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古文 高校生

このプリントの答えがわかる方いませんか?? 教えて欲しいです🙏

年( w - 8 助動詞のまとめ 次の()内の助動詞を、適当な形に活用させよ。 10日ごろは音にも聞き(つ)らむ。 日ごろにも(わが名を きっと聞いているだろう。 風光の人を感動せ (しむこと、まことなるかな。 女のまじかりけるを、 解析古典文法 四訂版 (火) 20 助動詞演習問題 女として)自分のものにできそうもなかった女を、 君はあの松原へふらせたまへ。 (家) 次の線の助動詞について、それぞれ基本形と文法的意味、文中 活用形を答えよ。 あなた様はあの松原 (中) へお入りください。 イ完了 を感動させることは、本当なのだなあ。 自然 (五) ア不可能 エ打消 過去 オ反実仮想 強意 ク ウ 尊敬 力使役 ケ 推定 ゆかしかり(き)と、神へ参るこそ本意なれと、 知りたかったけれども、神へ参することが本来の目的であると思って、 コ 現在推量 おとなしく知りぬ (べし)したる神官を呼びて、 年配で物を心得ていそうな顔をした神官を呼んで、 ⑤大井の民に仰せて水草を作らせ (らる) けり。 大井川沿いに住む土地の住人に命じて水車を作らせなさった。 次の傍線部の助動詞の文法的意味と活用形を答えよ。 やがて面影は推し量らるる心地するを、 (七) すぐにその人のかたちが自然と思い浮かぶ感じがするが、 「聞きしにも過ぎて、尊くこそおはしけれ」 (五二) 次の傍線部の助動詞の文法的意味として、最も適当なものを後から 選んで答えよ。 「噂に聞いたのにもまさって、尊くていらっしゃったことだ」 道知れる人もなくて、まどひ行きけり。 (九) ①咲きぬべきほどの、散りしをれたる庭など、 (1) 今にも咲いてしまいそうな(桜) (花) りいた庭など、 この木なからましかば、と覚えしか。 ( ) 道を知っている人もいなくて、迷いながら行ったそうだ。 わが入らむとする道はいとう細きに、 私が入ろうとする道はひどく暗く細いうえに、 のどかなる事は、もせず、やがてかけぬ心ととぬぬ 人は、一夜の中に、さまでかはるさまもみえめにやあらむ。の重 住する際なくして、死期既に近し。されども、いまだ病急なら 死におもむかざる程は、常にならひて、生の中におほ の事を成して後 しづかに道をせむと思ふほどに、病をうけて 死門にのぞむ時、所一事も成せず。 いふかひなくて、年月を 悔いて、この度もしたちなぼりて命を全くせば、夜を日につぎて、こ 事の事らず成じてひと、ひをおこすめど、やがて重り ぬれば、我にもあらず取り乱してはてぬ。このたぐひのみこそあら この事、まづ人々いそぎ心におくべし。 日本 日本 ex この木がないならば (どんなにかよかったのに、と思われた。 「いかに心もとなく思すらむ」と言ひて、 (十三ノ いまはてに、弓の音すなり。 (今昔物語・二五ノ一二) 言葉もまだ終わらないうちに、弓の音がするようだ。 「どこんなにか待ち遠しくお思いになっているだろう」と言って、 所を成じて後ありて道にむかはむとせば、所尽くべから 姫の生の中に、何事かなさむ。すべて所願妄想なり。 所 ならねども、これらにも、猫の経上がりて、 八九) 山ではないけれども、このあたりにも、年をとって、 心ありかかるにやあらむと思ひ疑ひて、 浮気心があってこのように寛大であるのだろうかと男は疑わ しく思って、 この人々の深志は、この海にも劣らざるべし。 この人々の深いは、この海の深さにも劣らないだろう。 ならましかば、かくよそに見侍らじものを。 一六七 私の専門であったならば、このように傍観していますまいものを。 徳大寺にもいかなる故かはべりけん。 (10) 大寺にもどのような理由がございましたのでしょうか。 助動詞のまとめ セットでまとめる助動詞の意味の違い 接続でまとめる助動詞 接続で区別する助動詞 20 接した過去の回想 経験過去 ・・・間に知った過去の回想(伝聞過去) 未来推量(だろう) らむ らる・す・さす・しむ・む・む ずまし・ず・・まほし (今ごろは・・・ているだろう) けむ・過去・・ただろう) →べし。 「ラ変型連体形 (・・・・・つ・ぬたり・けむ・たし らむ・めり・らし・ベレ・ まじなり(伝聞推定) 強調しまじ 連体形なり(新定)・たり(新定)ごとし 連体形体言 いらし的事実に基づく推量 未然形四段已然形・・・り ④連用形 +なり→断定 めり・・・覚的に基づく推 上下の接続 なり・・・覚に基づく推量 の正体がわかる 直前の活用 動詞→後の接続 文中の活 未然形 +ぬ→打消 「ず」 連体形 連用形 ぬ→完了 「ぬ」終止形 (未然形 +→打消 「ず」 已然形 運用 +ね→完了「ぬ」命令形 終止形(ラ変型連体形)+なり→伝聞・推定 +に→完了 「ぬ」連用形 連体形体に→断定 「なり」 適用形 ⑤四段変ラ未然形+る・れ→自発・可能 (a) サ未然形四段已然形+る・れ→完了・存続 受身・尊敬 "L+H() 心にきたらば、安心迷乱すと知りて、一事をもなすべからず。直 ちに万事を放下して道にむかふ時、さはりなく、所作なくて、心身な がくしづかなり。 (注)1 そのままの状態にとどまっていることなく 2 平生の人生はいつまでも不変なものであり、いつも平安に生 活していけるという考え 3 死門にのぞむ時・・・死を目前にした時 5 幻の生… 幻のようにはかない人間の一生 6 妄想った考え 7 心乱す…誤った考えが心を迷わせ乱す 8 下関係を断って 心身をすること 怠慢 9 com F 四 古典文法 200 P.62 200 P.102 学習日 税 悪 形

