漢文 高校生 13日前 言語文化の課題でここが出たんですけど答えがなくてあってるのかわからなく答えを教えていただきたいです 学習の手引き 読む順に番号をつけてみよう。 5 4 3 2 吾 れ よう。 カイテ とほサ 物無不陥也。 なんぢり あらズ わが シクシテ たうヲ 日 省ス狗 盗者。 書き下し文を参考にして、次の文に返り点をつけてみ 1所向無敵。 〈向かふ所敵無し。〉 ぼくせき 2 人 非 木 石。〈人は木石に非ず。〉 3 略 定 秦 地。〈秦地を略定す。〉 4欲改推作敲。〈推を改めて敵と作さんと欲す。〉 5無友不如己者。 〈己に如かざる者を友とすること無かれ。〉 ま しうこう 6吾不復夢見周公。 〈吾復た夢に周公を見ず。〉 7如揮快刀断乱麻。 ふる 〈快刀を揮って乱麻を断つがごとし。〉 五書き下し文を参考にして、次の文に返り点と送り仮名 を施してみよう。 回答募集中 回答数: 0
漢文 高校生 28日前 漢文です。おねがいします。 次の漢文にレ点をつけなさい。 ①我読書。 ⑦ 我不読書。 ③縁木求 魚。 ⑨有 備 患。 ⑤覆水不返盆。 ⑥求剣不可 得。 2 次の漢文に一二(三) 点をつけなさい。 ①借虎威。 ⑦平定海内。 [我書を読む。] 〔我書を読まず。] [木に繰りて魚を求む。] [備へ有れば患ひ無し。] 覆水盆に返らず。] [剣を求むれども得べからず。] ◎故 辞黄鶴楼 楼。 ①欲 ⑥行 十。 ⑥送 二使 ⑦吾日 省吾 三 吾安半中黄 身西九 [虎の威を借る。〕 いい [海内を平定す。] (故人 西のかた黄鶴楼を辞す。] 長く漢中に王たらんと欲す。] [百里を行く者は九十を半ばとす。] 二の安西に使ひするを送る。] 〔吾日に三たび吾が身を省みる。] 未解決 回答数: 1
漢文 高校生 約1ヶ月前 この様な漢文の問題は、文の内容をどの様に理解したら良いのですか? コツなどがあれば教えて欲しいです。 お願いします。 悲示 並 工 為 ラ (ウ) 其, 繫柳 在„ 世 人 妻 獄」 所 母時初 覚 購 故 不 世 兵。 大,甚 隆応 甚 明 帝 働 以上 滅ス 妻 其, 号 斬, 孔方 或為 迹慟 道 方 貌 存 甚 似 に 所 者敗 しうとめニ 母・妻 道存道存 謂姑日、「今不」 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 約2ヶ月前 みれば、すでにわが家いえに移うつりて、煙けぶり、炎ほのおくゆりけるまで、おほおかた向むかひいのつらに立たちて眺ながめければ、「あさましきこと。」とて、人ひとども来きとぶらひいけれど、騒さわがず。 「いかに。」と人ひと言いひいければ、向むかひいに立たちて、家いえの焼やくるを... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 約2ヶ月前 漢文 訓点付け 問3 ①以っての下にレ点を入れてはいけない理由 ②よろしく〜べしと』の『と』を入れる理由 を教えてください。よろしくお願いします🙇 真上 ジテ 二、次の漢文(江戸後期の史書 ハク 其 寺 従臣或献説日、「③宜賜地於他処、以移 ニシテノ もシ メバノヲシテ ハク 日、「否。④仮使此役為国為 民而相 後起役。 t 間宜 地 於 処 以 移 寺 而 ル 起。 三年古典探究8 (文系) HR= 組氏名 前期中間考査 模範解答 ( コース 番) 一問一 豈に利を求めん(や)。 2 2 どうして利益を→ ↓↓ 求めることがあろうか 問三 ここにおいてことごとく 問四 イ 問六 問七 H ③ 問 問 九 二間一 ----- 八 欲 宜 シ 引 賜 ニヒ 園 問五 李士謙の粥を頼りに生き伸びた者は数万人の単位であった。 とく(なるもの)とはなんぞ。なぼじめいのごとし。 池 問 地於他処 問三 問四 この工事を国のため民衆 問五⑥ 1 之を移さざるを得ず。 たまたま 1 ウ ① 2 ウ 10 ために(と言って強引に)計画させ 宜 と ずんだ 場合は、 以下の文 22 100 22 解決済み 回答数: 2
漢文 高校生 2ヶ月前 返り点の付け方が分かりません。 具体的に、回答では一、二、三点を使っているところ私は上中下点を使ってしまっている状態です。 返り点の優先順位はありますか? 11 4 D 11 A する。 「飲酒」〉 2 次の①~⑥の口の示す読む順序に従って、返り点を書きなさい。 4 ③ 7 5 5 LO 0 。 6 8 1 4 3 7 4 5 2 4 6 8 2 7 3 6 5 4 5 7 3 4 6 8 8 6 8 0 0 0 となる。) 52 3 秋戦国〉 4 3 6 (6) 8 7 5 - 2 3 B 次の①~④について、返り点の示す読む順序に従って、漢字を並べ 替えて書きなさい。(送りがな・返り点は不要。) 「秋風絆」 シテ x 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 3ヶ月前 漢文、返り点が分かりません。 特に一、二を教えていただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。 ④ ③ ② ① O 一、次の返り点に従って読む順番を数字で答えなさい。 