古文 高校生 1年以上前 「これこそ法文よ」とあるが、そう思った理由を本文に即して述べよ。という問題なのですが、解答後半の「この世の無常を説く」というのはどうやって導き出しているのでしょうか?和歌でこのような表現が出てきたらこういった解釈になるなどの決まりのようなものがあるのでしょうか?もしあれば教... 続きを読む 見るやいかにあだにも咲ける朝顔の花に先立つ今朝の白露 さそら 「これこそ法文よ」とて出で侍りぬ。その後は、いづちへか流離へ行きにけん、ふつと見え給はずとなん。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 答えへの導き方がわかりません 解説お願いします😭 問八二重傍線a~eの「けれ」の中から、 助動詞ではないものを一つ選び、その記号をマークせよ。 b P e a 語られけれども 語りければ 口惜しけれ 当てれば 言ひければ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 3年以上前 この問題全然わからないのですが何かポイントとか導き方はありますか? ⅡI D 【練習ドリル】 次の傍線部の音便形をもとの形に直せ。 ① 秋の夜は露こそことに寒からし草むらごとに虫のわぶれば ひゃう ⑦ 兵衛太郎兵衛次郎共に討ち死にしてんげり。 ③ ひときは心も浮き立つものは、春のけしきにこそあめれ。 おぼ ④ いとど忍びがたく思すべかめり。 ⑤ 車より落ちぬべうまろび給へば、 T ① 3 5 4 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 5年以上前 問2③の質問です 「亦」はどんな役割をしているのですか? なぜ「不」があるのに否定になっていないのですか? 「なんと」と書かれているのは「不亦~乎」が詠嘆形だからですか? 質問多くてすみません🙇🏼♀️質問の意味が分からなかったら、この訳の導き方・根拠を教えていただければ嬉... 続きを読む 解決済み 回答数: 1