古文 高校生 4年以上前 ひさかたの〜変わらざりけりのところなのですが、序詞はどこまでですか?また、パターンは比喩、掛詞、同じ音の繰り返しのどれでしょうか。 掛詞なのかな、と思ったのですがわからないので教えて下さい く こv。 Nンドレこ 任国である土佐国を出発して五十日あまり、筆者たちはようやく京に 夜になして、京には入らむと思へば、急ぎしもせぬほどに、月出で 渡る。人々のいはく、「この川、飛鳥川にあらねば、淵瀬さらに変は る人の詠める歌、 ひさかたの月におひたる桂川底なる影も変はらざりけり また、ある人の言へる、 あまぐものはるかなりつる桂川袖をひてても渡りぬるかな また、ある人詠めり。 桂川わが心にも通はねど同じ深さに流るべらなり 5 京のうれしきあまりご 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 2番なのですが、傍線部は尊敬語であってますか? 1 の S あたる 参 る」 HRミ ハアム 「行く」「来」「与ふ」「す」の謙譲語。 傍線部「奉る」「参る」について、その横に尊敬語か謙譲語かを記しな れS° かぐや姫を養ひ奉ること、ニ十余年になりぬ。 われも中将も清げなる御直衣奉りて、一つ御車にて奉る (われ…自分自身) 神へ参ることこそ本意なれと思ひて、 あふぎ (中宮定子ノモトニ)中納言参り給ひて、御扇 奉らせ給ふに 解決済み 回答数: 1