古文 高校生 4年弱前 助動詞の意味の判別の仕方と適切な語に直すやつが全く分かりません 一つ一つ教えてくださいませんか? 次の傍線部の助動詞の意味を答えよ。 涙のこぼるるに、目も見えず、ものも言はれず。 涙がこぼれるので、 いかでかくはおぼしめし、仰せらるるぞ どうしてそのようにお思いになり、また おもかげ ここち 名を聞くより、やがて面影は推し測らるる心地するを、 人の名を聞くやいなや、すぐにその人の顔つきは しうと むこ ありがたきもの、舅にほめらるる婿。 めったにないもの、 なきことにより、かく罪せられ給ふを、 無実の罪のために、 ⑥ 子ゆゑにこそ、よろづのあはれは思ひ知らるれ。 子供によってこそ、全ての人情は 験あらん僧たち、祈り試みられよ。 効験のある僧の方々、 ⑧ 例の涙もとどめられず。 いつものように ◎可能 尊敬 発 尊敬 3 (3) 4 7 Reke ③ 受身 (6) of ③3③ (7) (伊勢物語・六二) (大鏡) (徒然草・七一) (枕草子・七二) (大鏡) (徒然草・一四二) (徒然草五四) (源氏物語・須磨) 8 XIAO 受 身 可能 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年弱前 形容詞と形容動詞に活用の行ってあるんですか?もしあるのなら空欄の答えを教えてほしいです🙇♀ 9沈々たり 3薄らかなり(うっ (静まり返っ 13 12 11 10 りたか 過 う ひ つ か な < な し し #F/1 たさま) すらとしている様子) たかなり NO D 過 9 沈ち 々ち た AL ちんちん ∞o to 7 率る 6 動動 悔 容 岩見かいないくら to 形容見つっくいいた み 形客動員(たら) 作りたりたる たれ(たれ) しかる なるなれなれ) しましけれし ぐぐぐろくれぎよか行 上二段活用 けれ かわ す するすれ せよ サ行変格活用 ゐれゐょ7行上一段活用 るみる ゆゆるゆれいよ つるつれてよ夕行下二段活用 しけれしかれ なる なれなれ) 行 行活用 上三段 ヤ行 行シク活用 活用 活用 活用 活用 5捨つ 詞 率悔捨 こ 24 3 を か 形容をかいいいい うす 薄らかな しき 形容 形容動薄込なら FR 語幹未然形 IS な 2 行ナリ活用 あ り St ニ 1 近 し ev かろ 終止形連体形已然形命令形 行 INE EX 活 用 品詞 けれ かれ 活用 連 の行 Hil 活用の 種 Wife 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 4年弱前 2 「給はりて」は受くの謙譲語頂いてで合ってますか? 4 「講じて」と「判ぜられけるに」の主語を教えてください よろしくお願いします🙏 「沙石集 奈時代 平安時 町時 900 1000 1100 1200 1300 1400 500 00 歌ゆゑに命を失ふ事 代中期の歌人。 3忠見 壬生忠見 陵時代中期の歌人 者忠琴の子。 4左右についてけり 右方にそれぞれ加 5つつめども 「天術 や「拾遺集』など ど」とある。 6判者ども 「判者」 劣を判定する人。血 かねて別の人に譲。 も判を下せなかっれ ので、「ども」と複 問「天気」の意味は何。 7多反 何度も繰り返 「頼みなきよし」の 8あは あれまあ。 9拾遺「拾遺集」。 弘四)ごろに成立した 撰和歌集。 万んうたあわせ 天徳の御歌合のとき、兼盛、忠見、ともに御随身にて、左右についてけり。 2かねもり3ただ み みず3UR 寸れ 初恋といふ題を給はりて、忠見、名歌よみ出だしたりと思ひて、兼盛もいか でこれほどの歌よむべきとぞ思ひける。 m 恋すてふわが名はまだき立ちにけり人知れずこそ思ひそめしか さて、すでに御前にて講じて、判ぜられけるに、兼盛が歌に、 つつめども色に出でにけりわが恋はものや思ふと人の間ふまで みかど 5判者ども、名歌なりければ、判じわづらひて、天気をうかがひけるに、帝、 ぎよえい 忠見が歌をば、両三度御詠ありけり。兼盛が歌をば、多反御詠ありけるとき、 天気左にありとて、兼盛勝ちにけり。 忠見、心憂くおぼえて、心ふさがりて、不食の病つきてけり。頼みなきよ " リ し聞きて、兼盛とぶらひければ、「別の病にあらず。御歌合のとき、名歌よみ 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年弱前 新高一です。 言語文化について質問です。初めてのテストで高得点を取りたいです。 テストでこういう問題を出すと先生が言ってました、こういう問題はどのような手順で解けば良いんですか、、? テストで出される場合には右のやつのように「下一段・下二段」と言うふうに書いてるわけじゃない... 続きを読む H1部H部O12 第6回 e 朝に死に夕べに生まるるならひ、ただ水の泡にぞ似たりける。 明に(人が)死に、夕方に(人が)生まれるという(人の世の)常の姿は一 自次の傍線部の動詞の終止形と活用の種類を答えなさい。《各3点×8 (方丈記) |降リ3 (徒然草·一○) 回 あやまちすな。