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地学 高校生

この柱状図が全然想像?できなくて困ってます、、 この問題も中身が全然違うのに東側の地盤が下がっているらしくて、それが何故か分からないです。 解説お願いします

へいたん 次の図2は、 ある平坦な地域の東西方向に等間隔に並ぶP~R地点でポーリング を行って作成された柱状図である。 されき 層は砂岩層で,下位のC層と整合の関係で接している。 C層は泥岩層で,新生代の A層は砂礫層で, その最下部にはB層やD岩体に由来する礫が含まれている。B ちみつ 化石を含んでおり, 凝灰岩層を挟んでいる。 C層のうち, D岩体と接する部分は変 成作用を受けてかたく緻密な岩石に変わっており,また, E層と接する部分は基底 礫岩が見られた。 D岩体は花こう岩の貫入岩体である。 E層は古生代の化石を含む 石灰岩層である。 断層は、西に向かって下がるように急な角度で傾斜しており 横ずれ成分がないことがわかっている。この地域には地層の逆転は見られず, 断層 f以外の断層は見られなかった。 なお, 柱状図では,地層の傾斜にかかわらず, 境 界は水平に表している。 西 0 P Q 東 50 50 深さ 100 50 150 + 断層ť + + 干 R *** |A層 (砂礫層) B層 (砂岩層) C層 (泥岩層) F.D岩体 (花こう岩) E層 (石灰岩層) wwwww 凝灰岩層 11 変成作用 図2 柱状図 - 51 -

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地学 高校生

この問題ってセミナーですか??教えてください

練習問題 学習日 : 月 日/学習時間: 分 39. プレート 次の(1)~(7)の文について,正しいものには、誤っている ものには×を記入せよ。 39 まとめ (2) プレードを形成する岩石層をリソスフェアという。 (1) プレートは厚さ数十~200kmのかたい岩石層であり、動かない。 (1) (2) (3) アセノスフェアはリソスフェアの下にある岩石層で、部分的にとけて おり流動しやすい。 O (3) • (4) 海洋プレートは、中央海嶺でアセノスフェアから湧き上がって供給さ れたマグマが固まることにより生成される。 (4) × (5) 海洋プレートは,中央海嶺から遠ざかるにしたがって薄くなる。 (6) 海溝では,大陸プレートが海洋プレートの下にもぐり込んでいる。 (7) 海洋プレートが生まれてからの年数は,中央海嶺に近いところよりも 海溝に近いところの方が新しい。 (5) (6) C (7) x 40. プレートの発生と移動 次の図について、以下の各問いに答えよ。 1 プレート 厚さ平均 140km 2 プレート 厚さ平均70km ヒント プレートはアセ ノスフェアにのって動い ている。 40 まとめ プレートが沈みこむ プレートが生まれる (1)1 3 4 2 B 4- 3 アセノスフェアの プレートの動き 「構成物質が湧き上がる 4 (1) 図中の空欄 1~4にあてはまる適語を答えよ。 (2) A・B地点で, プレートの移動方向として、正しいものをア~エから それぞれ選べ。 (2) A B (3) 2 (3) 日本列島付近で、1プレートに相当するものを次から選べ。 イユーラシアプレート アフィリピン海プレート (4) 日本列島付近で, 2 プレートに相当するものを次から選べ。 イ 北アメリカプレート ア 太平洋プレート (4) ア 41. 地球内部の性質 次の各文について ( のを選んで記入せよ。 内の語句から、適当なも 41 (1)ア (1) 2つのプレートが横にずれる境界の断層は,ア(逆断層トランス フォーム断層) とよばれる。 この断層は,プレートどうしが異なる方向 に移動するプレートのイ(すれ違い境界, 発散境界) となっている。 (2)大陸プレートは、厚さが100~200kmと厚く, 密度はウ(小さい, 大 きい)。 海洋プレートは,中央海嶺でアセノスフェアから湧き上がって きた(堆積物 マグマ)が固まることによって生成される。 イ (2) ウ H w まとめ 第1節 地球の姿

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地学 高校生

緯度20℃付近で水蒸気圧が2hpa以下で極小となるのが分かりません。

られている。 7 正解は③ 6 ①正文。大西洋を挟んだ両大陸の海岸線を合わせるとパズルのようによく一致する。 6 ②正文。 グロッソプテリス (ペルム紀に繁栄した裸子植物) 等の化石が, 南米南部, アフリカ南部,南極大陸北部, インド, オーストラリアなどに分布し,これらの 大陸が一つの大陸を形成していたと考えると,その分布の様子を合理的に説明で きる。 ③誤文。 この事実はウェゲナーが大陸移動説を提唱した 1912年当時にはまだ知ら 大気・海洋 れていなかった。 また, これは海洋底が拡大している証拠であって、大陸移動を 直接説明するものではない。 ④正文。化石と同様に氷河地形の分布が, パンゲアを考えると合理的に説明できる。 第4問 Aやや難《低緯度の大気の様子》 問 1 正解は ② ①不適。低緯度で水蒸気が多いのは、高温の海水からの蒸発が盛んなためである。 ② 適当。 0℃の等温線と2hPa の水蒸気圧を表す破線を見ると、緯度20°付近で水 蒸気圧が2hpa 以下で極小になり、 それより低緯度や高緯度では水蒸気圧が2 hpa より大きくなっている。 同じ温度での相対湿度は水蒸気圧が低いほど小さく なるので, 水蒸気圧が極小になっているところが相対湿度が極小のところである。 ③不適。北緯 70°において, 高度3km では水蒸気圧は1hPaになっている。 相対 湿度は100%を超えていないので、 飽和水蒸気圧は1hPa より大きいことになる。 すなわち, 高度3kmの気温は-20℃より高いことがわかり -20℃の等温線は 高度3km よりも上空にある。 ④不適。 図1から赤道付近の気温減率は0.6℃/100m 程度と読みとれる。これは 乾燥断熱減率1℃/100mよりも小さいので、 絶対不安定とはいえない。 8 正解は① 運。積乱雲は大気が不安定になったときに発生する。 大気が不安定になるのは、 くさん含み、上空に寒気が流れ込むなどして気温

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地学 高校生

黄緑色でマーカーされているところなんですが、図中では粒子の大きさが上へ向かって小さくなると書いてあるのですが、解説では上へ向かって大きくなると書かれています。どういうことか教えてください🙏🙇‍♀️

EXERCIISE 5 次のア~ウに入る語句を後の語群から選んで答えよ。 次の図は, タービダイトの内部構造を模式的に示したものである。ター ビダイトの内部にはいくつかの堆積構造が見られる。 図全体の様子から 地層の逆転はアと判断できる。 堆積構造Aと同じ構造は陸域で堆積 した地層にイ。 堆積構造Aに向かって, 水流はウへ流れたと推 定される。 堆積物 泥層 タービダイト 泥層 柱状図 内部構造の特徴 平行な模様がある 堆積構造Aがある 平行な模様がある 粒子の大きさが上へ向かって小さくなる 図 タービダイトの内部構造を模式的に示した柱状図とその特徴 語群 : あるないは見られないも見られる 右から左 左から右 解答】 ア: ない イ:も見られる ウ:右から左 解説 堆積構造Aの下部に丸みがあり, タービダイトの一番下の堆積構造で粒 子の大きさが上へ向かって大きくなることから,地層の逆転はないと判断で きる。堆積構造Aは斜交葉理(クロスラミナ)で、砂漠のような陸上でも形成 される可能性がある。 また, 斜交葉理は丸みを帯びている部分が右上から左 下へとつながっているため, 右から左へ水が流れ, その向きは図中では変化 していないとわかる。

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