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地理 高校生

地理 商業 ①②③④それぞれどこの国か教えてください💦

◆商業 問1 産業別人口構成の変化をみることで、各国の経済の発展状況を推測する ことができる。 次の図は,いくつかの国における1980年*, 1995年,2008 年*の産業別人口構成を示したものであり,①~④は,カナダ,韓国,フ ィリピン,ブラジルのいずれかである。韓国に該当するものを,図中の① ~④のうちから一つ選べ。 100%人 [16B 追〕 *1980年と2008年の統計値のない国は, できるだけ近い年の値を用いた。 第1次産業 0- 20 100% 40 ← 80 60 ITOの資料により作成。 80 e D (3 20 60 40 第3次産業 ロ 1980年 1995年 2008年 40 第2次産業 60 20 80 100% ★三角グラフは, 三つの指標の関係を同 時に示すことができる。 第1次産業は 農林水産業, 第2次は鉱業 製造業・ 建設業など, 第3次は商業 運輸業・ 金融業と,その他のサービス業など。 経済発展により, 第1次産業従事者の 割合が減り,第2次, 第3次産業の割 合が増加していく。 カナダ : 4か国の中で早くから経済のサ ービス化が進んでいる。 韓国: アジアNIES とよばれ, 1990年代 に先進国の一国として OECD に加盟 した。 造船や自動車工業だけでなく. 電気電子機器工業もさかん。 フィリピン: 英語が公用語, 観光業など の第3次産業が成長。 ブラジル:BRICSの1か国。 工業化を遂 げ, 航空機や自動車生産が盛ん。 1次 産品は継続して重要な輸出品となって いる。

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地理 高校生

高校地理 気候の問題です。答えは1番なのですが、どこが間違っているのか分かりません💦

問2 次の図の力とキは, モンスーンアジアとラテンアメリカの1月と7月の いずれかの土砂災害発生地点を示したものである。 マキさんとチナツさん が図をもとに話し合った下の会話文中の下線部 ①~④のうちから,誤りを 含むものを一つ選べ。 [21・B第2日程〕 カ キ *Süpe Mar 統計年次は2005~2014年。 Froude and Petley (2018) により作成。 マキ 土砂災害発生地点 ★ 会頭を通し て発生時期から気候の特徴を考える。 モンスーンアジア:カの時期は、ロシア 東部のシベリアに発達するシベリア高 気圧の影響を受けて, モンスーンが東 アジア・南アジア方面に吹く。 キの時期は、インド洋方面から大陸に 向けてモンスーンが東アジア・東南ア ジア・南アジア方面に吹く。 日本列島 はモンスーンの影響を受けるが, 大陸 や島嶼部と方角が異なることに注意す る。 ラテンアメリカ : アマゾン川流域は,赤 道直下にあたる。 熱帯収束帯(赤道低 圧帯)は7月に北半球側, 1月に南 半球側に移動する。 ラテンアメリカ地 域は北半球 南半球両側にかかるため, 季節が逆になることに注意する。 マギ「アジアでは,力の時期に土砂災害が少ないようだね。 南アジアに ① 北西から季節風 (モンスーン)が 吹き寄せて、乾季になる時期だね」 チナツ 「ペルー付近は,カの時期に土砂災害が多発する傾向にあるよ。キの時期よりも熱帯収束帯(赤道低 圧帯)が南に位置して, 降水量が増える時期だね」 「キの時期は,日本で土砂災害が多発しているね。この時期の日本は, 風の影響を受けているね」 チナツ 「中央アメリカでキの時期に土砂災害が多いのは, 熱帯低気圧の襲来も影響しているようだよ」 ③ 海上から吹く暖かく湿った

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