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古文 高校生

この下の段の大きい表が分かりません。 教えてください🙇‍♀️ 古文の活用表です。

変格活用(カ変·サ変·ナ変·ラ変) 8 り の 0 待 来く 件居往 こ き カ 変 覚えたかな? ○の例にならって活用表を作り、その動詞の活用の 基本形一語幹未然形連用形一終止形連体形巳然形命令形活用の種類 Vる 種類を答えなさい。 O活用表を作って暗記しよう リ くれ トこよ V 0ヵ行変格活用(「来」一語。語幹と語尾の区別がない。) |基本形|語幹|未然形|連用形|終止形連体形巳然形命令形 トへgVSー (来) (※)|Dせ のはす - トtがせ上サホえ やトヤでサ変 のサ行変格活用(「す」は語幹と語尾の区別がない。) 愛す |基本形|語幹 |末然形|連用形|終止形連体形己然形|命令形 セ|し+7るすハtよ セ ゃ ゼ サ変動詞は、「す」「おはす」 (「います」)の二語(三語) のみ。ただし、「す」は獲合動詞として出てくるので 出意。(『愛す」「案ず」「ものす」など。) 往ぬ へ~ ナ行変格活用 縦り| 517るる水 ラ変 |基本形|語幹 |未然形|連田 定用形一終止形連体形巳然形命令形 死| S いまそ ナ変動詞は、「死ぬ」「往(去) ぬ」の二語のみ 0ラ行変格活用 ゴク楽暗記術動 「こォ」「きィ」「くゥ」 |基本形|語幹 |未然形|連用形|終止形連体形巳然形|命令形 S E あり ラ変動詞は、「あり」「居り」「侍り」「いまそかり」の四 「くる」「くれ」「こよ」 終止形のところでポンと一拍おくのがミソ!カ ラオケと同じだ。声に出すのがポイントだヨ。 語のみ。 O服低喫る暗し 。 O活用表を作って暗記しよ

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古文 高校生

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注 ステップ2 読解)作中の歌に対する S a文法)助動詞3(推量·推定) 【内容】を確認 本文中の語句を 紀貫之 『土佐日記』 (型一) 〇参考図O 七日になりぬ。同じ港にあり。今日は白馬を思へど、かひなし。ただ波の白きのみぞ見ゆる。 物ども、長機に担ひ続けておこせたり。若菜ぞ今日をば知らせたる。歌あり。その歌、 (住4) 4 |と名あ かかる聞に、人の家の、池と名ある所より、鯉はなくて、鮒よりはじめて、川のも海のも、こと (掛m) 〈歌〉浅茅生 く評価)いと -池界生の野辺にしあれば水もなき池に摘みつる若菜なりけり いとをかしかし。この池といふは、所の名なり。よき人の、男につきて下りて、住みけるなり。 (地の) 破龍持たせ 〈歌》行 〈評価)い 受 リ はらっづみ この長標のものは、みな人、童までにくれたれば、飽き満ちて、船子どもは腹鼓を打ちて、海を (注6) さへおどろかして、波立てつべし。かくて、この間に事多かり。今日、破龍持たせて来たる人、 その名などぞや、いま思ひ出でむ。この人、歌詠まむと思ふ心ありてなりけり。とかく言ひ言ひて、 《人々の (注7) 波の立つなること」とうるへ言ひて、詠める歌、 = 行く先に立つ白波の声よりもおくれて泣かむわれやまさらむ (知識を 重要古語 とぞ詠める。いと大声なるべし。持て来たるものよりは、歌はいかがあらむ。この歌をこれかれ あはれがれども、一人も返しせず。しつべき人もまじれれど、これをのみいたがり、物をのみ食」 (注8) 空欄に ひて、夜ふけぬ。 かひな- (出 ②とるに 白馬の節会。宮中の年中行事の一つ。 ー長方形の糧で、長持の類。棒を通し、一二人で肩にかついで運んだ 正月第一の子の日に、七種の若菜を吸い物として奉った ー野·小野にかかる枕詞。 -白木で折り箱のように作った、食物を入 2 長橋 8(とかく 6 4 浅茅生の 一揖取りの下で船を操る水夫。

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古文 高校生

写真の傍線を直訳して欲しいです。 意味は「いかにももっともなことである」らしいです。

**N Dン *N) u ハ 6治承四年六月のころ、突然遷都が ありました。ほんとうに思いがけな かったことである。@だいたい、この平安京 の起こりについて(今まで)聞いていること は、嵯峨天皇の御代に、都と確定してしまっ た時以降、(今日まで)もう四百余年を経て いる。@特別の理由がなくては、やすやすと (都は)かわるはずもないので、この遷都を 世間の人々が不安に思い心配し合っている のは、いかにももっともなことである。 Lかし、(世間の人が)なんのかのと言う かいもなくて、帝を御筆頭にし申しあげて、 大臣·公卿も皆一人残らず(福原へ)お移り になってしまわれた。@(仮にも)世に出て 官職についているほどの人は、だれが一人 として旧都に残っていようか、残っていな い。6官位を得たいと期待し、主君の恵み を頼みにするほどの人は、1日でも早く(新 都に)移ろうと一生懸命になり、の時勢に (3) うつ (1)ちしょう 6治承四年水無月のころ、にはかに都遷りはべりき。S と思ひのほかなりしことなり。 おほかた、この京の初 (2)み なづき が めを聞けることは、嵯峨の天皇の御時、都と定まりにけ るよりのち、すでに四百余歳を経たり。 ®ことなるゆゑ なくて、たやすく改まるべくもあらねば、これを世の人 安からず憂へ合へる、げにことわりにも過ぎたり。 eされど、とかく言ふかひなくて、帝より始め奉りて、 (8)うれ (ヨ) (2)~地をn 大臣·公卿みなことごとく移ろひたまひぬ。 @世に仕ふ るほどの人、たれかひとりふるさとに残りをらむ。®官。 っかさ (さ) 位に思ひをかけ、主君の影を頼むほどの人は、一日なり ともとく移ろはむと励み、 e時を失ひ世に余されて期す るところなき者は、 慶へながら止まりをり。 軒を争ひ し人の住まひ、日を経つつ荒れゆく。家はこぼたれて 合わず世の中に取り残されて前途に望みが 期待できない者は心配しながら(旧都に)残 よどかは 淀川に浮かび、地は目の前にとなる。

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