学年

教科

質問の種類

地理 高校生

()の部分の答えを教えてください 教科書を何度読んでも書いてありません

(1) 生活と貿易 人々の生活は、各国間の貿易( 日本の貿易相手国 (2) 国際分業 各国は自国に有利な生産物を重点的に生産し, 貿 易を通じて相互に補完し合っている。 分業の形態とし て, 先進国間や発展途上国間で行われる [2垂直) 分業と, 主に先進国と発展途上国間で行われる [水平分業がある。 ※タイや中国のように, 工業化が進んだ 〔新興〕 国が工業製品の生産 輸出国として台頭し, 先進国 と発展途上国間の貿易も、互いに工業製品を輸出し 合う [2]分業に移行している。 (3) 分業における問題点 (8 • (² か。 また、その要因は によって支えられている。 資料 垂直分業と水平分 【水平分 工業製 先進国 (農作物・工業原料) 一次産品 【垂直分業】 工業製品 一次産品 発展途上国 【水平分業 一次産品 [] : 先進国と発展途上国間の貿易によって生じる経済格差。 [] : 工業化が進んだ〔 〕 国や, 石油などの有益な資源を保有する が進まず, 主要な資源ももたない後発開発途上国 (LDC)との間 [] : 貿易収支の不均衡が生み出す, 貿易に関する関係国間の利害対 1980年代における日本・アメリカ間のものが代表的。

解決済み 回答数: 2
地理 高校生

地理の統計地図の質問です。 この問題で言うと、①③は絶対的な数値で、②④は相対的な数値と解説に書かれていたのですが、何が絶対的な数値で、何が相対的な数値なのかが分かりません。教えてください。

問6 ハルナさんは電車や徒歩で移動しながら福岡市内の各所を観察した。その際 に感じた町の景観や雰囲気の違いを客観的に裏づけようとしたハルさんは、 福岡市のホームページを利用して、市内の7つの区の人口や小売業に関する資 料を入手した。 次の図6は, ハルナさんが入手した統計データを地図化したも のであるが,統計データの表現方法として読み手に誤った印象を与え,適切と はいえないものが含まれている。 統計地図として適当でないものを,図6中の ①~④のうちから一つ選べ。 30 ① 人口 30万人 -20 万人 10万人 4000 億円以上 2000~4000 億円 1000~2000 億円 1000 億円未満 ③ 小売業年間商品販売額 ② 人口密度 10000人/km²以上 8000~10000人/km² 3000~8000人/km² 3000人/km² 未満 3000万円 -2000万円 -1000万円 ④ 従業者1人あたり 小売業年間商品販売額 統計年次は,人口、人口密度が2018年10月1日現在, 小売業年間商品販売額, 従業者1人あたり小売業年間商品販売額が 2014年。 『福岡市統計書 2018年版』 により作成。

解決済み 回答数: 1
地理 高校生

解説が配布されていなくて、解けません。 全ての問題の解答が知りたいです。

SKILL 9 統計資料の活用 →教科書 p.42 作業 1. 資料1は, ヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数の推移を示したものである。 この統計データを用いて, 2018年でのヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数 を棒グラフで表そう。 <資料 1> (単位:万人) 国 2000 2005 2010 2015 2018年 フランス 7,719 7,498 7,664 8,445 8,932 スペイン 4,640 5,591 6,817 8,280 イタリア 4,118 3,651 4,362 5,073 6,156 1,898 2,150 2,687 3,497 3,888 ドイツ イギリス その他 2,321 2,803 2,891 3,514 3,866 14,212 17,729 18,593 23,492 28,338 総数 34,908 39,42241,46450,838 59,460 フランス スペイン イタリア ドイツ 5.4 6.5 イギリス 6.6 6.5 その他 40.8 47.7 合計 100.0 100.0 万人 10000] 8000 6000 (単位:%) 2000 2018年 4000 2000円 5,267 イギリス 3. 資料1 を用いて, 2000~2018年での, ヨーロッパの主な国における旅行者の受 け入れ数の推移を折れ線グラフで表そう。 2. 資料1を用いて, 2000年と2018年での, ヨーロッパにおける旅行者の受け入れ数の国 別割合を計算し、下の表と円グラフを完成させよう。 |2000年| その他 40.8 ・ドイツ フランス スペイン 0 イタリア ドイツ イギリス 総数 3億4908 万人 5.4/6.6 2000 4000 6000 ヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数(2018年) 0 2000 05 10 15 18年 ヨーロッパの主な国における旅行者の受け入れ数の推移 |2018年 ドイツ- イギリス ヨーロッパにおける旅行者の受け入れ数の国別割合 8000 その他 47.7 10000万人 5億9460 万人 6.5 26.5 ・ドイツ イギリス 4. 作成したグラフを基に、次の①・②に あてはまる国名を記入し、文章を完成 させよう。 ひかく 円グラフで 2000年と2018年を比較す ると、全体に占める割合が大きく縮小し だとわかる。 ま たのは、①フランス また, 折れ線グラフから, 2010~2018年 統計データをグラフで 表すと, 数値の大小や 変化がわかりやすいね。 で旅行者の受け入れ数が大きく増えたの は、②スペインだとわかる。 をふりかえっ E TAM 242 19

解決済み 回答数: 2
地理 高校生

⑤が砂漠気候だと分かる特徴を教えてください

家屋 ける ど 課題A 下の気候表の① ~ ⑤ の気候区を判別し, 記号とともに答えよう。 また, ①~⑤に当てはま る都市を地図の「あ」 ・ 「お」の中から探そう。 01258 月平均気温 (℃) 月降水量 (mm) 月平均気温 (℃) 月降水量 (mm) 月平均気温 (℃) 月降水量 (mm) 月平均気温 (℃) 月降水量 (mm) 月平均気温 (℃) 月降水量 (mm) (数値は 1991~2020年の平年値, 太字は最高値, 斜体は最低値) ① 2 W 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 17.3 16.5 16.7 | 17.6 19.0 20.8 22.8 23.6 23.1 21.1 19.2 17.9 0.1 20.5 0.0 0.1 0.1 ⑤ 26.8 27.3 221 24.2 25.0 0.1 28.5 28.2 28.6 28.0 27.9 26.8 104.9 151.1 164.0 164.3 136.5 144.9 148.8 133.4 166.5 254.2 333.1 27.6 28.7 29.8 53.6 19.4 28.1 20.6 0.3 0.1 28.2 27.9 気候名 ① 砂漠気候 (BW) ② 熱帯雨林気候(Af) ③ v サバナ気候(AW) 31.9 3.0 28.5 25.8 33.5 23.2 20.1 28.7 30.8 30.5 29.8 29.3 92.7 215.4 209.9 182.9 212.0 343.6 304.0 30.1 26.7 27.5 29.4 85.3 201.5 219.1 141.7 35.0 21.2 29.8 15.8 49.3 41.4 19.1 11.5 17.5 10.3 32.3 う 53.6 地図中の 位置 あ え 12.3 ⑤5 27.7 28.1 13.0 20.5 29.1 0.0 12.2 14.8 28.5 0.1 27.2 気候名 28.4 46.5 28.3 0.5 0.2 27.4 ●お 13.5 26.4 23.5 25.7 28.2 0.0 ステップ気候(BS) 砂漠気候(BW) 全年 19.6 2.1 IB 27.8 2122.7 29.1 20.2 4.0 32.6 41.0 267.1 7.7 19.7 [気象庁資料 (世界気候表 1991-2020) ほか] 1717.7 28.9 763.6 21.6 地図中の 位置 お

解決済み 回答数: 1