に溶解させ, 操作ⅡIでは式 (1) の反応で生成した Fe2+ を,式 (2) の反応によってKMnO4水溶液で滴定した。 なお, 滴定の途中 では MnO4-がマンガン (ⅡI)イオン Mn²+ に変化するため, 滴下 した KMnO4水溶液の赤紫色が消えるが, Fe2+ が消失して式(2) の 反応が完結すると, MnO4-が反応せずに残り赤紫色が消えなく なるので,このときを滴定の終点とする。 式 (1) の反応では Culmolあたり Fe²+ 2mol が生成し, 式 (2)の 反応では Fe2+ 5 mol あたり MnO41 mol を必要とする。 した がって,式(1) (2) の反応をあわせて考えると, 物質量比は Cu : Fe2+ : MnO4=5:10:2となる。 これより, 試料 X 0.10 g 中 に含まれる Cuの物質量をx(mol) とすると, 操作ⅡI での滴定に 要した KMnO4 の物質量との関係は, x (mol) 0.020 mol/LX 30 1000 ガン酸刀 30 1000 L=5:2 x=1.5×10mol なお, Cu の原子量を 64 とすると, 試料 X 0.10g中に含まれる Cu の質量は次のようになる。 64g/mol×1.5×10-3mol = 0.096g また、試料 X 0.10g中に含まれる Cuの物質量 x (mol) は, 以下 x=1.5×10mol ある。 x (mol):3.0×10mol=1:2 - 110 - のように求めることもできる。 式 (1) の反応で生成し, KMnO4水溶液で適定された Fe²+の物質 量をy (mol) とすると, 式 (2) の反応を行った MnO4′ と Fe2+ の物 質量について, 0.020 mol/LX Ly (mol)=1:5 y=3.0×10mol よって, 式 (1) の反応を行った Cu と生成した Fe²+の物質量に ついて, 無断転載複製禁止/著作権法が認める範囲で利用してく 16 ・・・ 還元剤 相手を還元する物質。 自 酸化され, 酸化数が増加する原 含む。 とも、 C 使用する溶液で実験器具の内部を数回すすぐことを共洗い という。 ホールピペットやビュレットを洗浄後すぐに使用する際 は, 内部が水でぬれていると溶液の濃度が小さくなるので, 共洗 いしてから使用する。 化学反応式が表す量的関係 化学反応式中の係数の比は, 反応 生成物の変化する物質量の比を表す。 (反応式の係数の比 反応により変化す 物質の物質量の 滴定で用いる器具 ホールピペット 正確な体積の溶液 かりとる。 メスフラスコ 正確な濃度の溶液を J 化学 問2 不純物を含む銅試料(試料Xとする) 中の単体の銅の含有量を求めるために, 次の操作ⅠIIからなる実験を行った。 この実験に関する下の問い (a~c)に 答えよ。 165 操作Ⅰ 試料X 0.10g をコニカルビーカーにはかりとり 0.35mol/Lの塩化鉄 (ⅢI) FeCl3 水溶液50mL を加えてよくかき混ぜた。 このとき, 次の式(1) で表 される反応が起こり,試料×中の単体の銅は完全に溶解した。実 Down Cu + 2 Fe3+ → Cu²+ + 2Fe2+ MnO4 + 5 Fe²+ + 8H+ 操作ⅡⅠ 操作 Ⅰ に続いて, コニカルビーカーに硫酸マンガン (ⅡI) MnSO4水溶 液と希硫酸を加えた後, ビュレットから0.020mol/Lの過マンガン酸カリウ ムKMnO4水溶液を滴下したところ, 30mL加えたところで滴下した水溶液 の赤紫色が消えなくなったので, 滴定の終点とした。 この滴定において, 終 点までに次の式 (2) で表される反応が完結する。 TOLUXR7 Mn²+ + 5 Fe 3 + + 4H2O ① 式(1) の反応の酸化剤 銅 銅 塩化鉄(Ⅲ) 塩化鉄(ⅢI) a 注意 操作ⅠⅡIでは,式(1)(2) 以外の反応は起こらなかった。 なお, MnSO4 は,塩化物イオン CI が MnO4と反応することを防ぐはたらきをもつ。 a 式(1) (2) の反応において, 酸化剤としてはたらいている物質の組合せとし て最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 <-102- (1) 15 (2) 式(2) の反応の酸化剤 過マンガン酸カリウム 塩化鉄(ⅡI) 過マンガン酸カリウム 塩化鉄(ⅡI)

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