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古文 高校生

答えが知りたいです! 出来ればやり方も教えてもらえると嬉しいです!

完了の助動詞 16 |3 文 |4 3 問3 次の各文の傍線部の現代語訳として最も適切なものを それそれU 問2 次の各文について、後の問いに答えなさい。 選択肢の中から選びなさい。 (更級日記) 髪もいみじく長く(なる)(ぬ)む。 。「」は未然形接統で、「~だろう」と訳す。 (竹取物語】 めらめらと焼けにしかばかぐや姫あひたまはず。 日 B 焼け続けているので (紫級日記) 2 年は(越ゆ)(ぬ)けり。 E焼けてしまったので D すっかり焼けそうなので 3 釘は(打つ)(つ)き。 【大盤) 焼けることもあるので 4々となむ(のたまふ)(り)ける。 「のたまふ」は「おっしゃる」と訳す。 (字津保物語】 2 われはかくて閉ぢこもりぬべきぞ (更級日記) B閉じこもったり閉じこもらなかったりするのか 5古人も多く旅に(死す)(り)あり。 (おVのほそ短) E きっと閉じこもるつもりだ」 ずっと閉じこもりはしないつもりだ 3)の中の語を適切な形に活用させな 5。 I 閉じこもってしまうのだろうか N [童が]あやしきこと、歌をぞ詠める。 (土佐日記) B 歌を詠んだ」 E 歌が自然と出る 歌を詠みなさる 歌を詠むことができる一 回 傍線部を現代語訳しなさい。 4 (扇は]浮きぬ沈みぬ揺られければ、 (平家物語】 B 浮いてしまって沈まずに E浮かずに沈んで 浮かず沈まず 浮いたり沈んだり

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古文 高校生

現代語訳教えてください🙇‍♂️

こ酢にてきはまれり」と言へば、主人その言葉に感じてや 注意|Webで解答を入力するときのために、 「いかにもおもしろし。風流の道さるべきことなり」とて、言 自分の解答は、問題冊子内に書き込んでください ふままの値に買ひ取りぬ やR54 し (『雲津雑志」による) 予ー一人称。 重器 大切な宝物。 売るまじきを その許 二人称。 次の文章は、茶道を趣味としている主人が、商人から勧 (注) 5 日 められた水差しの購入を筆者に相談しているところである。こ 売らないだろうに 3 の文章を読んで、後の各間い(問一~五)に答えよ。 水注1) (注2) ーき 商人聞きて予に言ひけるは、「知らせ給ふほどの重器を、他 (注3) の商人の手に渡らば、なかなかかかる値には売るまじきを、わ れらなればこそかく廉価にはまゐらするなり。ただ申すままに 買ひ取り給へかし」と言ふに、主人また予に言ふやう、「いか に思ひ給ふぞ。値高きに過ぎたりと思ひぬ」と言ふに、予答へ しな(注)- て、「その品その許の心にかなひ侍るにや、いかに」と言へば、 「心にかなひてほしけれども、値の高ければ求めがたし」と言 ふ。子また答へて、「その値に買ひ取り給へ。いかにとなれば 商人はよき道具なればこそ、その詐をさして持ち来たれり。さ あらばこの器金一枚に買ひ取り給はば、器の値はもはやその許 が定規なり。この器いかなるゆゑありて他へ行くとも、値はこ

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古文 高校生

教えて欲しいです!