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古文 高校生

平家物語、「小督」の文章です。 品詞分解が解らないので、品詞分解を教えていただきたいです

しげのり こう 主上恋慕の御思ひに沈ませおはします。申しなぐさめまゐらせんとて、*中宮の御方より、小督殿と申す女房をまゐらせらる。この女房は、 れいぜい *桜町の中納言重教の卿の御娘、宮中一の美人、琴の上手にておはしける。*冷泉大納言隆房卿いまだ少将なりし時、みそめたりし女房なり。少将 はじめは歌を詠み、文をつくし、恋ひかなしみたまへども、なびく気色もなかりしが、さすが情けによわる心にや、遂にはなびきたまひけり。さ れども今は君に召されまゐらせてせんかたもなく、かなしさに、*あかぬ別れの涙には袖しほたれてほしあへず。少将よそながらも小督殿見たてま つることもやと、常は参内せられけり。おはしける局の辺、御簾のあたりを、あなたこなたへ行き通りたたずみありきたまへども、小督殿、「われ 君に召されんうへは、少将いかに言ふとも、詞をも交はし、文を見るべきにもあらず」とて、*つての情けをだにもかけられず。 少将もしやと一首 の歌を詠うで、小督殿のおはしける御簾の内へ投げ入れたる。 さんだい ちが しほがま 思ひかね心はそらにみちのくの千賀の塩釜近きかひなし 小督殿、やがて返事もせばやと思はれけめども、君の御ため御うしろめたうや思はれけん、手にだに取っても見たまはず。*上童に取らせて*坪の うちへぞ投げ出だす。少将情けなう恨めしけれども、人もこそ見れとそらおそろしう思はれければ、急ぎこれを取って、ふところに入れてぞ出で られける。なほ立ちかへつて、 *たまづさを今は手にだに取らじとやさこそ心に思ひ捨つとも 今はこの世にてあひ見んこともかたければ、生きてものを思はんより、死なんとのみぞ願はれける。 しやうとう