二、次の数字の順番に読むことができるように、適切な返り点をつけなさい。 ④ ③ ② ① 9 9 9 6 8 5 1 5 6 6 8 00 3 4 1 5 2 3 7 26 2 1 4 4 5 7 8 3 7 4 三、次の漢文が( 327 中の訳を示すように適切な返り点をつけなさい。 ① 有朋 自 遠方来 (友人がいて遠くから尋ねて来てくれる) ②兵士見駅不異犬与鶏 (兵士が追い立てられる様子は、犬やニワトリ と変わらない。) 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 3ヶ月前 学校に教材を忘れてしまい。予習ができません🥲︎ わかる方がいたら、教えてください。 (5 ④ 1 請 人 画 「蛇足」 予習プリント(p166~) 予習事項 T 繰り返し音読する 2返り点・送り仮名をつける ザ 一部を現代語訳する 3 書き下し文を書く 5 一部の読みを書く 楚有祠者、賜其 0 舎 人 后酒 人 相 謂 「数人飲之不足、一 人 飲之有 地為蛇、先成者飲酒゜」 蛇先成 引酒且 All 勉励 そのときそのときに励まなければならない。 過猶 < 飲 余 回答募集中 回答数: 0
漢文 高校生 3ヶ月前 写真に書いてます 入る語の名 (私(=荘園)は鮒のいひし 明日 H 一の千の金さらに益なしとぞいひける。 Ⅱ後 は、生くべからず。 A Ⅰ 今日前 Ⅰ 今日 ウ Ⅱ前 Ⅰ 明日 Ⅱ 今日 オ Ⅰ 昨日 Ⅱ 今日 カ Ⅰ 昨日 Ⅱ 明日 子 2荘 書き下し文・口語訳 家の説く人為的な道名 のままに育てる [Ⅰ] と一体となって、 I に生きることを理想とする。 トシテ シテ 鮒魚念然色 ふぎよふんぜん (順接 ラン 水面迎子、可乎。」 子を迎へん、可ならんか」と。 せきとめて勢いを増させて押し流して あなたを迎えよう、それでよいか」と 魚然として色を作して曰はく、「君は すると)がむっと顔色を変えて言うことには、「私は シテ キン セル ~ 『吾 きのふルトキ ニシテ 荘周忿 作色 「周作来 有中道 うきのふきた ちゅうだう わ じゅうようしな われるところな として色を作して曰はく、「周昨来るとき、中道にして がっと色 とは、「私が昨日ここへ来るとき、道の途中で こっちしないの 魚 5我目~回 失我常与、我無所処。吾得三斗升之水然活 斗の水を得れば然して活きん 我が常与を失ひ、我処る所無し。 今なく はならない水を失っている場所がありません。 私はただわずかな水さえ得られたら生きられる 場所 〈順接> プ レバしや てつ ぎょ 〈強意 ヒテニ ク メンニハ 而呼者。周顧視、車轍中有三鮒魚爲周問之~ 耳。君乃 曽不如早 しうこ し 我於枯魚之 しやてつもゆう ふぎよあ 呼ぶ有り。 周顧視すれば、車轍中に鮒魚有り。 しうこれと きみすなはこれ すなは はや われこぎよ 周之に問ひて 私を呼び止める者がいた。私がふり向いて見ると、車輪が過ぎた後のくぼみにがいた。 私がこれにたずねて <疑問> <ヘテ ハク 「 しニ 肆。』」 曽ち早く我を枯魚の肆に索めんには のみ。君乃ち此を言ふ。 のです。しかしあなたはこのように言う。いっそさっさと (干物になった) 私を乾物屋で探し求める方が 如かず』と。」 「よいでしょう」と。」 魚は 日、「鮮魚来、子何為者邪」対日、『我東海 曰はく、「魚来れ、子は何為る者ぞや」と。 対べて曰はく、「我は東海 答えて言うことには、「私は東海 言うことには、「あなたは何者か」と <推測 語句解説 <順接> カサン 之波臣也。君豈有斗升之水面活我哉 読 ぜん きみあ としよう みづ の波臣なり。 君豈に斗升の水有りて我を活かさんか」と。 〈形容の言葉・様子や 状態を表す 海神の家来です。あなたは(もしかして) わずかな水 っていて私を生かしてく のではないだろうか」と。 〈再読文字》 ハク カタ 意 よろしい 〈承知した意 激西江之 ごまつわう あそ 周曰はく、「諾。 我且に南のかた呉越の王に遊ばんとす。 西江の水を激して 私が言うことには、 「よろしいとも。 私はこれから南方の具と越の王のところに遊説に) 行くつもりだ。 蜀江の川の流れ シテ 周日、『諾。我且三南遊呉越之王。 せいかう みづげき だく われまさ みなみ 00 索 読だく 味のあいさつ すなはチ 意 しかし もとム 探し求める 出典作者紹介 てっぷ 全三十三編。内編七外編十五・ 雑編十一より成るが、内編だけが 周の自著と推定される。荘周は戦国 時代・宋の思想家。 老子とともに道 家に分類される(老荘思想)。 本文は、 故事成語 「轍鮒の急 (差 し迫った苦しみや困窮のたとえ)」 の典拠であり、わが国でも「宇治拾 遺物語」が「後の千金の事」として 紹介している(問五)。 『荘子」には 他にも、蝸牛角上の争い・胡蝶の かぎゅうかくじょう (こちょう aは「顔色・顔の表情」の意で用いられているので、答えはイ 「気色ばむ」などと使う。その他は、 は「千の金」つまり大金が「まったく無駄である一 (食料)」が「水一切 ぐうわ 夢など動物を使った寓話がいくつも ある。 疑問② 88 80 解決済み 回答数: 1