個 次の傍線部に含まれる格助詞「の」「が」の文法的意味として適切なものを、ア~オからそれぞれ ウ 体言の代用(~の[もの]) イ連体修飾格(~の) 主格(~が) H 同格(~で) オ 比験·連用修飾格(~のような·~ように) 例の狩りしにおはします供に、うまの頭なる翁つかうまつれり。 狩りをしにいらっしゃる供に、 寮[=馬の世話を司る宮中の役所]の長官であ (月へ帰るかぐや姫が言うには)「月の出でたらむ夜は、見おこせ給へ。」」 出ているような夜には、こちらを見てください。」) この歌、ある人。引言はく、対"倒悪別なり 言うには、大伴黒主 )a である。) (この和歌は、ある人」 青き瓶 の大きなるを据ゑて、桜いみじうおもしろき枝(の五尺ばかりなるを、 を置いて、[その中に]桜」 たいそう見事な枝」 五尺ほどである (青い瓶」 大きな」 )ロ 間2 次の各文の傍線部を現代語訳せよ [笛の音が 笛の音のだだ秋風と聞こゆるに 秋風 聞こえこ おほいどS 大 殿には、御物の怪いたく起こりて、いみじうわづらひ給ひぬ 遷田と」 普を泣き給ふさまの、心深く、いとほしければ、 、物の怪がひどく崇って、 姿が、慎み深く、 ぜだの《周より行くにだしョ建掛より行けば、 [他人の夫は 行くけれども私の夫は一 名を聞くより、やがて面影は推し量らるる心地するを、 (その人の)顔かたちは自然と推測される仙 間3 次の傍線部の接続助詞の文法的意味として適切なものを、ア~クからそれぞれ一つ選べ 日の暮れかかるば、なほ宿るべき所遠し (日が暮れかかっている 、まだ宿泊することになっている場所までは遠い。)

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古文 高校生

わかりません、

ロ) 次の傍線部の動詞の活用の行,預類·文中での活用形を答えよ。 有為の奥山今日1越えて浅き夢2見じ -酔ひも3せず」 4忍ぶれど色に5出でにけり我が恋は物や6思ふと人の問ふまで 年経れば飴は7者いぬしかはあれど花をし見れば物思ひもなし はや舟に8乗れ、日も9郡れぬ 物もかたき所を10蹴出してのち、やすく思へば、必ずい落つるとし得るやらん。 日数のはやく過るほどぞ、ものにも3似ぬ 見れば5判て来し女もなし。 親のいあはすれども聞かでなむいありける。 さて年ごろ0組るほどに·. よろづのこと飽くことなし。 山語古典文法 グランドトータルテスト この一矢に定むべし。 人をも身をも。恨みざらまし。 竹の中におはするにて知りぬ。 思ひつつい寝ればや人の0見えつらむ 二次の( )の中の語を適当な形に活用させよ 男女(飢う)(死ぬ)もの数十人、 雨のいたく(降る)(き)ば、え参らずなりにき。 3髪もいみじく長く(なる)()む 4 (愛し)(けり)人をはつせの山おろしよはげしかれとは祈らぬものを 5右近に(見す)(さす)たまふ 古人も多く旅に(死す)(り)あり。 芸々となむ(のたまふ)(り)(けり)。 6 ト 三傍線部の助動詞の、文法的意味·「墓本形」*文中での活用形(例 過去「けり」連用形)、を答えよ。 うたたねに恋しき人を見1て2Uより夢てふものは頼みそめてき 人に思は3れむばかりめでたきことはよもあら4じ. この川にもみぢ葉流る奥山の雪解の水ぞ今まさる5らし 袖ひちてむすびし水のこほれ6るを春立つけふの風やとく7らむ 帰り8だければひとりつい立ちて行きけり 知らぬ人のなかにうち臥してつゆまどろま10れず。 玉の緒よ絶え2なば絶え。ねながらへばしのぶることの弱りもぞする。 今日は日暮れぬ。勝負を決すペからず。 見渡せば柳桜をこきまぜて都ぞ春の錦なり。げる もとの国より迎へに人々もうで来。むず ひとつ子10にさへありければ、 世の中に絶えて桜のなかり2せば春の心はのどけから2まし しやせまし、せずやあらましと思ふことは、大様はせいぬは良きなり。 秋来ぬと目にはさやかに見えいれども風の音にぞおどろかおれぬる この枝かの枝撒り1にけり 思し出づる所ありて、案内せ9させて入りたまひぬ。 勝たいせじと思しけるななり 世の例にもなり州べき御もてなしなり。 いかなる所にかこの木はさぶらひっげむ などや苦しきめを見る。らむ。 aいなる御薬奉れ。 とくこそ試み0させたまは10め 四次の傍線部を助動詞の用法に注意して現代語訳せよ 涙のこぼるるに、ものも言はれず。 御身は疲れさせたまひてさうらふ。 富士の山を見れば、雪いと白う降れり 京より下りし時、みな人子どもなかりき 鬼はやひとロに食ひてけり。 e われこそ死なめ: とくこそ試みさせたまはめ。 これに何を書かまし (上皇が)水車を造らせられけり。 何によりてか目を喜ばしむる。 秋来ぬと日にはさやかに見えねども 風吹きぬべし 道知れる人もなくて、惑ひ行きけり。 迎へに人々まうで来むず。 他良らは今はまからむ子泣くらむ 五次の傍線部の助詞を現代語訳せよ。ミた卵詞の番類も若えむ 清げなる男の、ほそやかなるが、 門引き入るるより、けはひあはれなり 旅の姿ながらおはしたり。 昇らんをだに見送りたまへ 雨もぞ降る。 @ いつしか梅咲かなむ。 いかでこのかぐや姫を得てしがな。 友とする人一人二人して行きけり 身はいやしながら、母なむ宮なりける。 竹の中におはするにて知りぬ。 りぬ。風さへ出で来たり。 蛍ばかりの光@だになし 中坦こそあれ、一つ家のやうなれば 今井が行方を聞かばや。 大の労線部の歌語について、敬語の種類と敬意の対象を答えよ。種類はA=尊敬、B=謙譲、C=丁寧 の記号で解答。 世の人「光る君」とのきこゆ。 (道長が帝に)「『昭慶門まで送れ』と仰せ言たべ。」と@申し回たまへば、 (原氏の祖母が、やって来た使者に)「うちうちに思ひたまふるさまを@奏しのDま / 故宮に@候ひし小含人童なり (翁が)「かぐや姫を養ひのたてまつること、~」 夜部、希有のことの候ひしなり。 親王に右馬頭、大御酒@参る。