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古文 高校生

至急! どなたかこれの回答を1時間以内に教えて欲しいです....お願いします

10 3~ てつかはしけり。 ふせや ものがたり 三次の文章は、室町時代に成立したとされる『伏屋の物語』の一節である。あるとき、少将(少将殿・殿)が、北の方の継子 であるにほひ姫を見初め、越路丸(御使ひ)という童を使いにして手紙を送った。以下の部分は、越路丸が屋敷に着いた際、 北の方がそれを知り、継子のにほひ姫は病気なので、北の方の実子であるあいし姫(母姫君・母姫)との結婚を少将に勧めて ほしいと越路丸に要求した場面の続きである。これを読んで、後の問いに答えよ。(配点 三〇) (注1) (注2) めざましきことにて候ふ。さりながら、これにて身のはからひ申すべきに 御使ひ申すやう、「げにもさやうにおはしまさば、 (注3) も候はねば、急ぎ、帰り候ひて、このよしを申し候はん」と申して、「御文を賜りてまたおほせのごとく、母姫君にもと申され候 はば、急ぎ参り候ふべし」と言へば、「ただおはしませ。 その御文は懐に入れてあなたこなたへ ありきつるほどに、いづくにか 落として候ふらん。候はず」と言ひければ、 越路、頬うち赤めて、「あさましきことかな。いかさまよくよく求めて呼び候へ」と 申しければ、「『さらば、たづねて参らせん」とほどもなく、「見つけて候ふぞ」と「取らせけり。さるほどに、なほなほ言ふやう、 「かへすがへするよきやうに申し給へ。この頃時めく宰相殿よりもたびたび御文の参り候へども、用ゐ給はず。これもしかるべ きことにや候ふらん。 少将殿をばさもとおぼしめしたるなり。もし殿のはからひによきやうなること候はば、姫君は殿のためには ゆめゆめおろかなることにおぼしめされじ。このやうを心得て申し給へ。深く頼み参らせ候ふぞ」と言ひて立ち入りぬ。 (注4) 越路は急ぎ急ぎ帰りてありのまま申しければ、少将殿仰せらるるやう、「いかなる病ありとも、にほひ姫を申すべし。おのが帰 りをさへ待ちかねたるに、母姫、「十善帝王につくべし」と言ふとも、何にかはせん。かのにほひ姫に具してあらば、いかなる 虎狼の住む山、火の中、水の底なりとも、 かの姫もろともならば、ゆめゆめ苦しからじ。とくとく行きて返事取りてこよ」と 20

