古文 高校生 1年以上前 秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれぬる この和歌ではっきりと気づいたこととは何か。 「[]よりも先に、[]ことに気づいた。」という解答形式で30文字以上で答えなきゃいけないのですが全くわかりません。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 呼応の副詞について この馬いかがしたりけん、という分があり この馬はどうしてしまったのだろうかという訳になり なぜけん連体になるのでしょうか?なんで疑問になるのですか? また、いかばかり嘆くらん、という文があり 今ごろはどんなにか嘆いているだろうという訳になり なぜこれはら... 続きを読む 未解決 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 助動詞「べし」についてです。 打ち消しは可能になりだが べからずのべからは命令になるのもあるそうです。 ゆめゆめ違ふべからず。のべからは命令 羽なければ、空をも飛ぶべからず。のべからはなぜ可能になるのでしょうか。同じべからなのになぜ命令と可能で違うのですか? 未解決 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 すごい初歩的な質問なのですが、動詞の活用形の種類を見分けるときに「ない」をつけて上の音で判断すると書いてありました。例えば「書く」だったら「書かない」としてa+ないだから四段活用みたいな感じです。ここでの注意点で、「ない」をつけるときにcannotの意味にしないとありました... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 この問題の②の「ら」の意味が存続になる理由が分からないので教えてほしいです。 三次の傍線部の助動詞を、例にならって文法的に説明せよ。 1それを見れば、三寸ばかりなる人、いとうつくしうてゐたり。 その竹を見ると (身長)九センチほどの人が とてもかわいらしい姿で かと 船頭は 楫取りは舟歌うたひて、何とも思へらず。 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 1年以上前 この問題の①の「たる」の意味が存続になる理由が分からないので、教えてほしいです。 二次の傍線部の助動詞の意味と活用形を答えよ。 (かぐや姫は) うねよりももの思ひたるさまなり。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 この問題の①の答えが「ず」になる理由が分からないので教えてくれると嬉しいです。 かしら 次のヘ >内の助動詞の基本形を、適当な活用形に改めよ。 頭は黒髪もまじ〈①ず〉いと白く、年老い〈②たり〉。 (宇治拾遺物語・ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 このピンクで囲まれた部分の「けり」についてなのですが、この助動詞の意味が詠嘆になる理由を教えてください。 いとあはれと思ひけれど、貧しければ、するわざもなかりけり。 (男は、妻を)たいそういとおしいことと してやれることも 2「用なきありきは、よしなかりけり。」とて、来ずなりにけり。 むだな出歩きは みむろ たつた 3嵐吹く三室の山のもみぢ葉は竜田の川の錦なりけり (伊勢物語・一六段) (竹取物語・貴公 子 たちの求婚 (後拾遺集・三六六) ) 解決済み 回答数: 1