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古文 高校生

これも仁和寺にある法師の問題を課題で作らなければ行けないのですが古典がどうしても苦手でなかなか問題が作れません。回答もあるとすごく嬉しいです。出来れば写真どおりに問題作ってもらえると助かります🙇‍♀️

0これも仁和寺の法師、 童 の法師にならんとする名残とて、 おのおの遊ぶふことありけるに、 酔ひて興に入るあまり、 傍らなる足鼎を取りて、頭にかづきたれば、 詰まるやうにするを、 の鼻をおし平めて、顔をさし入れて、舞ひ出でたるに、 満座興に入ること限りなし。 Lばしかなでて後、抜かんとするに、おほかた抜かれず 酒宴ことさめて、いかがはせんと惑ひけり。 eとかくすれば、首の回り欠けて、血垂り、 のただ腫れに腫れみちて、息も詰まりければ 打ち割らんとすれど たやすく割れず、響きて堪へがたかりければ、 9かなはで、すべきやうなくて、 9三足なる角の上に惟子をうち掛けて、手を引き、杖をつかせて、 の京なる医師のがり率て行きける道すがら、 人の怪しみ見ること限りなし。 医師のもとにさし入りて、向かひゐたりけんありさま、 さこそ異様なりけめ。 ものを言ふも、くぐもり声に響きて聞こえず。 「かかることは、文にも見えず、伝へたる教へもなし。」と言へば、 因また仁和寺へ帰りて、 親しき者、老いたる母など、枕上に寄りゐて泣き悲しめども 聞くらんともおぼえず。 めかかるほどに、ある者の言ふやう、 「たとひ耳鼻こそ切れ失すとも 命ばかりはなどか生きざらん。 ただ、力を立てて引き給へ。」とて 薬のしべを回りにさし入れて、 むかねを隔てて、 首もちぎるばかり引きたるに、 耳鼻欠けうげながら抜けにはけり。 四からき命まうけて、久しく病みゐたりけり。

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