(教科書十四·十五ページ)
+訓抄 大江山いくのの道のQ
女定頼中納言と小式部内侍のやりとりを整理しよう。
六ががい式部内得基置した
定頼中納言)「丹後へ遣はしける人は参りたりや。いかに心もとなくおぼすらん。」
Q.何のために丹後へ人を遣わしたと言いたいのか。
小式部内得sが、心駅で、どんね様うび
いるのかを確かめるため
小式部内侍)「大江山いくのの道の遠ければまだふみもみず天の橋立」
Q.この和歌は定頼中納言への返事になっている。どのように返事をし
たのか。
産く、4かラのう紙も具ていむいので ても
今さみしく派絶であるとさうこ
定頼中納言)「こはいかに、かかるやうやはある。」
Q.定頼はなぜ驚いたのか。
小式部内信か神を引死り、今の気持す
れ人でいて、自行クこと 西文とて
ろこen