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地理 高校生

Kプレ-6 ①解説にここの等温線は10℃だからとかあるのですが、どこが何度とかどうしたら分かるのですか?10℃間隔であることはわかるのですが、教えていただきたいです🙇‍♀️ ②アについて 気温の年較差は季節による太陽の受熱量の変化だとは理解したのですが、解説に赤道は一年中... 続きを読む

地理総合, 地理探究 問2 次の図2は、 10℃間隔の気温の年較差を等温線で示したものである。 図2に 示された気温の年較差の特徴とその要因について述べた後の文ア~ウの正誤の組 合せとして最も適当なものを、後の①~⑧のうちから一つ選べ。 6 気温の年較差 季節による太陽の 問3 受熱量の変化 赤道付近 一年中昼と夜の (+) 時間変化× ・高緯度 夏季と冬季では Goldmanns Grosser Weltatlas による。 昼と夜の時間の 図2 気温の年較差 変化大きい ・大陸・・・温たまりやすく、冷めやすい (+) 大きい値 (-) 小さい値 海洋・温たまりにくく、冷めにくび × ア 高緯度側の気温の年較差が大きいのは,高緯度ほど太陽からの受熱量の季節 変化が大きいためである。 同緯度の海岸部よりも内陸部の気温の年較差が大きい傾向があるのは、海洋 に比べ大陸は温まりやすく冷えやすいためである。 ウ中・高緯度の大陸西岸と東岸の気温の年較差が大きく違うのは,西岸は海洋, 東岸は大陸の影響を受けるためである。 ① ② ⑤誤正正 正誤誤 ⑨正誤正 正正誤 正正正 アイウ ⑥誤正誤 12- 誤誤正 誤 誤

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地理 高校生

答えは④です。 なぜ昼夜間人口比が小さいのに区外へ通勤する人が多いと言えるのですか? 夜に多く昼に少なくなりませんか??教えて頂きたいです🙇‍♀️

問3 次の図3は、日本の仮想の百万都市の行政区を統計数値により模式的に構成 した階級区分図である。 この図から読み取れることについて述べた文として最 も適当なものを,後の①~④のうちから一つ選べ。 21 人口密度(千人/km²) 17 以上 P Q R 13~17未満 11~13未満 7~11未満 7 未満 金融・保険業昼間就業者数(人) S 昼夜間人口比 500以上 200~500未満 140~200未満 100~140未満 100未満 [小売業年間販売額(円) |10,000以上 3,000~10,000未満 1,000~3,000未満 500~1,000未満 500未満 図3 2,000億以上 1,500~2,000億未満 1,000~1,500億未満 500~1,000億未満 500億未満 P区は人口密度が低く、昼夜間人口比もほかの区と比べてあまり高くない ので、郊外と結ぶ鉄道の駅を中心とする副都心があると考えられる。 ② Q区は昼夜間人口比が大きく,金融・保険業に従事する人も多いので、大 規模な工場や流通施設が集まる地区があると考えられる。 R区は昼夜間人口比が大きく,小売業年間販売額も多いので、会社や役所 が集まる中心業務地区があると考えられる。 S区は人口密度が高く, 昼夜間人口比が小さいので,区外へ通勤する人々 の住宅地があると考えられる。

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