心して降りよ。 (落窪物語) VO フォ土二巻年用 おどろき惑ひて起くれば、 /m ここを切れ、かしこを断て。 (徒然草·六) フ年上二段活用 目次の傍線部の動詞の活用形を答えなさい。(各4点×4 この子を見れば、苦しき事もやみね 出てすnねって、 ぐや姫はとてもひ く お泣きになる。 筑波山の峰から落ちる男女川(が、ついに は深い淵となること)のように、私の恋心も 積もって深い淵のようになってしまったこと 似る·ナ行上一段活用 a 降る·ラ行上二段活用 起く·カ行上二段活用 切る·ラ行四段活用| ロ1 0S 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年弱前 合ってますか? 12) あ。怪しげな霊がとりつきなさったか。」と( iaf シ 用 cR) 「なんでふもののつくべきぞ。年ごろ、不動尊の火炎をあしく描きけ るなり。 (主包秀 は)「どうして怪しげな霊がとりつV: 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 古典の問題です。赤線部の助動詞についてです。学校の先生に断定と教わったのですが、ネットで調べたら意志と書いてありました。どちらが正しいのでしょうか? 奈良時代 平安時代 鎌倉時代 室町時代江 700 800 900 1000 1100 1200 1300 1400 1500 1600 1 *111コ はかまだれ 袴垂、保昌に合ふ事 昔、袴垂とて、いみじき盗人の大将軍ありけり。十月ばかりに、衣の用な 2たいしゃうぐん りければ、衣少しまうけんとて、さるべき所々うかがひありきけるに、夜中 おぼろ ばかりに、人みな静まり果ててのち、月の麓なるに、衣あまた着たりける主 5れJSm 6そば 7かりぎぬ の 指貫の稜挟みて、絹の狩衣めきたる着て、ただ一人、笛吹きて、行きも やらず練り行けば、「あはれ、これこそ、我に衣得させんとて出でたる人なめ り。」と思ひて、走りかかりて衣を刺がんと思ふに、あやしくものの恐ろしく おぼえければ、添ひて二、三町ばかり行けども、我に人こそつきたれと思ひ たるけしきもなし。いよいよ笛を吹きて行けば、試みんと思ひて、足を高く して走り寄りたるに、笛を吹きながら見返りたるけしき、取りかかるべくも カ) あまたたび、とざまかうざまにするに、つゆばかりも騒ぎたる おぼえざりければ、走り退きぬ。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 お願いします。 次の傍線部の動詞につ ○春の日に石仏を造りて、そのために金銀珠玉の飾りを①営み、堂を建てむとするに②似たり。 「あれ」 「よや」と④命じたり。 ⑤寝るが苦しさ 今造 爾の京に秋の夜の長きにひ なく思ふ源氏。 ○わづかに⑥見つつ、心も⑦得ず、心も ⑨寝ねられず。 *「られ」は助動詞「らる」 ○余は口を閉ぢて眠 〇舟には、紅濃 ⑩着 坊の内の人にも見えず、1 こもりゐて、 〇年⑩9 経れば、よはひは老いぬ。 〇舟に乗りて、海ごとに1959 ありきたまふ。 ○みかど、かぐや姫をとどめて帰りたまはむことを、⑩959 あかず口惜しくおぼしけれど・ 〇築地を17越えて入りけり。 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用 11 行 3 7 13 17 行 行 行 行 行 行 行 行 よき らとり 形 形 形 6 行行行行行行行行 形 10 形 12 形 16 形 形 形 形 形 形 形 形 形 形 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 分かりません教えてください🙇♀️ —132 00 9あふぐ 10 おほし 11 いほり 12さなし 1まうす 14 まうし 15 こうえふ 16 やうやく 17からうじて かげろふ 18ぢゆうえう 20うちう 2じゃうず 22 あふみ 2がふかく 24 たふとし 25 きのふ ← ->> 〔 〕1 →〔 →〔 → [ ->> →〔 -> [ →〔 → [ →〔 ( ] ] ] [ ] ] ] 〕 } ] ( [ 〕 [ ] ] 34 ちやうにん 3585てうし 3ひやうし 38 みやうにち 38 うり 4びう 4ふし -> L [ → ->> →〔 →〔 →〔 りやうやく → ( 4にうわ → [ 4はうぢやうき→[ 4あふぎ 46けふう →〔 4ゑがほ →〔 48 なふりや →〔 4びやうぶ →〔 50さうざうし → [ [ ] ] コ ] ] ] ( ] ] 〕 ] 〕 ] 〕 ] 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 この漢文の順序が分かりません。教えて頂きたいです💦 表したり □書き下し文 ② ○是 Ⓒ1J*** 則本 O なんトナレバすなはチ うレドモ そ 其ち OPT, ヲ ○言, 〇而 OF OF OH, ○所 ゆ OF = * 以ん OF, 而不得三 レバリ 解決済み 回答数: 1