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地学 高校生

地学基礎です。2️⃣の問題で40200は合っているのですが、有効数字2桁と言われたらこれは✖️なのでしょうか。有効数字がいまいち分かりません。教えてもらえると嬉しいです🙏

指針 教科書の図でイメージをしっかりとつかんでおこう。 解説 ① 正しい。 地球が平坦な場合は、南北に移動しても北極星の高度は変化しない。 ② 正しい。船から陸を見た視点か, 陸から船を見た視点か、問題文をしっかりと確認して 解答しよう。 ③誤り。地球の丸い影が映るのは月食時の月面である。日食は月が太陽の光を遮る現象である。 なるほど 日食と月食の違い 日食 月食 太陽 月 地球 太陽 地球 月 月が太陽の光を遮る 地球が太陽の光を遮る ⇒ 月に地球の影が映る 第1部 0.0032 4888 1134 78680 12756 5904 40200 6241200 4 3555 No 1806400 Date ② 360°:6.0°=x:670 540 7000 900 1000 2 4.0×10'km 指針 重要問題1の類題である。 まず, 問われているのは地球の周囲の長さであることを確認 する。計算には,弧の長さと中心角 (緯度差) が比例することを利用しよう。 13 I 解説 地球の周囲の長さをLとすると, L: 670km=360°:6.0° 670kmx360° L = -= 40200km 6.0° 6x=241200 x=40200 40200.00km ④ (1) 6400÷180=35.55km 4 有効数字2桁のため, 4.0×10'km と答えればよい。 3 (エ) (2) 6378-6357 6378 21 6378 0.0032 指針 地球の形のイメージをもっておこう。 解説 地球は自転しているため, 遠心力で赤道方向に膨らんでいる。 そのため, 赤道半径 (α と b) が極半径(c) より長い。 また, 赤道半径は経度によらず一定の長さである (α=b)。 したがって 地球の形は誇張すると(エ)のようになる。 15 ウ 6 ①大陸 4 (1) 1.1×102km (2)3.293×10-3 ②岩石 指針 弧の長さと中心角が比例することを利用しよう。 解説 (1) 緯度差1°の距離は地球の周囲の長さの 1 360 であるため, 2×3.14×6400km ≒112km 360 ⑥高い ③マントル ④モホロビチッチ不連続面 ⑤外核 有効数字2桁のため, 1.1×10℃km と答えればよい。 赤道半径一極半径 で表される。 よって, ①高 (2) 回転楕円体のつぶれ具合を表す偏平率は, 赤道半径 71

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地学 高校生

問2がいまいちよく理解できません。分かりやすく解説していただけるとうれしいです。お願いします

思考 133. 銀河系の構造図は、銀河系の構造を模式的に示したものである。 次の文章を読み、 図を参考にして以下の問いに答えよ。 銀河系のおよそ(ア)個の恒星は,主に 直径2万光年の球状の(イ)と直径約10万 光年の円盤部に分布している。 また, およそ 約200個のウ)星団は、銀河系全体を取 り囲む直径約15万光年の球状の領域である 35. (エ)に分布している。 太陽系は、銀河系の中心から約 2.8万光年 に位置し, 速さ約220km/sで公転している。 このことから, 銀河系の中心の周りを一周す。 20-00xN るのに約(オ億年かかることがわかる。 問1 文章中,図中の空欄 (ア)~(エ)に入る最も適当な語または数値を答えよ。 問2 太陽系が銀河系の中心を中心とする円周上を,一定の速さで運動していると仮定し (オ)を有効数字2桁で求めよ。 ただし, 光の速度=30万km/s,π= 3.14 とし, 途中の計算式も答えよ。 問3 太陽系の年齢を46億歳とし, 太陽系が誕生してから現在までに銀河系の中心の周り を約何周したかを有効数字2桁で求めよ。 ただし, 太陽系の誕生以来,太陽系の軌道 は変化しなかったと仮定する。 途中の計算式も答えよ。 [知識] 星団 円盤部 イ エ 太陽 場合で2.8万光年 |10万光年 15万光年 (09 広島大 改 ) K 13 原 1²

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地学 高校生

お願いします🙇‍♀️

1 目的 地震波が伝わる様子から、直接見ることができない地球内部の構造を調べる方法を知る。 2 準備するもの 定規、 赤ペン (赤鉛筆) 3 実習 ワークシートの図は2003年7月26日に発生した宮城県北部地震 (震源の深さ12km、 M6.4) の各地 の地震動の記録を、震源からの距離に応じてならべたものである。 この図を使って、 地震波が各地点に 伝わるまでの時間のグラフ ( 走時曲線という)を書きなさい。 走時曲線と地球内部の構造 (1) 各地点の地震動の始まり(矢印)に赤丸をつけ、震源に最も近い地点の記録と遠い地点の記録と を直線で結びなさい。 (2) (1) の結果から、各地点の記録をつなぐと、どんな形のグラフになるか予想しなさい。 (3) 震源に近い地点から、地震動の始まりを直線で結び、のばし てみよう (Aとする)。 (4) 震源から遠い地点から、地震動の始まりを直線で結び、 のば してみよう (Bとする)。 (5) 2つの直線がぶつかる点を境に、 震源側はA、遠い側はBを 赤ペンでなぞってみよう。 (6) Aが震源距離 0 [km] の線 (グラフの左端) とぶつかる点、Bが 震源距離 250[km] の線 (グラフの右端)とぶつかる点の時刻、 A とBがぶつかる点の震源距離と時刻をそれぞれ読み取り、 グラフ に記入する。 4 考察 (1) AとBがぶつかる点より震源に近い地域の地震波の速度を求めなさい。 式 図1 直線A、Bの引き方 答: (2) AとBがぶつかる点より震源から遠い地域の地震波の速度を求めなさい。 式. 答: (3) (1)(2)から、観測された地震波速度はどのように変化しているか。 _[km/s] _[km/s]

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