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地学 高校生

地学基礎の問題です。 プレートBの移動速度の求め方が解説を見ても分かりません。なぜ火山島Eと火山島Fの距離を利用するのでしょうか、、なぜ中央海嶺から火山島の距離を利用しては行けないのですか? わかる方いましたら、教えてください🙇‍⤵︎

9. プレートの境界とホットスポット 4分 かいれい 右の図は,中央海嶺で生み出されたプレート ABが中央海嶺に直交する向きに移動するよう すを矢印で示した模式図である。 中央海嶺のC部 分とD部分との間にこれらと直交するトランス フォーム断層が存在し, ここではプレートAとプ レートBが互いにすれ違うように動いている。プ レートB上には, マントル深部に固定された同一 のホットスポットを起源とするマグマによって火 山島E・Fが作られている。 火山島E では火山が 活動中である。 また, 火山島 F は, 島から採取さ れた岩石の年代測定によって, 200万年前に形成 されたことがわかっている。 中央海嶺D プレートA 中央海嶺C HX トランスフォーム断層 × I プレート B 火山島E 火山島F XC × 0 100 200 300 0.0) 中央海嶺Dからの距離(km) 中央海嶺で生み出されたプレートABのようす 矢印はプレートの移動する向きを示す。 mong mogel 12 第1編 活動する地球

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地学 高校生

(15)、(16)、(20)がどうしてこうなるのか詳しく教えて欲しいです> < 早い回答を待ってます🙇🏻‍♀️💦よろしくお願いします🙏💦

ある。 練百 ◆図1は, 太陽と地球, おもな星座の位置関係を示している。 次の問いにことはや記号で答 えよう。 さそり座 地球 (5) (4) のとき, 真夜中の東の空に見える星座 (1) さそり座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (6) (4) のとき, 真夜中の西の空に見える星座 (7) (4) のとき, 1晩中見えない星座 4 (2) ペガスス座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 しし座 (3) オリオン座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (8) 地球がAの位置にあるときの日本の季節 太陽神 (4) しし座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (9) 地球がBの位置にあるときの日本の季節 ペガスス座 (10) 地球がCの位置にあるときの日本の季節 ※Dのときの日本の季節は夏 地球の公転 の向き オリオン座 gardle さそり座 オリオン座 ガススト 秋 .... DO さそり座の方向 日の入り(夕方) しし座の方向 太陽からの光 南 [正午] tat 自転の向き 北極 *北 西 791 真夜中 ペガスス座の方向 日の出(明け方) オリオン座の方向 ◆図2は、図1のAの位置にある地球を北極の 上から見たものである。 次の問いに答えよう。 (11) 明け方の西の空に見える座 ペガスス座 (12) (11)の星座がその日の東の空に見えるとき 日の入り ◆図1,2を見て、 次の問いにことばや記号で答えよう。 (13) 図1のAの位置に地球があるとき, 明け方にオリオン座が見える方位 (14) 図1のAの位置に地球があるとき, 真夜中にオリオン座が見える方位 5 図1のBの位置に地球があるとき, 明け方の南の空に見える星座 16 (15)のとき,明け方の西の空に見える星座 (17) さそり座が真夜中に東の空に見えるときの地球の位置(図1の記号) (18) (17)のとき, 真夜中の南の空に見える星座 (19) (17) のとき, 真夜中の西の空に見える星座 /オリオン座 しし座 ・オリオン座 C しし座 オリオン座 A (20) ペガスス座が夕方に東の空に見えるときの地球の位置(図1の記号) ES:

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地学 高校生

(4)の③を教えてください

知られている。 このことの説明として、 正しいものを下から選んで記号で答えなさい。 (ア) 海のプレートから陸のプレート側の岩石に水が供給され、 そのため融点が下がる。 (イ) 海のプレートの方がやわらかいため融点が下がり、 溶けやすくなる。 (ウ) 海のプレートは花こう岩を主とする岩石であるため、融点が下がり溶けやすい。 (エ) 陸のプレートは海のプレートに巻き込まれて地下深部に達する。 海のプレートより も陸のプレートの方がもともと融点が低いため、 岩石が溶けてマグマが発生する。 (4) 右の図は、プレートの発散 (拡大) 境界で形成されたプレートABが、 それぞれ作り 出された発散境界に直交する向きに移動するようすを矢印で示した模式図である。 発散境界 のC部分とD部分との間にこれらと直交する断層(a) が存在し、ここではプレートAとプレ リートBが互いにすれ違うように動いている。 プレートB上には、地下深部に固定された 「マ グマが地中から湧き上がっている特別な場所」(b) を起源とするマグマによって、 火山島 E・Fがつくられている。 火山島Eでは火山が活動中である。 火山島Fには現在活動してい る火山はないが、F島の火山から採取された岩石の年代測定によって、 200万年前に活動していたことがわかった。 以下の問いに答えなさい。 ① 下線 (a) の 「忘れらと交する断」は、発散境界CとDをつないでいる断層である。 「すれ違い断層」以外の一般的な名称を答えなさい。 ② 下線 (b)の「マグマが地中から湧き上がっている特別な場所」は、ハワイ諸島が代表的な場所である。 火山分布では何系の火山と呼ばれるか。 ③図のG点で深海底の岩石の年代測定をおこない、 過去に発散境界のD部分で生み出された海洋底の岩石を採取することができた。 この岩石の 年代測定をおこなった場合に予想される年代値としてもっとも適当な数値を次の(ア)~ (エ) のうちからひとつ選びなさい。 ただし、 プレートの 移動速度は一定であるとし、 発散境界は 「マグマが地中から湧き上がっている特別な場所」 に対して移動しないものとする。 (ア) 200万年前 (イ) 300万年前 (ウ) 400万年前 (工) 600万年前 プレートA 発散境界D 断層 火山島E 発境界 プレート B 。 火山島F 200 100 発散境界Dからの距離(km) 矢印はプレートの移動する向きを示す 1 XG 1 300 1

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