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古文 高校生

錬成古文の8番の答え持っている方がいたら見せてほしいです!お願いします🙇‍♀️

19 ステップ1 紀行 ステップ 18 ステップ1 00 いひづか しろいし 約 みち かじま ①⑦ 蚤や蚊にくわれた跡 20 ② (注8) ③とうのちゅうじやうさねかた (注9) みのわ 【6点】 どぎ 404 読解句に込められた芭蕉の思いを読み取ろう 文法 俳諧の常識 2330 こり 3 覇 ^3+2 【8点】 【8点】 まつおばしょう 松尾芭蕉 『おくのほそ道』 その夜飯塚にとまる。 温泉あれば湯に入りて宿を借るに、土座に筵を敷きて、あやしき貧家な (注1) (注2) り。灯もなければ、ゐろりのかげに寝所をまうけて伏す。 夜に入りて雷鳴り、雨しきりに降り て、伏せる上より漏り、蚤蚊にせせられて眠らず。持病さへおこりて、消え入るばかりになん。 短夜の空もやうやう明くれば、また旅立ちぬ。なほ夜のなごり心すすまず、 馬借りて桑折の駅に 5 出づる。はるかなる行く末をかかへて、かかる病おぼつかなしと言へど、旅辺土の行脚、捨身 無常の観念、道路に死なん、これ天の命なりと、気力いささかとり直し、路縦横に踏んで伊達の (注4) あんぎや しゃしん (注3) きりょへんど。。 (注5) だて 大木戸を越す (注7) 鐙摺・白石の城を過ぎ、笠島の郡に入れば、藤中将実方の塚はいづくのほどならんと人に問へ (注6) みずり (注10) ば、「これよりはるか右に見ゆる山際の里を蓑輪・笠島と言ひ、道祖神の社、 かたみの薄今にあ m 。」と教ふ。 ご ろの五月雨に道いとあしく、身疲れ侍れば、よそながらながめやりて過ぐる に、蓑輪・笠島も五月雨の折にふれたりと、 こ の 笠島はいづこ五月のぬかり道 (注)1 飯塚|福島市の北東、現在の飯坂温泉。 2 桑折の駅 福島県伊達 郡桑折町にあった宿駅。 旅辺土の行脚 へんぴな土地への行脚の旅。 4 捨身無常の観念 世を捨て何事も無常と心得る覚悟。 の関所。 また、勇み立つ意の「だて」のニュアンスも含んでいる。 伊達(福島県伊達郡国見町) 5 伊達の大木戸 摺・白石の城―どちらも宮城県白石市にある旧跡。 7 笠島の郡宮城県名取市愛島笠島あたりか。 6 8 藤中将実方 平安中期の歌人、藤原実方。 和歌の名手として知られたが、 陸奥守に左遷された。 陸奥下向 の際、笠島道祖神の前を下馬せずに通ったため、神罰が下って死んだとされる。 9 蓑輪地名。 笠島の北。 をとどめ置きて枯野の薄 10 かたみの薄 西行が陸奥を旅した際、 実方の塚の前で、「朽ちもせぬその 形見にぞ見る」(「山家集」)と詠んだ。 かしま 問一 語句 二重傍線部⑥⑥の意味を終止形で書け。 問五内容 傍線部 ⑨について、 なぜ「蓑輪・笠島」が 【各3点】 「五月雨の折」に似合っているのか。 二十五字以内 で説明せよ。 O 問二 解釈 傍線部①②の解釈として最も適切なも のを、それぞれ次から選べ。 【各4点】 ⑦ 夏の夜のけだるさの名残 M 宿の主人と別れを惜しむこと 問六 「笠島は…」の句について、次の問いに答えよ。 雨が降り続いていること 寝不足や持病の苦痛の名残 10修辞 季語を抜き出して書け。また、季語の 表す季節も答えよ。 ⑦ 道を思うままに踏みしめて 【各4点】 M 道に迷って右往左往して ②⑦ でこぼこ道をさまよい歩いて おぼつかない足どりで (例) あちこち寄り道をして 2読解 この句に込められた芭蕉の気持ちとし 最も適切なものを、次から選べ。 間三内容 本文の前段(7行目まで)において、芭蕉 のこれから先の旅に対する覚悟が述べられている 部分を、三十字以内で抜き出して書け。 【6点】 ⑦ 雨に煙る笠島の景色を、遠くから眺めるこ とができて感慨無量だという気持ち。 M ぬかり道のせいで、実方の塚までの道のり がとてもつらかったという気持ち。 ⑦ 実方の塚を訪れたかったが、 遠くから眺め ることしかできず残念だという気持ち。 せっかく実方の塚まで来たのに、ひどい雨 で景色が見えず無念だという気持ち。 問四解釈 傍線部③を現代語訳せよ。 道がよくわからず、 実方の塚に無事にたど り着けるか不安だという気持ち。 2、 笠島の郡に入る (目的) 分 B | (2) B 【各2点】 (6) (3) 4. 【1点】 内容を確認しよう 本文中の語句を補おう 00*80 1、飯塚(飯坂)に泊まる (夜) ひどい宿・ まで起こる (翌朝) 心すすまず・おぼつかなし 旅辺土の行脚 捨身無常の観念 気力いささかとり直(す) いづくのほどならん」 (悪路) (疲労) よそながらながめやりて過ぐる 知識を確認しよう [重要古語 空欄に本文中の意味を書け。 4 やうやう) 詞 ①次第にだんだん ② 次の傍線部の意味を書け。 【1点】 ○嵯峨野の花 〔盛リヲ]過ぎて、〔狭衣〕 、やうやう 文法の問題(俳諧の常識) 3③ 次に挙げた季語の表す季節を、それぞれ書 【各1点】 菊 2梅 ③ 小 44 風薫る 1 天河 ⑥ 元日 ④ 次の句について、次の問いに答えよ。 A ほととぎすなくなくとぶぞはし ( あつめ句〕 B宿かりて名をなのらするしぐれかな [続猿蓑) 1、 切れ字を抜き出して書け。 【各1点】 2、季語を抜き出して書け。また、その季語 が表す季節も答えよ。 【1点×4】 知識の復習をしよう 助動詞④7 せよ。 ① 次の傍線部を、例にならって文法的に説明 【2点】 例見ず。 マ行上一段活用動詞「見る」の未然 形+打消の助動詞「ず」の終止形 ○伏せる上より漏り、 ( 3行目)

