漢文 高校生 1年以上前 この文の場合で言う城をの「を」とかのように助詞みたいなのを挟むタイミングがよくわかりません。またなかったらだめなのですか? へい 問 次の文の傍線部を書き下し文にせよ。 陛下使人攻城 これヲ ○攻攻ム 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 2年弱前 合ってますか? レ 下 下 ・ m 2 T 基礎編 1訓読のしかた・書き下し文→p12~18 0 返り点に注意しながら、 次の口の中に読む順序を数字で記しなさい。 8 中 11 上 6 上 5 O 0 0 上。 場合には口の中に○を記すことで指摘しなさい。 2返り点に注意しながら、次の口の中に読む順序を数字で記しなさい。また、置き字がある タ EX 2 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 2年弱前 漢文始めたばっかりで全然わからないのですが、 なぜレ点とかないのにこのような読みになるのですか? 次の文を読んで後の問いに答えなさい。 より の か だい とり 自 のち ほっスレバはっセントてん 商二 天下之大 未嘗不獨 寝。 傍線部について、漢字かなまじりの書き下し文にし、現代語訳せよ。 〈東大〉 いまダかつテずンバアラ いま かつ ひと [解き方」「未嘗不 ~」の公式にあてはめると「未だ嘗て獨り寝ねずんばあらず」となる。 読 ず みはたったこれだけ。また、現代語訳は、「~ないことはない→必ず~する」 を使って、「必ず一 人で寝た」となる。あまりに基本的すぎて信じられないかもしれないが、本当に東大で出題され た問題なんだ。 いま かつ ひと 答 〈書き下し文〉 未だ嘗て獨り寝ねずんばあらず 〈現代語訳〉 必ず一人で寝た 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 2年弱前 これの問4の答えってなんですか? 第四間 次の「山月記」の文章を読んで、後の問いに答えよ。 隴西の李徴は博学才穎、天宝の末年、若くして名を虎榜に連ね、ついで江南尉 に補せられたが、性、狷介、自ら恃むところすこぶる厚く、賤吏に甘んずるを da潔しとしなかった。いくばくもなく官を退いた後は、故山、虢略に帰臥し、人 と交わりを絶って、ひたすら詩作にふけった。 下吏となって長く膝を俗悪な大官 の前に屈するよりは、詩家としての名を死後百年に潰そうとしたのである。しか し、文名は容易に揚がらず、生活は日を追うて苦しくなる。李徴はようやく焦 躁にかられてきた。このころからその容貌も刻となり、肉落ち骨秀で、眼光の みいたずらに炯々として、かつて進士に登第したころの豊頬の美少年の面影は、 どこに求めようもない。数年の後、貧窮に堪えず、妻子の衣食のためについに節 を屈して、再び東へ赴き、「一地方官吏の職をすることになった。 ②一方、これ は、己の詩業に半ば絶望したためでもある。かつての同輩は既にはるか高位に進 み、彼が昔、鈍物としてシガにもかけなかったその中の下命を拝さねばなら ぬことが、往年の儁才李徴の自尊心をいかに傷つけたかは、想像に難くない。彼 は快々として楽しまず、狂悖の性はいよいよ抑え難くなった。 一年の後、公用で 旅に出、汝水のほとりに宿ったとき、(Ⅰ)発狂した。ある夜半、急に顔色 を変えて寝床から起き上がると、何か訳の分からぬことを叫びつつそのまま下に 飛び降りて、闇の中へ駆け出した。彼は二度と戻って来なかった。 付近の山野を ソウサクしても、なんの手掛かりもない。 その後李徴がどうなったかを知る者 は、誰もなかった。 すでに 問 二重傍線部a〜cの漢字は読みを平仮名で記し、片仮名は漢字に直せ。 (知1点×3 a潔し 62 b シガ 63 c ソウサク 64 問空欄に入る最も適当な語句を、次から選べ。 65(思2点) たぶん 3 ついに どうやら 問三傍線部①「焦燥にかられてきた」とあるが、その原因を説明している部分を、本文中よ 二五字で抜き出し、始めと終わり三文字を答えよ。 66 (含句読点) (思3点) 問四傍線部②「一方、これは、己の詩業に半ば絶望したためでもある」の「一方」は、「己 る。 の詩業に半ば絶望したため」の他のもう一つの理由を受けたものである。その「他のもう 一つの理由」にあたる部分を、本文中より一五字で抜き出せ。 67 (含句読点)(3点) 問五 「山月記」の作者について述べた次の文の空欄を、適切な語で埋めよ。(知各1点) 作者の )は、漢学者の家系で育ち、深い漢学の素養があった。中国の古典 素材に近代人の( 69 )を追究した。 戦時下に、芸術性の高い作品を書いた作家であ 68 〈選択肢〉 自意識 名声 2梶井基次郎 ⑧堀辰雄 ③永井荷風 ⑤中島敦 ④自尊心 ⑥自己存在 解決済み 回答数: 1