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古文 高校生

五行目のはんぜられけるに のところですが,誰から誰への尊敬なんでしょうか?他のプリントには 編→判定する人 とかいてありましたが編が誰のことかわかりません。

24 ↓ 「then 時代 室町時代」 隠していたが 学習のねらい 著名な和歌にまつわる話を読み、 説話として語り伝えようとした歌人のありようについて考えを深める。 しゃせき しふ 沙石集 無住道暁 1天徳の御歌合 九六〇年(天徳四) に村上天皇(九六九在位一 が開催した「天徳四年内裏歌 合」。 2兼盛 平兼盛(?|九九)。平安時 代中期の歌人。 歌ゆゑに命を失ふ事 みぶの 3忠見 壬生忠見(生没年未詳)。平 安時代中期の歌人。 『古今集』の撰 2かねもり 3 ただ み みずいじん 5さう じゃただみね 天徳の御歌合のとき 兼盛、忠見、 者忠岑の子。 に御随身にて、左右についてけり。 思いった 初恋といふ題を給はりて、忠見、名歌よみ出だしたりと思ひて、兼盛もいか 4随身 勅命により公卿等の警護に 当たった近衛府の役人。 これほどの歌よむべきとぞ思ひける。 に立しま 5左右についてけり 歌合の左方と 右方にそれぞれ加わっていた。 恋すてふわが名はまだき立た の人知れずこそ思ひそ しかず 思い さて、すでに御前にて講 6つつめども 「天徳四年内裏歌合」 や拾遺集』などでは、初めの五 文字を「しのぶれど」とする。 判ぜられけるに、 つつめども色に出で 判者ども、 わが恋はものや思ふと人の問ふまで ば、判じわづらひて、天気を 剣もの→天皇のご 人が向うねび 7判者ども 「判者」は歌合で歌の優 劣を判定する人。 判者が判を決め かねて別の人に譲ったが、それで も判を下せなかったと伝えられる ので、「ども」と複数にしている。 多反 何度も繰り返し。 が歌をば、多反御詠 りけるとき、 思見が歌をぼ 三度御詠ありけり。 天気左にありとて、兼盛勝ちにけり。 口ずさんで考えた ごゆく× 忠心憂くおぼえてい心ふさがりて、不食の病 「頼みなきよし」の意味は何か。 9拾遺 『拾遺集』。一〇〇七年(寛 弘四) ごろに成立した、三番目の勅 撰和歌集。 聞きて、兼盛とぶら ければ、「別の病にあらず。御歌合のとき 醤別な柄× に出し 出だしておぼえ侍」 『ものや思ふと 「人の問ふまで』 に、あはと思ひて、あさましく Zr Th お見舞い なく 74 FAR おめるか、 Cheez ぎ 14/ 愛しによる DR by ちゅうだうげう かんという SJA @LA 62m 回復の見 頼みなきよ = あなたの兼盛さんの 無 このえふ せん

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古文 高校生

間違っている問題の解説をお願いします

(松尾芭蕉 (古池や蛙とびこむ水の音 3 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 はふ 花鳥のために身を放らかし、よろづのことおこたりがちなる人のありさま 注1 ほど、あはれにゆかしきものはあらじ。 ② ざうり ぶそん 花を踏みし草履も見えて朝寝かな 蕪村 なには 右の句は四条近きわたりなる木屋町に、難波の人の旅やどりして有りける を訪れてのくちずさみなるを、をりふし梅女がもとよりのふみのほしに、初 注2 注3 注4 注5 す たま ざくらの発句かいつけて、都の春色いかに見過し給ふやなど、ほのめききこ えければ、そのかへりごとするとて、筆のつゐでに写しておくりぬ。 梅女に句を送る辞) 1あらじーあるまい 2くちずさみ作句 3をりふしーちょうど 梅女蕪村の弟子 5都の春色いかに見過し給ふや一都の春の景色をどのよう に見ておすごしになっていらっしゃいますか 【内容吟味】線①の部分は、どういう人のことをいっていますか。次 から適当なものを選んで記号で書きなさい。 ア 風流に没頭している人 イ 山野をかけめぐっている人 遊興にふけっている人 理想を追求している人 【内容吟味】 一線⑨「草履」 はだれのものですか。 文章中の語句で書き (蕪村 なさい。 【音便】 一線⑧の部分には「音便」が用いられています。漢字とかな を用いて、もとのかたちに改めなさい。(書き付けて 4 【内容吟味】線はだれが、だれに、何を写して送ったので すか。 (梅)(蕪村) (発) 17 64771 (ウ) :)

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古文 高校生

(2)を教えてください

しもふさ 2 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 おほたさゑもんのたいふもちすけ うへすぎのりまさ たか 太田左衛門大夫持資 (室町中期の武将、歌人道灌)は上杉宣政の長臣なり。 鷹狩にいでて雨にあひ、ある小屋に入りてみのを借らむといふに、わかき女 の何ともものをば言はずして、やまぶきの花一枝折りていだしければ、 「花 を求むるにあらず。」 とて怒りて帰りしに、これを聞きし人の、「それは、七 重八重花は咲けどもやまぶきのみのひとつだになきぞ悲しき、といふ古歌の こころなるべし。」と言ふ。持資驚きて、それより歌に志を寄せけり。宣政、 おゆみ 下総の庁南にいくさをいだすとき、山ぎはの海べを通るに、山の上より弩(大 きな弓)を射かけられむや、また潮満ちたらむや、はかりがたし、とてあや ぶみけるをりふし、夜半のことなり。持資、「いざ、われ見来たらむ。」とて 馬をはせいだし、やがて帰りて、「潮干たり。」と言ふ。「いかにして知り たるや。」と問ふに、 「遠くなり近くなるみの浜千鳥鳴く音に潮の満ち干をぞ知る とよめる歌あり。 千鳥の声遠く聞こえつ。」と言ひけり。(常山紀談) 【段落区分】 右の文章を二段落に分けるとしたら、第一段落の終わりはど とになりますか。 最後の五文字を書きなさい。 を寄せけり。 【懸詞】 -線②は、この場合二つの意味を持っていますが、それは何 と何ですか。 ( •ACEK は 1 と( 35 (

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古文 高校生

この問題がわからないです 教えてください🙏🙇‍♀️

【三】 次の(1) (=)の問いに答えよ。(30点) (1) 次の各文中の傍線部の動詞について、(X) 活用の行と種類・(Y) 活用形をそれぞれ(例) にならって記せ。 =(X) カ行四段活用 (Y)終止形 (例) 「花咲く。」 の目に得ぬ人の家。(『枕草子』) の者をば、具し候はじ。(『大鏡』) ② としよりずいのう ③ このば、いという老いて、ふたへにて居たり。(『大和物語』) ⑥ 古き歌の中にも、 歌のおもてに詠み据うべき物の名をいはで、心に思はせたる歌あり。 (「俊頼髄脳』) ひともと とだもすい (=) 次の文章は、江戸時代前期における江戸の地誌について記した戸田茂睡 『紫の一本』の一節で、「隅田川」に関する部分である。 後の問いに答えよ。股間の都合上、一部表記を改めた部分がある。 (注1) 千住川の末、浅草川の上なり。三月十五日、梅若丸の祭あり。参詣の人多し。 業平の「名にしおはばいざこととはん」との歌より、 (注3) (注4) 都鳥を歌に詠む。と足と赤きの大きさの鳥といへども、左様の鳥は今は見えず。ここにて都鳥と云ふは、かもめの事なり。嘴と 足とは赤けれども、よりははるかに大きく、白き鳥の頭大きく、恰好丸くふとき鳥なり。 遺供がよむ。 渡し守都に人は間はばただ間はれし鳥を指して教へよ ありがほゆきひとしんわう。 ひととせ有栖川幸仁親王、江戸へ御下向の時、 ことのほ 隅田川都のつとにまねぶとも言葉正しあかぬながめは (注6) もくぼじ 御自筆を懸物にして、木母寺にあり。 また近衛殿の御歌、 こたへせば我出でて来し とりあつめてもこと間はましを (注)1 梅若丸・・・京都の貴族の子である梅若丸が、人買いにさらわれて奥州へ連れ去られる途中、隅田川のほとりで亡くなったという伝説。 能や浄瑠璃などの題 材にもなっている。 2 業平 在原業平 (八二五~八八〇)。「伊勢物語」の主人公に擬せられている。 3 シギ科の鳥の総称。 海や干潟などの水辺に生息し、日本では渡りの途中の春と秋に飛来する。 4 遺侠….. 『紫の一本」の登場人物の一人。作者の分身としての役割を持っている。 5 木母寺 平安時代中期に創建された寺院。 現在の東京都墨田区にあり、梅若丸の伝説ゆかりの寺となっている。 6 近衛殿…. 近衛信尹。 『武江年表」という文献によれば、慶長十二年(一六〇七年)に江戸へ下向した記録がある。 間 傍線部「三月」の月の異名を漢字と現代かな遣いのひらがなでそれぞれ答えよ。 問二 傍線部②「業平」は、『古今和歌集』の仮名序(かなで書かれた序文)において、当時の代表的な歌人六人のうちの一人として数 えられた人物であり、彼らを総称して「六歌仙」と呼ぶ。この「六歌仙」に含まれない人物を次の中から一つ選び、記号で答えよ。 ア 小野小町 イ 紀貫之 文屋康秀 大友黒主 問三傍線部③「都のつとにまねぶ」とあるが、これはどういうことか。 その説明として最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で 答えよ。 ア都へのみやげ話として、業平のまねをして歌を詠むこと。 イ都の方角に向かって、 渡り鳥が飛んでいくこと。 ウ都を訪れた記念として、 都鳥の鳴き声をまねること。 エ都に着いた喜びから、鳥に向かって手招きをすること。 問四傍線部4「あかぬながめ」の本文中における意味として最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で答えよ。 ア 夕暮れの薄暗い情景 イ 眺望が十分ではない風景 ウ 夜が明けきらない情景 3 (注5) X 見飽きることのない風景 e (注2) 330 1

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古文 高校生

回答が合っているか判断していただきたいです。二枚目は教科書下部の問題、三枚目は緑のわくの問題に対しての回答です。

非違使忠明のこと A IN IN 寮 しただあきら 検非違使忠明のこと 〔宇治拾遺物語)辞 そのまま 今は昔、忠明といふ検非違使」 あり それが若かりけると 清水の橋のもとにて"頑童 どもといさか をしけり。京 童部、手ごとに刀を抜きて、 忠 明をたち籠めて殺さとし 忠明も太刀を抜きて、御 本宝の方向に また立ち向かの合 ひたれば、内へ逃げて のも とを脇に挟みて、前の谷へ躍り 落つ。風にしぶかれて、谷の底に鳥の それより逃げて 京童郡とも、谷を見下ろして すべきもなくて、やみにけりどない 学習の手引き {読解1 この話の登場人物の行動についてまとめてみよ 2 「谷を見下ろして、あさましがり、(3)と あるが、「京童部ども」は何を「あさましが」っ たのか、説明してみよう。 最後の場面における「京部ども」の心情 3 成にぼて 足条件 を想像し、話し合ってみよう。 宇治拾遺物語 ページ参照。 過去 ar いてしまった白が止まうように (境内) 静かに に、窓を落ちだけれ きましが立ち並みて見けれども、 TER [文法] み進めてみよう 2 検非違使 平安時代、京都の治安 特に当たった職 をす るので、警察・司法を担当した。 参考災九ページ「宿・官職」 3 清水橋 今の京都市東山区にある情 水寺の本堂の前にある、舞台造りの 建物。いわゆる「清水の舞台」。 の 4 京童部 京都の町にいた たち詰めて 取り囲んで。 6ざまに「御堂」は本尊を安置した 堂 「ざまさま)」は方向を表す接尾語 本堂の方向に。 ◆「あまた立ちて」「内へ逃げて」の主語 は、それぞれ誰か。 7 のもと 「」は格子の裏に板を張っ た戸で、上下の二枚からできている。 「もと」は、ここではの下の一枚を し、取り外しができる。 8 風にふかれて 風に激しく吹きつ けられて 「鳥のあるやうに、」は、どのような 子の比喩か つま あまた みる あさましがる 動詞の活用 次の①~⑥について、傍線部の動 詞の活用の行と種類を説明してみよう。 ▽文法の基礎2 (ページ) ① 検非違使ありけり。 (1) ② いさかひをけり。 (4) ③ 鳥のゐるやうに、(1) ④ 落ちにければ、 (1) にけり。 (一七・2) ⑤ ⑥ 見けれども、 (3)

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